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zoom RSS 江の島・鎌倉ツーリング

<<   作成日時 : 2009/04/17 22:57   >>

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 4月11日・土曜日、僕は江の島・鎌倉方面にツーリングに行ってきた。かつて(20〜10年くらい前)、50回以上行ったことのあるこの地も、Ninjaでは昨年の11月末以来2度目だ。

画像


 昨年行った時は、

 道に迷ったり、

 現地の状況が、以前と違っていたりして、

 かって違いの、とまどいだらけツーリングだったが、

 今回はコワイくらいすべてが順調に推移した。

 ルートはいつもどおりの、

 第三京浜→横浜新道→国道1号線→湘南新道というルート。


 このルートの中で、

 渋滞する場所は、いつも決まっている。

 それは、横浜新道を抜けたところから国道1号線にかけてだ。

 この区間は、いつでも慢性的に渋滞しているので、

 ほぼ全区間、車線と車線のあいだを走ることになる。

 通常、車と車のあいだが狭くなっていたりして、

 スリ抜けできない場所が随所にあり、

 何度も走行を中断させられることが多いのだが、

 この日はどの車も、

 隣の車との距離を大きく開けてくれていて、

 そのようなことなしに、

 ずっと走り続けることができた。

 たまたま車間が狭くなっているところがあっても、

 バックミラーでオートバイが後方にいるのを確認すると、

 たいていのドライバーが、

 すぐに隣の車との間隔を開けて、

 通らせてくれた。

 “今日は、なんてマナーのいいドライバーばかりなんだ。”

 僕は走りながら、

 感謝の気持ちでいっぱいになった。

 僕は、このように親切にしてもらった時は、

 できるだけ、

 左手を挙げてそのドライバーに、

 感謝の意を表するようにしている。


 実は、昨年10月に7年ぶりにリターンして以来、

 冬だったこともあり、

 あまりオートバイに乗っていなかった。

 だから、正直言ってスリ抜けは、

 まだ、あまり得意ではなかったのだ。

 しかし、この時はこのようにとても走りやすい環境だったので、

 リターンして以来始めて、

 スリ抜けを楽しむことができた。


 どこへ行くにも、

 スリ抜けは避けることができない、

 首都圏の混雑した交通事情。

 そんな中で、

 久々に野生の血に目覚めたような、

 熱い、 

 気合いの入った走りをすることができた。


 さて、今回は湘南新道に入ってからのルートを変更した。

 従来は藤沢橋の交差点で左折し、

 藤沢市中心部を抜けて江の島方面に出ていたが、

 市街地の中心部は混むので、

 今日は、湘南新道をそのまま直進することにしたのだ。

 湘南新道をそのまま行って、

 藤沢警察署のところで左に進み、

 松波の交差点で国道134号線に出ようという寸法だ。

 市街の中心を抜けるより、

 距離的には若干遠回りになるが、

 道路が空いている分、早く着けるはずだ。


 案の定、藤沢橋以降の湘南新道はかなり空いていた。

 おかげで、すこぶる快適に走れた。

 ただ、非常に暑い。

 気象庁の予報では、

 この日の最高気温は22度ということだったが、

 とてもそんなものじゃないだろう。

 エンジンからは熱風が吹き上げてくるし、

 ニーグリップする太ももの内側が熱くてたまらん。

 やむをえず時々足を開いて、

 クールダウンせざるを得なかった。


 あとで知ったことだが、

 この日は、気温が26度まで上がったそうだ。

 しかし、この程度の暑さで、

 エンジン、こんなに熱くなるかあ???

 渋滞にも巻き込まれず、

 順調に走ってきたのに。

 自分の今までの経験では、

 気温が33度を越えなければ、このようなことは起きなかった。

 どうなってるんだこのオートバイ。

 夏、だいじょうぶか?


