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zoom RSS ビバ!90年代&NSR!!

<<   作成日時 : 2009/11/14 17:01   >>

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 オートバイと、未来にそれに乗る権利を有するすべての人々に愛をこめて。夢よ、ロマンよ、永遠なれ!

 90年代は、レプリカが熱かった。モーターサイクルショーも熱かった。オートバイが日本から消えてなくなろうとしている今、みなさんを夢の世界にご案内します。といっても、あくまでも自己満足の世界なんですけどね。(^^;)

 ☆1990年式ホンダNSR250R

 いやー、いいもの見ちゃったよ。

 90(キューマル)のNSR250R・SPロスマンズカラー!!

 しかも、

 フルノーマル!!

 信じらんねー。

 17年前のオートバイだぜー。

 それが全然改造されてないなんて!

 そのうえ車体がピカピカで、

 まるで新車みたいなんだ。

 これって、

 “ありえねーーーーっ!!”って世界だよね。

 まさに、奇跡。


 どうしてこんなに入れ込んでるかっていうと、

 自分、かつて90のNSR250Rに乗ってたことがあって、

 このマシンが最高に好きだからなんだ。


 この90のNSR250Rは、

 当時の排気量別馬力規制で、

 45馬力まで許された最後のマシンなんだ。

 それ以後250ccは、40馬力に引き下げられちまったから。

 それに、この1990年式は、

 1990年に発売されてから、

 1993年の12月にニューモデルが発売されるまで、

 なんと、4年近くものあいだモデルチェンジされなかったんだ。

 このことだけからでも、

 このマシンの完成度の高さがわかるってもんだよ。

 なにしろ、持ち前のレーシーな能力だけでなく、

 ツアラーとして長距離を走っても、

 乗り手にまったくストレスを感じさせないすぐれものなんだから。

 スピード、

 トルクの強さ(しかも低回転域にもトルクがある!)、

 旋回性能のよさ。

 さらに、

 長時間乗っても疲れないライポジ、

 車体の軽さ、

 値段の安さ(もちろん車検もない)。

 そして、なんといっても、

 カッコよさ!

 レーサーとしてこれ以上のぞめないような理想的なフォルムだ!

 この戦闘機を思わせるような美しい姿は、

 単なる機能美の域を超えた、

 世界のあらゆる物の中でも最高位に位置する、

 普遍的な美を有していると思う。


 オレ自身の価値観から言わせてもらえば、

 90のNSR250Rは、

 排気量や車種の区分を超越した、

 史上最高のオートバイだ。

 オートバイの頂点を極めたマシンだ。

 美しさ、

 能力の高さ、

 トータルバランスのよさ。

 与えられた条件のもとで、

 これ以上のものを作るのは不可能だろう。


 オレ自身が乗っていたのは、

 同じ90のNSR250RでもST(スタンダードタイプ)なのだが、

 1992年に、

 乾式クラッチ等を装備し、

 よりレーシーな味付けがなされたSPが発売された。

 カラーはロスマンズカラー。

 実際にサーキットを走っているレーサーと同じカラーリングを施したこのマシンは、

 同じNSRに乗るオレにとっても憧れの存在だった。

 現在は、レーサーにたばこ会社の広告を載せることが禁じられているが、

 当時は、ロスマンズ、ラッキーストライク、マールボロなど、

 たばこの広告を掲載したマシンが数々の栄冠を獲得していた。

 だから、たばこ会社の広告デザインは、

 いわば“栄光の象徴”だったんだ。

 峠のドライブインなどで、

 このロスマンズカラーの車体を目にしたり、

 乾式クラッチ独特の乾いた音を聞くと、

 胸がときめいたものだった。

 その憧れのマシンに16〜7年ぶりにお目にかかれたのだから、

 オレの喜びがどれだけのものだったかわかるだろう。

 しかも、通常だったらカウルが外されてたり、

 様々なパーツが、

 純正品以外のものに変えられていたりするところを、

 このマシンはまったくのノーマル状態だったんだから。

 こりゃ国宝級だぜ。

 いずれ近いうちに、

 日本からオートバイが消えることだろうから、

 その時は、世界遺産に登録すべきだね。


 というのも、

 日本自動車工業会の調べによると、

 今年1〜8月期のオートバイの販売台数は、

 前年同期より27%減だそうだ。


 27%だぜ!!

