夢と冒険とロマン

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zoom RSS よっちさん・・・3人目の天使

<<   作成日時 : 2010/01/10 22:52   >>

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 よっちさんが、オートバイを降りられました。ライダーがオートバイを降りるのって、鳥が翼を失うのと同じですよね・・・

画像

 よっちさんの愛車、カワサキのゼファー400。ゼファー嬢という愛称で、オーナーのよっちさんともども数多くのライダーたちに親しまれてきました。でも、この勇姿は、もう二度と見られなくなります。この画像は、よっちさんの最後のブログ、「決断 〜ゼファーを降りる時〜」から拝借させていただきました。


 どうして、こんなに悲しいことばかり続くんでしょうか。

 大切なものを、

 次々と失っていかなければならないのでしょうか。


 ブログ「脱?下手でもライダー」のよっちさんが、

 オートバイを降りることになりました。


 彼女は、少し前に事故にあってしまったのだそうです。

 幸いケガはかすり傷程度ですみ、

 愛車ゼファー嬢のダメージも、

 それほどでもなかったようなのですが、

 彼女は以前から、

 今度事故を起こしたらオートバイを降りようと、

 固く決意していたらしく、

 ご両親への“心配をかけたくない”という強い思いもあって、

 このたびの仕儀となったようです。


 彼女はこの2年間、

 オートバイのライディングテクニックを磨くため、

 オンロードにオフロードに、

 サーキットに林道にと、

 さまざまなことにチャレンジし続けてきました。

 また、メンテナンスについてもとても勉強家で、

 メンテナンスのマニュアル本を、

 愛読書にしているくらいでした。

 一方、僕は、

 オートバイに関しては、

 それまで17年のキャリアを積んでいたものの、

 7年という長いブランク後の再始動ということで、

 一新米ライダーとして新鮮な気持ちで、

 新たなるオートバイライフをスタートさせようとしていました。

 そんな僕にとって、

 ブログで拝見する、

 よっちさんの華麗なオートバイライフは、

 とっても刺激的で、

 見ていて楽しく、

 彼女といっしょに、自分もオートバイについて学び、

 いろいろな発見をし、

 たくさんの感動を味わいたいと、

 心を熱くしていました。

 彼女は僕にとって、

 無限の可能性を秘めたオートバイの世界を、

 ともに手を携えながら歩んでいくよき相棒であり、

 ともにオートバイという素晴らしいアイテムの道をきわめんとする、

 同志だったのです。


 ところで、

 彼女のブログ「脱?下手でもライダー」は、

 オンロードで行く、

 東北の美しい自然をめぐるショートツーリングや、

 同じくオンロードでの泊まりがけのロングツーリング、

 サーキット走行、

 ロード、オフロードのレース観戦、

 オフロードでの林道ツーリング等、

 内容が多彩で、

 読者を、

 “夢と冒険とロマン”の世界にいざなってくれました。

 また、その文章は、

 顔文字なども駆使し、

 ユーモアや機知に富んでいて、

 読者へのサービス精神にもあふれており、

 読者の心を惹きつけてやみませんでした。

 さらに、彼女が撮影した画像は、

 すぐれた構図、

 美しい色彩、

 高度な加工技術等で、

 見る者を魅了せずにはおきませんでした。


 寄せられるコメントは100件を超えていました。

 情が深く、

 面倒見のいい姉御肌の彼女は、

 寄せられるどのコメントにも、

 丁寧かつ面白可笑しく、

 フレンドリーな返信をしてくれました。

 その返信の見事さで、

 彼女は、訪れる多くのライダーたちの心をつかんでいました。

 寄せられたコメントに対する彼女の“返しわざ”は、

 それほど素晴らしく、

 まさに、天才的と言ってもいいほどのものだったのです。


 一方、コメントを寄せる方でも、

 顔文字の腕を磨いたりして、

 少しでも彼女に気に入ってもらえるよう、

 努力していました。

 彼女のブログのコメント欄は、

 さしずめ、コメント合戦の様相を呈し、

 一つのブログに複数のコメントを寄せる者がいたり、

 来訪者同士、互いにコメントでコミュニケイトし合ったりして、

 あたかも、ライダーの集まる“広場”のような状態になっていました。


 そのようなオーナー及び、

 来訪者同士の親密な関係から、

 ここに集まる人たちは、

 互いに連帯し、

 メルアドを交換し合ったり、

 オフ会などで、

 飲み会を催したり、

 いっしょにツーリングしたりと、

 ブログ外での交流もさかんに行っていました。

 そして、このようにコメント欄が異常な盛り上がりをみせていることから、

 彼女のブログを愛好する者たちのあいだでは、

 “ブログの本文は読まないけど、コメント欄だけは読む”、

 などという冗談も飛び交うほどでした。


 ということで、

 彼女のブログには、

 大勢の人たちが彼女を慕い、

 集まってきていました。

 そして、彼女のブログを心から楽しんでいました。

 彼女のブログ及びそのツーレポは、

 ライダーブログ史上最高のものだったと思います。

 こんなに素晴らしいライダーブログは、

 もう二度と現れることはないでしょう。

 彼女のブログは、

 ライダーブログの頂点をなすものです。

 間違いなく!