 そういえば、

 このところNinja250R、まったく見ないな。

 昨年まではあれほど目についたのに。

 いったいどこへ行っちまったんだ。

 なんとなく不安。


 松波の交差点で国道134号線に入ったが、

 この時期の土曜日にしては空いていた。

 この道は本来、土日及び休日には、

 真冬でも渋滞するところなのだ。

 おかげで、楽に目的地の鎌倉由比ガ浜まで到達することができた。

 ただ、写真はほとんど撮れなかった。

 なにしろ、スリ抜けするオートバイが何台も連なって走っていたので、

 止まると後ろのオートバイの通行を妨害してしまう。

 そのため、目的地までノンストップで走り続けるしかなかったのだ。

 今回のツーリングを通じて、ずっとこのような状態だったので、

 このツーレポは、画像のきわめて少ないものになってしまった。


 もとより、名所旧跡などに立ち寄れば、

 それなりに、写真を撮る機会も増えたのだろうが、

 そのような所にほとんど興味がなく、

 ただ、“海に会いに行く”というだけのツーリングだったので、

 それもいたしかたない。

 はなはだ、読まれる方への配慮やサービスに欠けたツーレポになってしまって、

 申しわけないのだが。


 このようにいたって順調に走り続けて、

 由比ガ浜に面した、滑川(なめりかわ)の交差点までたどり着いた。

 そこで、いったん左折して若宮大路に入り、

 適当なところでUターンして戻ってきて、

 由比ガ浜沿いにある駐輪場に入った。

 (134号は車が途切れないので、右折しにくいため、このような方法をとらざるを得なかった)


 駐輪場に入ると、

 幅5メートルくらいの砂のたまり場があった。

 公園の砂場みたいに、けっこう砂が深そうだ。

 まともに行ったら、

 砂にタイヤをとられて転倒してしまうだろう。

 僕は、両足をフットレストから降ろして、

 いつでも足を着ける状態にしながら、

 ソロソロとゆっくり走って、

 その難所の砂場を通過した。

 そして、無事駐車することができた。

 前回、昨年の11月に来た時には、

 オートバイを停める場所がわからず、

 由比ガ浜を素通りしてしまったが、

 今回は、事前に市の観光課に問い合わせて、

 駐輪場の存在を知っていたので、

 無事駐車することができた。


 さあ、今日は波打ち際まで行けるぞ!


 それにしても、この砂場はいったいなんなんだよ。

 まるで関所だ。

 駐輪場の中でオートバイが走りまわったり、

 スピードを出したりしないようにするための、

 一種の減速帯(シケイン)みたいなものなのか?

 でも危険だよなあ。

 転倒してケガ人でもでたらどうする気なんだ。

画像

       由比ガ浜の駐輪場。

画像

       駐輪場に横たわる砂の帯。

 愛車を離れ、

 僕は砂浜に降りていった。

 柔らかな砂地をしっかりと踏みしめながら、

 ゆっくりと波打ち際まで歩いて行く。

 目の前には、春の陽光に輝く大海原が広がる。

 日射しをあびてきらきらと光る水面。

 遠くかすむ水平線。

 潮騒の心地よい響き。

 そして潮の香り。

 波間を行き来するウインドサーフィンのセイルは、

 軽やかな蝶の羽のよう。


 やっぱり海はいいなあ。

 こうして波打ち際に立つのって、何年ぶりだろう。

 10年ぶりくらいかなあ。

 しかし、今頃の季節の海って素敵だ。

 夏のように海の家もないし、

 ガンガンうるさく音楽を鳴らす連中もいないし、

 騒ぎや、喧噪や、混雑とはまったく無縁。

 本当に海の好きな人だけが、

 砂浜にすわったり、たたずんだりしながら

 純粋に海そのものを楽しんでる。

 静かに海の気を吸って、

 心の栄養にしてる。

 遊びに来たというより、

 むしろ、海を恋人のように慕って、

 愛する人に会いにきたかのよう。


 僕は、寄せくる波に指先をひたし、

 その指をそっとなめてみた。

 !