 これじゃメーカーも、

 もたないってわけよ。

 自業自得だけどね。

 世界GPから2スト250ccクラスを排除しやがって。

 250ccクラスは、

 最も度胸と能力を要するクラスだったんだ。

 電子制御ばっか増やして、

 こういうワイルドなものを消し去るんなら、

 いっそのことサーキットも廃止して、

 ゲーム機の中だけで、

 バーチャルなレースでもしてればいいさ。

 それなら、

 エコだし、

 ケガ人も死人も出ないだろうから。

 その代わり、

 その安全と引き替えに、

 人間の精神的及び肉体的能力は衰退し、

 夢もロマンも、

 進歩も未来も、

 消えてなくなるだろうよ。


 メーカーは、

 もう250ccのオートバイを作らないつもりなのだろう。

 幻滅!

 それでも、

 オレは250にしか乗らない。

 今までは新車を買ってたけど、

 これからは中古を買うまでだ。


 車検がいらず、

 しかも高速に乗れる250ccのオートバイは、

 かつて、若者たちに人気の車種で、

 日本のオートバイ文化を急速に発展させる原動力となった。

 したがって、メーカーがそれを廃止するということは、

 本来、オートバイ世界の裾野をになうはずの若者たちを、

 オートバイから遠ざけることにつながり、

 自らオートバイ復興の芽を摘み取るのも同然の行為となる。

 すなわち、メーカーにとって、

 これは自殺行為なのだ。


 というわけで、

 ライダー諸君!

 日本からオートバイが消えるのも時間の問題です。

 けっ!

 業界の腰抜けどもめ!!

 ナ〜ム〜 チーン!

 成仏してチョッ! (-人-)




 オレは本気で怒ってるんだーーーーっ!!!!

 ンガーッ!! (▼皿▼)




 業界の腰抜けども!

 よく見ろ!

 これがオートバイってもんだ!!


             

 1990年式ホンダNSR250R・SP

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 オレの愛車だった1990年式ホンダNSR250R

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 リミッターカット、NHKステアリングダンパー装備。

 タイヤはバトラックス80S。

 そういや、最近ステアリングダンパーって見ないな。

 かつては、GPレーサーからアメリカンのオートバイまで、

 ほとんどのオートバイが装備していたものだが。

 後輪駆動のオートバイには必要なはずなんだ。

 装着するとコーナリング中の安定性がまったく違うんだから。


 スクリーンには情熱と誇りの、ピンクの“大垂水

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 ヘタレだったけど、熱い思いで走ってた(1993年撮影)

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 大垂水峠を走る走り屋(1990年撮影)

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            *        *        *

 ☆東京モーターサイクルショーヒストリー

 ○1994年東京モーターサイクルショー(晴海国際見本市会場)

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 キャンギャルだけで、ごめん。 m(_ _)m


 ○1996年東京モーターサイクルショー(東京ビッグサイト)

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 わずか2年のあいだに、

 ハイレグ水着のキャンギャルからコンパニオンへ。

 (´・ω・`)ショボーン
 

 ○1999年東京モーターサイクルショー(パシフィコ横浜)

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 下の写真は、オレの彼女つむぎちゃん。

 彼女は、この時の会場にいたコンパニオンの中で、

 1番きれいだった。


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 つむぎちゃん。彼女はバイク雑誌などにも登場したことのある有名人。画像がよくないので、クリックして拡大して見てみて。すっごくきれいだよ!(^^)
 この写真、ちょっと暗いでしょ。現像してから気づいたんだけど、撮影時にフラッシュがたかれなかったみたいだ。どおりで、撮影後、彼女が心配そうな顔をしていたわけだよ。