 よっちさんのブログはこのような素晴らしいものなのですが、

 そのよっちさんがオートバイを降りるということは、

 それにともなって、

 当然、バイクブログである、

 この、「脱?下手でもライダー」も、

 終了してしまうということでしょう。

 これは、僕にとって二重にショックなことです。

 というのも、

 僕は彼女とともにライダーとして成長し、

 また、彼女のブログに共感しつつ、

 彼女が、僕の拙いブログをどのように評価してくれるのか、

 それが楽しみで、

 ツーリングをしたり、

 ブログを書いているようなところがあったからです。

 すなわち、

 彼女がオートバイを降りることで、

 僕は、ライダーとしての彼女と、

 ブロガーとしての彼女を、

 同時に失ってしまうことになるからなのです。


 そういうわけで、

 目下、僕のツーリングに対するモチベーションは、

 下がりっぱなしです。


 一方、彼女について言及すれば、

 彼女の、それ以前の生活については知るよしもありませんが、

 2年前にオートバイに乗り始め、

 同時にブログを始めた時、

 彼女の生活は、

 いい意味で激変したのではないでしょうか。

 おそらく彼女にとって、

 この2年間の、

 ライダーとして、

 あるいはブロガーとしての生活は、

 その人生の中でも特筆すべき、

 出来事だったのではないかと思うのです。

 それだけに、

 自らの意志とはいえ、

 このような再度の激変は、

 彼女にとっても大きな打撃なのではないでしょうか。

 最後の方のいくつかのブログを読むかぎり、

 彼女はかなり以前から、

 決意をしていたようなふしがあります。

 その意志を昨年の年内に公表せず、

 年明け早々に発表したのは、

 読者を動揺させまいとする、

 彼女の気遣いだったのでしょう。

 この決断にいたったのには、

 きっと、彼女が公表していること以外にも理由があり、

 苦渋の選択だったのではないでしょうか。

 彼女自身、

 この決断をするにあたっては、

 並々ならぬ意志と覚悟をもってしたのでしょう。

 彼女のすべてのブログから、

 コメント欄が消され、

 非表示になっていることからも、

 その決意の固さのほどが伺われます。

 とはいうものの、

 僕としては彼女のことが心配です。

 わりきったうえでのこととは言え、

 激変した生活環境の中で、

 彼女は今、

 はかり知れないほどの苦悩を味わっているのではないかと気がかりなのです。


 ところで、

 今年の僕の初夢は、

 あまり縁起のよくないものでした。

 それは次のような内容でした。


 僕が楽しい気持ちで線路沿いの道を歩いていると、

 後ろの方で、何か起こっているような気配がしました。

 ふり返ると、踏切があり、

 人が何人かあわただしく動いていました。

 どうやら事故のようです。

 線路上に一つ担架が置かれていて、

 そこに人が寝かされていました。

 その人は全身を真っ白い布で覆われており、

 その布は鮮血で真っ赤に染まっていました。

 僕は直感的に思いました。

 飛び込み自殺だと。



 と・・・

 ここで夢は終わったのですが、

 この夢は、

 何か自分によくないことが起こる前兆のような気がしました。

 果たして今回のことが、

 そのよくないことだったのでしょうか。


 また、こんなこともありました。

 僕は毎晩寝る前に、

 その日(いつも午前0時を過ぎているので)のことを、

