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zoom RSS 山里の春&交通マナーについて

<<   作成日時 : 2010/02/17 01:59   >>

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 神奈川県相模原市の鳥屋付近の風景のことや、日頃思っている、交通マナーのことについて書いてみました。


 敬愛する友、白玉ネコさん(ブログ名:ハラショー ninja250r)は、

   タビビトサンハ、カッコイイカタナノデス! (`・ω・´) b ←正直な白玉ネコさん

 神奈川県の宮ヶ瀬ダム付近をテリトリーとされていて、

 よく宮ヶ瀬ダムを舞台としたブログを書かれるのですが、

 宮ヶ瀬ダムを含む鳥屋(とや)地域(神奈川県相模原市津久井町鳥屋)一帯は、

 旅人にとっても、

 かつて(20年くらい前)何度も行ったことのある、

 非常に愛着のある場所なのです。

 それで、今回この地域の中でも、

 特に気に入っていた風景をUPして、

 みなさんにご覧いただきたいと思います。


 国道412号から国道513号に入って、

 小さな川沿いにしばらく行くと、

 あたりには、山里のようなひなびた風景が広がってきます。


 なにしろ、20年も前の話で、

 記憶がそれほどさだかではないのですが、

 そうした風景を楽しみつつ走って行くうちに、

 右側にお寺のようなもの(たぶん、光明禅寺)が見えてきたら、

 左側に目を移すと、

 下の方を流れる小川の河原に、

 わらぶき屋根の家が見えます。

 降りて行くと(道路よりかなり低くなっている)、

 小川、小さな畑、わらぶき屋根の家、梅林、

 そして、周囲を取り巻く山々と、

 昔ばなしの世界を思わせるような、

 牧歌的な風景に包まれるんです。

 市街地からそれほど遠くないのに、

 ここにいると、

 まるで、本物の山里にいるような雰囲気が楽しめます。


 以下4枚の画像は、

 1990年3月21日に、

 僕が、愛車ヤマハFZR250でツーリングに行った時撮影したものです。


 国道513号に入ると、

 早くも山里の雰囲気が。

画像

 山里の風情をただよわせる国道513号線。左下すみに、当時の旅人の愛車、ヤマハFZR250が写っています。

 お寺のあたりまで来ました。

画像


 河原を見下ろすと、

 わらぶき屋根の家が見えます。

画像

 屋根の、わらが敷かれていない部分から、下のトタン屋根が見えています。ということは、ここは映画のセットかなにかだったのでしょうか?

 おりしも梅が満開で、

 まさに“山里の春”の光景です。

 童謡(曲名は忘れた)の一節が、

 思わず口をついて出てきそうです。


 〽山の3月〜♪

 〽東風(こち)吹いて〜♪

 〽どこかで春が生まれてる〜♪


画像


 当時の旅人です。

 若いですねえ!

 カッコイイですねえ!

 誰も言ってくれそうもないので、

 自分で言ってみました。 ( ̄一+ ̄)

画像

       愛車、ヤマハFZR250と。

 どうですか、

 早春の時期にふさわしい景色だと思うのですが。

 見ているだけで気持ちが和んでくるような、

 日本の原風景を思わせる素朴な風景だと。

 ただ、僕がこの地域によく出かけて行ったのは、

 前述のように、20年も前のことなので、

 今は当時とはずいぶん違っているかもしれません。

 その証拠に、

 このわらぶき屋根の家のことを、

 このあたりに詳しい白玉ネコさんにお聞きしたところ、

 親切にも調べてくださって、

 その結果、

 “梅林はあるけど、わらぶき屋根の家は見当たらない”