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 つむぎちゃん、こっち見てくれてありがとう。というのも、本当はこの写真の右側に、もう二人コンパニオンの女性が写っていたんだけど、彼女たちは前方を見ていて、こちらを向いてくれたのはつむぎちゃんだけだったから。



 て・・・

 ウソ。

 オレの彼女じゃない。

 信じてしまった、

 見識の高いそこのあなた、

 ゴメン! (-人-)

 でも、彼女が1番きれいだったというのは本当だし、

 雰囲気的にけっこういい感じだったのも事実なんだ。ハハ (^^;)
  ↑  ↑  ↑
 ウヌボレなんで気にしないように。


 おまけ

 ○2009年東京モーターサイクルショー(東京ビッグサイト)

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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは、懐かしいバイクですね。
ホンダの当時フレディスペンサーが活躍ロスマンズカラーですね。 あの時代、良かったです。
僕も、当時バリバリ伝説に憧れ峠行ったりしましたよ。
山女魚
2009/11/14 18:39
 旅人さん、コンニチワ!
 今回は、いつも穏やかな旅人さんにしては、珍しくイカってますね〜。(笑)
 でもオートバイに対する熱い思い、情熱はビンビン伝わってきましたよ。
 バイクに関しては、まるで第三者の私が同調するのもおかしな話ですが・・
 年々衰退化しているという生産台数や販売台数、オートバイ人口の減少といった傾向は、本当に残念なことだと思います。
そういえば、2009年の『 東京モーターサイクルショー』の写真は、何となく活気と華やかさに欠けていますものね〜。
 今回もたくさんの写真や動画を拝見して、まだまだ盛況だった90年代のライダーたちのオートバイライフ、熱気やロマン、遊び心・・と同時に、「モーターショー」の変遷みたいなものがよく分かり、いろいろ勉強になりました。(^▽^)!
 それにしても旅人さんの彼女・・じゃなくて(笑)、コンパニオンの「つむぎちゃん」、本当に可愛くて美人ですね〜。(^_-)-☆
 当時の人気ぶりを窺い知ることが出来ます。
夢見る引きこもり☆
2009/11/15 11:23
 山女魚さん、こんばんわ。

 ロスマンズカラー、いいですよね。
 僕としては、ワイン・ガードナーのイメージが強いんですが、
 フレディー・スペンサーもすごかったですね。

 オートバイメーカーやレース関連団体には、
 2ストオートバイで、
 たばこ会社のCMを掲げながら走っていたあの時代に、もう一度戻して欲しいです。
 あの当時はレースにロマンがありましたよ。
 それと、若い人たちが、
 もっとオートバイに興味をもってくれて、
 車検がいらず、
 お金のかからない250ccが復活してくれるとうれしいのですが。

 僕は走り屋の雑誌、
 「バリバリマシン」とか、
 「走り屋バトルマガジン」などを愛読していました。
 今でも大事にとってあります。
旅人
2009/11/15 20:41
 夢見る引きこもり☆さん、こんばんわ。

 今回は本当に怒り心頭に発してしまいました。
 というのも、
 僕にはオートバイに関してポリシーがあって、
 “250ccにしか乗らない”と決めているのですが、
 メーカーが、その250ccを製造中止にしてしまったからです。
 そもそも250ccのオートバイは、
 オートバイの原点といえるようなもので、
 これがなくなるということは、
 オートバイ産業も長くないということを意味するのです。
 理由を説明すると長くなるのでやめますが、
 とにかく、日本からオートバイが消える日もそう遠くはないと思われます。

 僕が90年代にこだわることについては、
 2000年代に入ってからは、悪いことしか起こっていないというのがその主な理由です。
 でも、一つだけよいことがありました。
 それは、ブログで、
 夢見る☆さんを始め、さまざまな方とお友達になれたことです。
旅人
2009/11/15 21:04

今でも人気がありますよね、NSR(^^)

自分はリアルタイムで接して無いので旅人さんの記事は絵空事みたいですが、熱気は十分伝わってきますね(笑)

だって、一人称が
「オレ」だもの(^^)