 ネットの無料のタロット占いで占うことにしているのですが、

 数日前から、

 親しい人との別れを意味するという、

 “節制の逆位置”のカードが、

 毎日のように出ていました。


 面白くもないので何度かやり直すのですが、

 そのたびに、この同じカードが出てきてしまうんです。

 それでも僕は、

 そんなはずないとタカをくくっていたのですが、

 今回、このようなことが起こってしまったのです。

 なんか、

 当たったような・・・


 彼女のブログは、

 わずか2年弱の命でした。

 でも、その2年弱のあいだに、

 たくさんの人たちを楽しませ、

 励まし、

 癒やしてくれたのです。

 短いあいだに、

 多くの人に夢や希望や勇気を与え、

 ひっそりと去っていった彼女。

 ひょっとして彼女は、

 天使だったんじゃないでしょうか。

 すくなくとも、

 僕にとっては天使でした。

 3人目の天使。


 1人目の天使は、

 僕に無償の愛をそそいでくれた、

 亡き母です。


 2人目の天使は、

 捨て身になって、

 僕を叱りつけ説得して、

 走り屋をやめさせた、

 行きずりの名も知らぬ、

 若い女性ライダーです。


 そして、3人目が、

 最愛の母を亡くし、

 失意の底にあった僕に、

 元気をくれた、

 よっちさんです。

 彼女が僕のブログ、

 「交通事故に思う」に初めて寄せてくれた、

 真摯なコメントは、

 今、僕にとって宝です。

 短い期間でしたが、

 彼女とともに過ごせて本当によかったです。

 彼女には心から感謝します。 


 でも、よっちさん、

 オートバイを2年で降りちゃうというのは、

 いくらなんでも早過ぎですよ。

 18年間乗っている僕に言わせると、

 2年のライダー歴なんてまだ入口です。

 この2年間のあいだに、

 相当いろいろな経験(事故も含めて)されたようですけど、

 あっちこっち手を出し過ぎです。

 よっちさんには、

 そんなに急がずに、

 もっとじっくりと、

 オートバイの楽しさを味わって欲しかったです。

 こう見えて、

 オートバイの世界って、

 なかなか奥が深いんですから。

 だから、

 条件が整ったら、

 ぜひ、復活してください。

 僕はそれまで待ってますよ。

 それでは、

 よっちさんのライダー復帰を期して、

 ピース! (^▽^)v



 ☆☆☆訂正とお詫び☆☆☆

 当ブログの記事で、

 よっちさんのブログ、「脱?下手でもライダー」が、

 閉鎖されるかのように書いてしまいましたが、

 ご当人に確認しましたところ、

 閉鎖される意志はないとのことでした。

 よって、ここに訂正し、

 よっちさん並びに読者のみなさまにお詫び申しあげます。

 申しわけありませんでした。 m(_ _)m


 ただ、よっちさんはオートバイを降りられるということで、

 ブログがライダーブログではなくなってしまうので、

 旅人としてはやはり悲しいです。

 よっちさんのオートバイライフは、

 旅人が理想としていた、

 “夢と冒険とロマン”の世界にかぎりなく近く、

 第二のオートバイ人生を歩み始めた旅人にとって、

 目標であり、

 励みになっていましたから。



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コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
プレッシャーがあったのかもしれませんね(´・ω・`)