 とのお返事をいただきました。

 趣にあふれていたわらぶき屋根の家が見られなくなったのは残念ですが、

 その場所にもう一度立ってみたいので、

 梅の花の咲く時期になったら、

 ぜひ、行ってみたいと思います。

 そして、山里の春の風情を満喫してこようと思っています。


 それにしても、

 現在、日本からこのような抒情的な風景が、

 どんどん失われつつあるのは、

 大変に残念なことです。


 下の画像は、

 白玉ネコさんが調査し、撮影してくださった画像です。

 白玉ネコさんのブログ、「雪の力を見よ!!」からコピーさせていただきました。

 白玉ネコさんの愛車、Ninja250Rと、

 梅林が写っています。

画像


 白玉ネコさん、

 寒いところをわざわざありがとうございました。

            *        *        *

 ところで、

 20年というのはかなりの歳月なので、

 その間、いろいろ変わるのも無理はありません。

 オートバイの世界など、

 20年前と今とでは、

 それこそ天国と地獄の違いです。

 というのも、

 先日新聞で読んだのですが、

 2009年の国内の二輪の生産台数は、

 前年の半分で、

 ピ−ク時の1割にも満たないそうです。

 まあ、自分の乗っているNinja250Rからして、

 もともと、タイでタイ国内向けに生産されたものを、

 輸入したものですからね。

 国内で指折りの売れ筋商品であるこのオートバイがそうなら、

 このような傾向は、

 これからどんどん進んでいくと思います。

 しかし、このままだと、

 日本国内ではオートバイの製造ができなくなるみたいです。

 ということは、

 僕が世界一だと思っている、

 日本のオートバイ文化も風前のともしびだということです。

 やはり日本で、

 日本人の好みにあった、

 きめ細かい配慮を以て製造されたオートバイこそ、

 真の日本のオートバイと言えるのですから。

 それがなくなったら、

 日本のオートバイは終わりです。

 20年前の、

 夢と希望がいっぱいだった、

 “オートバイ全盛期”の空気を吸った者にとっては、

 寂しいかぎりの話です。

画像


 逆風ばかりのオートバイ界ですが、

 僕が見るところ、

 最近のライダーを取り巻く状況にも、

 20〜10年前に較べて、

 よりよくなったところが二つばかりあります。


 一つは、用品の進歩です。

 例えば、ブーツ。

 以前のものは、

 シフトチェンジする、左足にはく方の靴のつま先部分に、

 すぐに穴があいてしまったのですが、

 今のものはまったくそんなことがありません。


 下は、ブーツをはく、

 かつての旅人の画像ですが、

画像


 左足の部分を拡大すると、

 ご覧のように、

 見事に穴があいているのがわかります。

画像


 その点、今のライディングシューズは、

 傷さえつきません。

画像

       まったく傷がつかない、現在使用中のライディングシューズ。

 また、かつての防寒ズボンは、

 前のチャックの部分から風が入ってきて、

 身体を燃料タンクやシートに密着させていても、

 股間をスースー風が通ってとても寒かったのですが、

画像

         かつての、股間がスースーする防寒ズボンをはく旅人。(笑)

 今のものは、

 チャックの部分の内側に覆いが付いていて、

 風がまったく入ってこないようになっています。

 ただ、寒くないのはいいのですが、

 トイレで用を足す時は、

 窓が開かなくなっているので、

 防寒ズボンを膝のあたりまで降ろさなければならず、

 若干、不便ではあります。 (^^;)

画像

       チャックの内側に覆いが付いています。

 そのほかにも、

 昔のヘルメットは、

 シールドを降ろしていても、

 シールドの上部にすきまがあって、

 そこから風が入ってきたものでした。

 しかし、なにより驚いたのは、

 メッシュのジャケットというものの存在です。

 初めて見た時、

 夏でも防寒ジャケットを着てるのかと思っちゃいました。

  ハハハ (;´▽`;)