どんだけ好きだったんでしょw



よっち
2009/11/16 12:33
私もホントはNSRが欲しかった(^^ゞ
でも新車の乗り出し価格、私には高くて無理でした。
確か当時の同クラス車種の中でNSRは一番高かった☆
で、一番速かったと思います(笑)
みづき
2009/11/16 13:13
 よっちさん、こんばんわ。

 自分年いってますが、
 頭の中身はまだ高校生なんです。
 だから、“私”とか言えません。
 しかし、“オレ”だと乱暴な感じがして、
 特に女性とかは引いちゃうと思い、
 普段ブログでは、
 “僕”って言ってるんです。
 でも、気持ちは永遠に“オレ”です。(笑)
 よっちさんも同じでしょ?
 ルーズソックス(仙台発祥と言われる)とか、
 似合いそうだもん。
 キャピ 川*^▽^*川v

 自分にとって、
 オートバイに乗るってことは、
 2stレプリカで、
 ワインディングを軽快に走るということなんです。

 NSR・・・



 恋人です。(^^)
旅人
2009/11/16 18:21
 みづきさん、こんばんわ。

 あっ!
 コンパニオンのみづきさんだ!!
 みづきさんとつむぎちゃん。
 二人のコンパニオンに囲まれて両手に花だな。
 ムフフ v(=^ω^=)v

 ありがとうございます。
 でも、当時の2stレプリカはみんな速かったですよ。

 ところで、
 みづきさんは、何に乗られてたんですか?
 スズキのRGV−Γ?
 それとも、ヤマハのTZR?
 で、ホームコースはどこだったんです?
 やっぱり朝比奈かな?
 それとも、緑山?
 はたまた、椿ライン?
 昔の写真見たいです。

 今、アドちゃんと早朝走ってるのも、
 ホントは、朝比奈攻めてるんじゃないですか?
旅人
2009/11/16 18:59
広く浅く金をかけずに手軽に、って感じで趣味は多様化してますからね(´・ω・`)ショボーン

日本って未だポストバブルですね(´;ω;`)ウッ…
白玉ネコ
URL
2009/11/16 22:42
 白玉ネコさん、こんばんわ。

 メーカーは、もう250を製造しないようなので、250ccユーザーにとっては試練の時代になりました。
 今は、30〜40代がライダーの中心ですが、かつては10代の若者が主役でした。
 彼らは経済力がないので、その多くが車検がなく、しかも高速に乗れる250ccを選んだのです。
 現在、若者のモータースポーツ離れがすすんで、オートバイが売れないのですが、若者に戻って来てもらわない限りオートバイに未来はありません。
 そして、若者に乗ってもらうためには、やはり、車検のない安価なオートバイが必要なのです。
 その意味で、250の製造中止は、メーカーにとって自殺行為だというわけです。

 自分的には、250が好きだし、二輪と四輪両方の車検はきついので、これからは中古の250に乗ろうと思ってます。

>(´;ω;`)ウッ…

 ブログ「鎌倉放浪ツーリング」で、
 白玉ネコさんのことを、
 “いつもシャキーンとされてる方なのです。”
 って紹介しときましたんで・・・
 お願いしますね。(-人-)
旅人
2009/11/17 00:16
はじめまして。
パオと申します。ビオラさんのページからやってきました。
90年製ホンダNAR250Rすごいですね。250tで45馬力とは…しかも低回転域から高回転域まで安定したトルクうらやましいです。私はビオラさんと同じCRPS患者でバイクに乗る事が出来ず、普通免許を持ってますが原付もついてない、条件たくさんの免許です。
NSR250Rのエンジンメーカーチューンがすごいでしょうね?私は車ですが、90年製日産パオに乗ってます。
1000tで52馬力と少し非力なエンジンを積んだ車(攻めるような車ではないので…)ちなみに私も90年製です(笑)
パオ
2009/11/20 10:16
そうですね。一番経済的で街乗りで使えて、そこそこ走るといえば2ストの250ですね。車体も軽いし、取り回しもラクだし。