どういう心境かによって、よっちさんのこの記事のとらえ方は逆にもなりえますね( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )
白玉ネコ
URL
2010/01/11 03:29
 白玉ネコさん、こんにちわ。

 ありがとうございます。
 白玉ステッカーがあれば、
 事故を防げたかもしれませんね。(^^)

 よっちさんはやさしい性格なので、
 本当の胸の内は明かさないと思うのですが・・・

 僕があまり悲しむと、
 よっちさんにもつらい思いをさせてしまうと思うので、
 彼女のポジティブな生き方を信じて、
 エールを送ってあげたいと思います。
旅人
2010/01/11 11:28

かえって、旅人さんまで悲しい想いにさせてしまいまして、申し訳ありませんでした。







誰もブログを閉鎖するとはひと言も宣言してませんけど…^^;


それと、
当ブログからの画像の無断使用なんですが、連絡先も御存知なら、事前に知らせて頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。

よっち
2010/01/12 09:49
 旅人さん、コンニチワ!
 共通の“趣味”で繋がっていたお仲間が、思わぬ事故に遭われ、精神的に動揺されているとなれば、さぞ心が痛むことでしょう。お察しします。≧▽≦
「よっちさん」を存じあげない上に、バイクにも乗らない私などがコメントするのもおこがましいことではありますが・・
 彼女が何よりも「バイクライフ」を心のよりどころにされていたのだとしたら、今回「降りる」ことを決断されたというのは、よほど「心に記する」ものがあったからなのでしょうね。
 詳しいことは分かりませんが、(お話の限りでは)大きな事故ではなくて、かすり傷程度で済んだことが、何よりの救いです。それだけでも「善し」としましょうよ。
 推察するところ、「よっちさん」はとても「強い」女性のようにお見受けするので(笑)・・
 近い将来、きっとまたライダーとして復帰されると思いますよ。
 何よりも、旅人さんにとっては「三人目の天使」とおっしゃる彼女のことですから、これからもきっとパワフルなコメントで勇気づけてくださることでしょう。
 気を落とされないよう、これまで同様、旅人さんらしい「シンプルライフ」を楽しんでください。
夢見る引きこもり☆
2010/01/12 13:09
 よっちさん、こんばんわ。

 よっちさんのブログの画像を無断で使用してしまい、
 申しわけありませんでした。m(_ _)m
 なにしろ、
 “よっちさんがブログをやめちゃう”、
 “ブログを全部削除しちゃう”、
 “みんなと交流を絶つつもりだ”なんて、
 完全に思いこんでしまって、
 パニックになってたものですから。
 つい無断で拝借してしまいました。
 もっと冷静になって、
 きちんと礼を尽くすべきでした。

 ところで、
 ブログは継続されるようなので、
 その点は安心したのですが、
 オートバイを降りられたことについては、
 やはりさびしい思いでいっぱいです。
 今まで、自分が思うようにオートバイに乗れない分、
 よっちさんが、果敢に様々なことにチャレンジしている姿を、
 わがことに置き換えて、
 心を慰めていましたので。

 きたるべき時がきたら、
 復活されんことを、
 心より願っております。
旅人
2010/01/12 22:16
 夢見る引きこもり☆さん、こんばんわ。

 夢見る☆さんには、
 ご自分ではよくおわかりにならない、
 オートバイという特殊な世界の話題について、
 よくお付き合いくださり、
 真摯で的確なコメントを寄せていただいて、
 本当に感謝しています。