 ピリッとした感じ。

 想像していた以上に塩辛い。

 ああ、これが海なんだ。

 あらゆる生命の源、

 すべての生き物たちの、お母さん。

 生きとし生けるものを、

 その深くて大きな無限の愛で、

 優しく包んでくれるお母さん・・・

 僕は、口の中にかすかに残る潮の香りに、

 躍動する生命のリズムを感じ、

 ちょっぴり元気をもらったような気がした。

画像

       海。

画像

       また海。

画像

       またまた海〜♪

 心ゆくまで海を堪能したあと、

 僕は、江の島を目指して出発した。

 渋滞気味の車列を横目に、

 えんえんと路肩を走り続ける。

 車が路肩に寄っていて、

 路肩が狭くなっているところでも、

 オートバイが近づくと、みな路肩をあけて通してくれる。

 あいかわらずいい雰囲気だ。

 ドライバーのみなさんありがとう。

 もっとも僕自身も、

 四輪で走っていて、後ろに二輪が近づいてくると、

 わきをあけて通してあげるけどね。

 ライダーなんだから当たり前か。(^^)


 江の島に渡る橋の上は、

 駐車場の空き待ちの車で埋まっていた。

 “四輪は大変だな。”

 その狭い路肩を、なんとかスリ抜けしながら江の島に入ることができた。

 江の島に入ってすぐ左側に公園があり、

 かつては、そこにオートバイが集まって、

 ライダーたちのたまり場になっていたが、

 今はそれが許されていないので、

 もう少し先に行ったところにある、

 小さな公園で休んだ。

 ここは、現時点でのライダーのたまり場みたいになっていて、

 常に何台かのオートバイが駐車している。

 しかし、公園自体が狭いこともあって、

 台数は少ない。

 せいぜい14〜15台というところだ。

 ここからは海も見えないし、

 ベンチも一つしかない。

 トイレと自販機があるくらいだ。

画像

       江の島の小さな公園。

 僕は、自販機で買った飲み物を飲み、

 そのあとトイレにいって、

 トイレのわきにある、

 この公園唯一のベンチでしばし休憩した。


 このベンチは、

 カギ型につながった男子トイレと女子トイレの間にあり、

 目の前に女子トイレがあるので、

 とても使いにくい感じがする。

 この日は、女性がほとんどいなかったので、

 なんとか腰かけていられたけど。

 ほかの場所にもベンチを作って欲しい。

画像

       江の島の海。遠く三浦半島を望む。

画像

       同上。燈台方向。

 休憩後、いよいよ帰途についた、

 往路と同じように、

 復路もきわめて順調に走行できた。

 路肩や車線と車線のあいだを、すいすいと抜けていった。

 134号線から湘南新道へ、

 湘南新道から1号線、横浜新道、第三京浜へと、

 流れるようにスムーズな走りができた。


 第三京浜に入ると、

 いつものように都筑パーキングエリアで休憩し、

 遅い昼食をとった。

 往路の第三京浜保土ヶ谷パーキングエリアで、

 お昼にホットドッグを食べたきりだったのだ。

 食後は、これまたいつものようにゆっくり休憩。

 パーキングに入ってくるオートバイやライダーたちを眺めながら過ごした。

 残念ながらこの日は、

 オートバイの台数も少なかったし、

 興味を惹かれるようなオートバイには出会わなかった。

画像

       都筑パーキングエリアで。

画像

       お昼ごはんのカツカレー。変わりばえしないな。(^^;)