最近は本当にこのクラスのバイクが無くなってしまいましたね。買う世代がいなくなったから・・・なのでしょうか。ほんとに世知辛い世の中になったものです。

90のNSR250。私も時々見かけますが、ここまで程度のいいものは見たことがありません。よほどオーナーが大事に乗ってるんでしょうねぇ。

日本の車検制度はそろそろ変わってもいいんじゃないかと思うけど・・・こんなに整備を義務付ける国も珍しいんじゃなかろうか?
けいつ〜
2009/11/20 14:29
 パオさん、初めまして。

 ビオラさんとは、昨年、僕が母の介護や、そののちの母の死で苦しんでいた時、励ましのコメントをいただいたのをきっかけに交流させていただくようになりました。
 今回、ブログを休養されることになったのは本当に残念です。
 お早い復帰を祈るばかりです。

 90のNSRは、レースによし、ツーリングによしのトータルバランスに優れたオートバイでした。
 母を亡くし、未来を失った自分にとっては、思い出だけが慰めです。

 僕も、日産の1000ccのマーチに乗っています。
 二輪にしても四輪にしても、大パワー車に乗って、その能力を50%しか生かせないのより、パワーの少ないものでも、その性能を120%引き出してあげる方が、楽しいし、意義あることだと思います。  
 人間も同じで、幸運に恵まれ、労せず大きな成果を上げる人より、ハンディーを抱えながらも、せいいっぱい努力する人の方が、例え成果が上がらなくても、人として優れていると思っています。

 パオさんはまだお若い。
 これからの人生、きっと、たくさんのよいことが待っていますよ。
CRPSが、一刻も早く難病に指定され、有効な治療法が見つかるといいですね。
旅人
2009/11/20 22:16
 けいつ〜さん、こんばんわ。

 今、オートバイに乗っているのは30〜40代が中心ですが、この人たちも年をとればオートバイを降りるでしょう。したがって、若い世代の新たなる参入がなければ、いずれ業界は消滅してしまいます。
 そして、その若い世代には、車検がいらず高速に乗れる250のような安価なオートバイが必要なんです。

 不況や環境問題等、オートバイを取り巻く状況が厳しいのはわかります。しかし、メーカーにはこの素晴らしい文化を後世に残す責務があると思うのです。
 オートバイは、単なる移動または運搬の手段として見れば、その能力は四輪に劣るでしょう。でも、レジャーやスポーツのアイテムとして、他のものに変え難い価値や魅力を有しているのです。
 政治的はたらきかけも含め、メーカーはそのへんをもっと社会にアピールする努力をすべきです。
 今回のNSR・SPについては、無改造で状態がよいという点で、ホント奇跡的だと思います。
 ひと目見た瞬間、青春時代が甦ってきました。

 車検という制度が、なぜ日本にだけ必要なのかわかりません。
旅人
2009/11/20 22:36
 いやいや懐かしい写真ですね!
青春ですよね!またバイク乗りたくなった〜(汗)
今は 我慢しないとね! 日曜日にDVDでまたトップガン見てしまったので、それもあるかな〜とほほほ・・・パオさんこちらにも来ましたね!だんだん輪が広がってきて嬉しいですね!
GTO
2009/11/20 23:07
 GTOさん、こんばんわ。

 GTOさんにとっても、90年代はよい時代だったんですね。(^^)
 NSRに乗ってたあの頃は、まさに青春真っ盛りでした。
 今から思えば、毎日がお祭りみたいなもんでしたよ。
 帰れるものなら、もう一度帰りたいです。
 それにしても、若いっていいもんですね。
 なんのあてもないのに、
 将来がバラ色に見えたりするんですから。
 それに較べりゃ、今はみじめなもんです。
 わびしい心を思い出で慰めてる。(笑)

 ところで、GTOさんはライダーに復帰されないんですか?
 娘さんと、またツーリングに行かれたらいいのに。
 今は、それより婚活でしょうか。
 いい人見つかるといいですね。
 あせらず、独身生活を謳歌しながら、気長に婚活に励んでください。
 まだまだ若いんですから、この先チャンスはいくらでもありますよ。
 あと一花だって二花だって咲かせられます。
旅人
2009/11/21 01:39

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