 いつもありがとうございます。

 夢見る☆さんのコメントを拝見すると、
 育ちのよさやおおらかなお人柄がうかがわれて、
 心が和んできます。

 ところで、
 ライダーがオートバイを降りるということは、
 それこそ一生の大事なんです。
 親しい人にそのような事態が起こり、
 僕はすっかり動揺してしまいました。
 というのも、
 よっちさんのオートバイライフは、
 僕が理想とする、“夢と冒険とロマン”の世界を具現化したようなところがあり、
 僕にとって、理想であり、憧れであり、目標でもあったからです。
 そのような存在である彼女が、オートバイを降りると聞いて、
 僕は目の前が真っ暗になってしまいました。
 続く
旅人
2010/01/12 22:30
 でも、よく考えてみれば、
 人にはそれぞれ、
 その人の事情や都合というものがありますよね。
 例え好意からであるとしても、
 はたが、やたらと残念がったり、
 おおげさに騒いだりすれば、
 ご当人にとってはかえって迷惑かもしれません。
 今回のことで、
 それを強く思い知らされました。
 人と人との距離感てほんと難しいです。

 ただ、僕としては、
 ブログで交流している方だけが、
 心を開くことのできる唯一の相手なので、
 その人に何かあると非常に気になってしまいます。
 昨年、夢見る☆さんが体調をくずされて、
 ブログの更新が思うにまかせなくなったことがありましたが、
 その時は、夢見る☆さんにご心配をおかけするので何も言えませんでしたが、
 今だから言うと、
 僕は夢見る☆さんのことが心配で心配で、
 本当に落ち込んでしまっていました。
 でも、親しい人に危機が訪れた時、
 それについて気にかけるのは、
 人間としてごく自然なことですよね。
 だから、これからも、
 夢見る☆さんのご負担にならないようにしながら、
 夢見る☆さんのことを心配させていただきたいと思いますので、
 よろしくお願いします。
旅人
2010/01/12 22:54
よっちゃんことよっちと連絡とれずにいます。
私は二年前によっちゃんとバイクを通じて知り合った埼玉県に住むakemiです。二年目に埼玉の私の自宅に遊びに来てくれました。仕事の関係でバイクを手放してしまいよっちゃんともメールが途絶えてしまいました。先日の地震からメールを何度か送っておりますが返事がなくて心配しております。ご存知でしたら、また連絡がありましたらコメントいただけませんか?
この場を利用してしまい申し訳ありません。
akemi
2011/03/15 14:55
旅人さん、ありがとうございます。
昨日は16時からの停電でした。そんな中携帯によっちゃんから返信がありました。目を疑いましたが確かによっちゃんのメール、涙が止まりませんでした。ろうそくだけの暗闇の中でしたが楽しい一時を過ごせました。
旅人さんのブログにお邪魔したことを伝えたら笑ってましたよ。よかった、ほんとによかった。
これから、心配事たくさんですががんばりましょうね。
旅人さんのブログに勝手にお邪魔したのに快くコメントいただきありがとうございました。
akemi
2011/03/16 19:06
akemiさん、こんばんわ。

どういたしまして。
こちらこそありがとうございます。

というのも、akemiさんがコメントを寄せてくださった日、僕はいろいろあって気分的に最低の状態でした。
心の中を闇が支配していたというか・・・
ところが、akemiさんのコメントを読んだとたん、気持ちの中にほんのりとした喜びが広がって、ホッとひといきつくことができたんです。
僕の心に、よっちさんのブログに大勢の人たちとコメントを投稿していた頃の楽しい思い出がよみがえり、一時、厳しい現実を忘れさせてくれました。
akemiさんのコメントは、追いつめられて居場所を失っていた僕に、そっとそれを提供してくれるものでした。
そして、それは本当に天の助けともいうべきグッドタイミングなものだったんです。
僕は、それ以来、いやなことが頭に浮かぶと、その時のakemiさんのコメントを思い出すことにしています。
旅人
2011/03/17 23:07
akemiさん、こんばんわ。

よっちさんからの返信メール全文を掲載した、akemiさんへの返信のコメントは、akemiさんに読んでいただいたことが確認できたので、削除させていただきました。
旅人
2011/03/27 22:01

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