 さあ、あとは自宅を目指すのみ。

 待つ人もいない自宅だけどね。

 それにしても、

 自分、オートバイに通算で18年くらい乗ってるけど、

 今回ほど順調で快適なツーリングは初めてだ。

 だいたいは、渋滞などで走りにくい思いをしたり、

 不注意な車に、ひやっとさせられたりするものだが、

 この日は、まったくそういうことがなかった。

 それどころか、

 マナーのいいドライバーたちに助けられて、

 終始イケイケで、

 とってもアグレッシブな走りができた。

 自宅に着いて、

 エンジンを切るまで、その状態が続いた。

 今回の目的だった海も、思う存分に楽しんだし、

 言うことなしの完璧なツーリングだった。



 人生、一瞬のきらめき・・・・・


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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
旅人さん、コンニチワ!
そうでしたね〜。憶えていますよ。
あれはもう「昨年」になるんでしたっけ・・。月日の経つのは本当に早いものです。
それにしても、“春の海”って、詩的で・・格別の趣があって・・さぞ素敵だったことでしょう!羨ましい。
人生一瞬のきらめき・・たまには必要ですよね〜。
でも、一つだけ残念だったのは、隣りに可愛い彼女がいなかったことじゃないですか?(笑)

夢見る引きこもり☆
2009/04/18 17:36
 夢見る引きこもり☆さん、こんばんわ。

 僕は、かつてこの場所に何十回も来てるんで、
 当初まったく期待してなかったんですが、
 けっこう感動してしまいました。
 波打ち際まで降りたのは、
 10年ぶりくらいだったので、
 それが効いたのかもしれません。

 春の海は本当に素敵でした。
 心のオリをすべて洗い流して、
 優しく包み込んでくれるようでした。
 そこにいる時は、
 確かに、自身に“きらめき”を感じました。
 ただし、一瞬というのがミソです。

 可愛い子いない?
 そんなことないですよ。
 夢見る☆さんを、
 タンデムシートに乗せてるつもりで、
 走ってましたから。(^^)
旅人
2009/04/18 20:10
こんばんは、春風感じツーリング最高ですね。
以前バイク乗って居た時の事久々に思いだし
観覧しました。 
KAWASAKI Ninja 
このNinjaのロゴの響きも懐かしく思えました。
山女魚
2009/04/19 20:18
 山女魚さん、こんにちわ。

 Ninjaとは言っても、
 自分のは250ですから。
 Ninjaはやっぱり900ですよね。
 それに乗ってらしたなんて、
 うらやましいです。

 山女魚さんがライダーに復帰されたら、
 オートバイで新潟まで行って、
 海釣りなんかもされたらいかがでしょうか?
 春の海は最高ですよ。
旅人
2009/04/20 12:10
旅人さん、今晩は〜♪
そういえば、、、湘南が似合う季節になりましたねぇ.。o○
私も、ここ数年はご無沙汰しています。
旅人さんのように〜思い立ったら、すぐに出発できない家庭の事情があるので、なかなか行けそうにありません(笑)
でも、旅人さんの画像で、バイクの後ろに乗せて頂いている気分で楽しむことにしましょう
「カツカレーも、美味しかったね☆彡」と言う事で・・・
つんちゃん
2009/04/20 21:51
 つんちゃん、こんばんわ。

 僕も、去年まではどこにも行けない状態でした。
 しかし、今年は、
 行こうと思えば毎週でも出かけることができます。
 妨げるものは何もありません。
 でも、戻れるものなら、
 去年に戻りたいです。

 つんちゃんもいっしょだったら、
 さぞ楽しかったでしょうね。
 食事も、親しい人といっしょなら、
 いっそうおいしくなると思いますから。
 “カツカレーおいしかったね”なんて、
 僕も言ってみたいです。

 つんちゃんががんばっているのは、
 はたから見ていてもよくわかります。
 でも、たまには息抜きをして、
 ご自身の人生を楽しんでください。
旅人
2009/04/21 00:06



ウカウカしてたら

かなり出遅れましたね〜^^;


お、春めいた記事ですね〜(^^)!
でも、読んでてどこか切ない気分になってしまうのは
気のせいでしょうか?