 夏も長袖を着なければならないオートバイの世界。

 以前は、みな薄くてペラペラの生地のジャケットを着て、

 袖を、パタパタ風になびかせながら走っていたものですが、

 高速で走るとそのパタパタで腕が痛くて・・・

 それで、しかたなく半袖を着て走ったりしていました。

 ちなみに、旅人はまだメッシュのジャケットを持っていないので、

 今年は買いたいと思っています。

 あと今のジャケットには、

 プロテクタみたいなものが付いてて、

 それにもびっくりしました。


 このように、

 僕が、2008年に7年ぶりにライダーに復帰して、

 一番感じたのは、

 昔とは比較にならないほどの、

 用品類の充実とその質の高さでした。

 全体として低調なオートバイ業界にあって、

 用品業界だけは、

 孤軍奮闘、

 とってもいい仕事をしているような気がします。

 それだけに、

 現在のオートバイ不況のあおりで、

 こんなにがんばっている用品業界が、

 苦戦を強いられているさまを見ると、

 気の毒に思えてなりません。


 もう一つは、

 四輪ドライバーのマナーが格段によくなったことです。

 今のドライバーたちは、

 オートバイ独特の動きや、

 ライダーの心理を実によく心得ていて、

 オートバイに気を遣い、

 配慮した運転をしてくれます。

 具体的に、

 どのようなことなのか言うことは、

 むずかしいのですが、

 とにかく、昔に較べてオートバイに乗っていて楽だし、

 危険を感じることもずっと少なくなりました。

 これも、警察関係者の方々が、

 運転免許講習会などを通じて、

 対オートバイの啓発活動をしてくださった、

 おかげではないかと思っています。


 20年くらい前はこんなじゃなかったですよ。

 タクシーはオートバイの天敵だったし、

 ドライバーたちにとっては、

 オートバイなんてどうでもいい存在だったですから。

 “どうなろうが、知ったことじゃねえ”って感じで。

 予備知識がないので、

 オートバイの走りについては、

 まったく想像できなかったのではないかと思います。

 当時は、女性ライダーが、

 一般ドライバーに、

 面白半分にあおられたりすることも珍しくありませんでした。

 その点、今は、

 タクシードライバーの運転の丁寧さには驚くばかりです。

 一般ドライバーも、

 オートバイの走りのじゃまにならないよう、

 配慮してくれるケースがとても多くなりました。


 さて、ドライバーの方はこのようなのですが、

 一方、ライダーの方のマナーはというと、

 これには“?”がつきます。

 例えばスリ抜けをしていると、

 多くのドライバーが車を右に寄せて、

 左側をあけて通りやすくしてくれたりします。

 僕自身も四輪を運転している時は、

 このように必ず譲ってあげます。

 しかし、そのドライバーの好意に対して、

 謝意を表するライダーはほとんどいません。

 みな、まるで当然のことのようにして追い抜いて行きます。

 でも、これってすごくカッコ悪いです。

 人の気持ちに対して鈍感過ぎます。

 このようなライダーを見ていると、

 こちらまで恥ずかしくなってきてしまいます。

 そして、これでは、

 オートバイが世間からよい印象を持たれなくても、

 ひいてはオートバイ界全体が斜陽になっても、

 しかたないような気さえしてきます。


 僕は、道を譲ってくれたドライバーには、

 可能なかぎり、

 左手を挙げて謝意を表するようにしています。

 四輪の時でも、

 前に入れてもらった場合などには、

 ハザードを点けてお礼をします。

 また、自分も、

 そのように(ハザードで)お礼をされたことが何度もあります。

 ドライバーが道を譲ることに関しては、

 決して義務でもないし、

 その必要性があるわけでもなんでもないんです。

 あくまでも好意からしてくれることなんです。

 ドライバーから道を譲られることの多いライダーとしては、

 そこのところをしっかり認識すべきだと思います。


 みんな多くの時間を、

 不本意ながら、

 車やオートバイとともに路上で過ごさなければならないのです。

 渋滞などもあるし、

 決して楽しいことばかりじゃありません。

 互いに思いやりの心をもって、

 少しでも気持ちよく過ごせるようにしたいものです。

 ちょっとした心遣いで、

 イライラやストレスが軽減され、

 心に余裕が生まれて、

 事故などを減らせることにもなるかもしれないのですから。


 て・・・

 かつて走り屋やってた自分、

 エラそうなこと言えた義理じゃないですけどね。

  オハズカシイ (;´▽`A


 みんな、

 道を譲ってもらった時には、

 あいさつくらいしようよ!

 左手をちょっと挙げてさ。

 これってカッコイイし、

 お互いに、

 気持ちのいいことだと思うけどな。

 そして、

 ついでに、

 ライダー同士のピースサインも復活したら、

 最高なのにな。


 ね!! v(=^▽^=)v



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タイトル (本文) ブログ名/日時
中古車買取り
中古車買取りを紹介します ...続きを見る
中古車買取り
2010/06/07 00:53

コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
20年程前ですねぇ〜
アタシも同じFZR250の黒×金乗ってました^^

旅人さんの写真は当時の自分の写真と同じようなカッコです
やはりヤマハストロボラインのジャケット着てためめです^^;


日本人が忘れかけてる里山の風景♪
少し前までは近くにあったんですね

同じような風景
福島県南会津町で見られますよ^^v
ま、あの辺一帯の地域はどこも絵に書いたような里山が残っていてみんな普通に生活しています
わざわざ残しているのではなく、ちゃんと生活しているところに本当の里山の良さが見えます

不便が人間を育ててくれるんですよね
なにもかもが便利になった世の中から生まれるものはたいしたものではないと思う

えらそうなめめでした。失礼しました
めめ
2010/02/18 03:38

独断と偏見で言い切りますけど、

前に連休でツーリング行って

目を覆うようなマナーで走ってたのは
関東ナンバーに多かったです。
これは譲りません(-人-)


それにしても
白玉ネコさんって方、
親切ですね〜(^^)