それにしても


> スリ抜けを楽しむことができた


これ、私は永久に理解出来ないかもです(T_T)!!!
慣れだと言われますけど
全然ですよ(T_T)




よっち
2009/04/21 14:13
バイクライフ楽しんで下さい。私も応援します(^^)v
アレックス
2009/04/21 19:47
 よっちさん、こんばんわ。

 さすが、よっちさん!
 僕の心の負の側面に気づかれましたか。
 自分、年いってますけど、
 気持ちは18才のままなんです。
 今でも、けっこうトンガッてる。
 要するに、大人になれない人間なんですね。
 だから、現在の自分の置かれた状況が容認できない。
 どんな時にも、不満や悲しみをひきずってるんです。

 スリ抜けは、タマにだとイヤなんですが、
 常にだと快感になってくるんです。
 渋滞しないと、
 かえって物足りなかったりして。(笑)

 首都圏を敬遠したりせず、
 ちょくちょく遊びに来てください。
 一度でいいから、
 ブログの有名人にお会いしたいです。
旅人
2009/04/21 20:45
 アレックスさん、こんばんわ。

 近況を知って、
 びっくりしてしまいました。
 “ぶらりDAY”から、
 メッセージを送らせていただきましたが、
 読んでいただけましたでしょうか?

 とにかくショックです。
 僕が今、オートバイを楽しんでいられるのは、
 ひとえにアレックスさんのおかげだし、
 アレックスさんは僕にとって、
 理想のライダーなのですから。

 どのような事情があるのか知りませんが、
問題がすみやかに解決して、
 早々に再リターンされるのを、
 心よりお待ちしています。

 今まで、何度も試練をくぐりぬけてこられたアレックスさんのことですから、今回もきっと、万事うまくいくことと思います。
旅人
2009/04/21 21:18
やっぱ海はいいですねぇ。私も海にバイクで行った時は必ず波打ち際に行って、手のひらを海につけます。これは基本ですよね。

先日、美ヶ原のあるビーナスラインへ行ってきましたが、山はまだ寒かったです。

そうそう、この前、ユニクロに行った時にこんなTシャツを見つけました。旅人さんにぴったりかなぁ・・と思いましたが?もう持ってたりして?

http://store.uniqlo.com/jp/CPaGoods/056637-09
けいつ〜
2009/04/29 22:20
 けいつ〜さん、こんばんわ。

 海、いいですよね。(^^)
 けいつ〜さんは、
 日本海側の海岸に行かれるんですか?
 新潟の柏崎あたりとか?
 日本海側の海って、
 きれいだってイメージがあります。
 若狭湾の天橋立なんて最高でした。

 こんなTシャツが出てるなんて、
 まったく知りませんでしたよ。
 ブログご覧になればわかると思いますが、
 自分、けっこうミーハーです。(笑)
 だから、こういうの大好き。
 欲しいっすね♪
旅人
2009/04/30 00:54
そうです。日本海側の海です。白馬を抜けて糸魚川に出て、親不知の海岸でヒスイ探しをします。あ、GW、親不知に行こうかなぁ。

天橋立、私もひとりで四国からバイクで行ったことがあります。テント積んで・・・・あそこの海岸で泳ぎました。最高でしたね。あ〜また行きたい。
けいつ〜
2009/04/30 08:46
 けいつ〜さん、こんばんわ。

 天橋立に行ったのは、
 20年以上前のことなのですが、
 端から端まで往復しました。
 景色がいいと疲れないものですね。

 新潟の海岸には、
 ヒスイやメノウが落ちてるみたいで、
 宝探しができて楽しそう。(^^)
 でも、親知らずって難所と聞いてますが・・・
 石拾いに夢中になり過ぎて、
 波にさらわれないようにしてくださいね。

 北陸自動車道のこのあたりは、
 景色いいんでしょうね。
 風が強いみたいだけど、
 あんまり渋滞もしないようだし。
 絶好のツーリングスポットですね♪
旅人
2009/04/30 18:19

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