こちらの方だと、
結構茅葺屋根見られるんですけどね(^^)
存在してたものが無くなるのは
残念な事ですね。



よっち
2010/02/18 12:15
 旅人さん、コンニチワ!
 何となく「お久しぶり」って感じだけど・・(笑)
 お元気なようなので安心しました。
 20年前の旅人さんの勇姿と、のどかな山里の風景を楽しませて頂きました。(^^♪
 早春の梅林、わらぶき屋根に小川・・ノスタルジックで良いですね〜。
 でも日本の原風景が少しずつ消えつつあるというのは、同じ日本人として淋しい限りです。
 また、バイク業界の今昔を読ませて頂いても、年々オートバイが衰退化しつつあるということですから、旅人さんのように“全盛期”を知っておられるかたにとっては、さぞかし残念なことだろうとお察しします。
 ライダーさんの“気質”という点でも、20年前と今とでは大分変わってきているのでしょうね〜。
 いずれにしても、(場所や時代に関係なく)最小限の挨拶やマナーだけは守って欲しいものですよね。

 そうそう、ついでに「白玉ネコ」さんのブログも覗かせて頂きました。
 旅人さんと同じ色のバイクに乗っておられるんですね。
 大学生とのことですが、世代が違っても同じ趣味の話題で通じ合えるなんて、ステキなことですね。
 それにしても、旅人さんにはお仲間が多くて羨ましい・・。(笑)
夢見る引きこもり☆
2010/02/18 14:06
 めめさん、こんばんわ。

 おーっ!
 めめさんも、FZR250に乗られてたんですか!
 しかも、黒と金!
 しぶい!!(>_<)
 美形のめめさんが、
 こんなしぶい色のオートバイに乗ってたら、
 さぞ、目立ったことでしょうね。
 写真見てみたいなあ!(´▽`)

 おまけに、
 ジャケットもいっしょとは!
 俄然、親近感が湧いてきちゃいました。
 それにしても、
 懐かしいですね。
 あの頃・・・

 自分、当時買った、“YAMAHA”のロゴ入りの、
 真っ赤な整備ツナギをまだ着てます。
 ブログのトップページに、
 昨年撮影した、そのツナギを着て撮った写真が貼ってあります。

 南会津町では、
 まだ、こんなに牧歌的な風景が現役なんですか?
 行ってみたいですねえ。
 栃木県のすぐ北側みたいなので、
 日帰りでも行けちゃいそう。

 そうですよね。
 試練が人間を磨いてくれるんですよね。
 だから、
 めめさんは輝いてるのかな。(^^)
旅人
2010/02/18 23:49
 よっちさん、こんばんわ。

>目を覆うようなマナーで走ってたのは
>関東ナンバーに多かったです。

 う〜む、
 そうなんだあ。
 耳が痛いなあ。
 自分も走り屋とかやってたし・・・
 (;´▽`A

 たしかに、
 東北自動車道を走ってても、
 白河過ぎると、
 パーキングエリアや、
 サービスエリアが、
 雰囲気的に上品になりますね。
 トイレなどもきれいになるし。

 白玉ネコさんは、
 若いのにとても人間ができていて、
 優しい方なんですよ。
 けっこうきついツッコミもあるんですけど、
 それも、愛情の裏返しなんです。
 その点は、よっちさんに似てますね。(^^)

 自分は、仙台の中心部とか、
 松島海岸とかしか知りませんが、
 ちょっと足を伸ばせば、
 まだまだ、ひなびた風景が残っているんですね。
 そのような、
 人々の心に癒しを与えてくれるような風景は、
 いつまでも残しておいて欲しいものです。
旅人
2010/02/19 00:04
 夢見る引きこもり☆さん、こんばんわ。

>何となく「お久しぶり」って感じだけど・・(笑)

 そうなんですよね。
 だいぶさぼっちゃいました。(;´▽`A
 最近、オートバイに乗れなくて、
 ネタが不足しているのと、
 モチベーションがやや下降気味で・・・

 東京の下町で生まれ、
 東京以外で暮らしたことのない自分にとって、
 ひなびた牧歌的風景は憧れです。
 もっとも、
 自分だけではなく、
 牧歌的風景に対する憧憬は、
 古代ローマの昔から、
 アルカディア(欧風桃源郷)という想念のもとに、
 広く知識人の心をとらえてきました。
 そういう意味で、
 日本の原風景というより、
 むしろ、普く、
 人間の心の故郷と言えるような素朴な風景が、
 失われつつあるという現状は、
 とても残念に思われます。

 20年前と今では、
 ライダーやドライバーの意識もずいぶんと変わりましたね。
 20年前は、オートバイ文化が隆盛を極めていただけに、
 当時のライダーは、
 自信にあふれ、
 いろんな意味でプライドが高かったような気がします。

 同じ趣味をもつ者のあいだでは、
 年齢、性別、地位、職業の違いは意味がなくなります。
 お互い、そのようなものにとらわれない、
 自由で率直な会話が楽しめますし、
 連帯感も生まれて、
 仲間としての絆が強くなります。

 でも、共通の趣味こそなくても、
 僕は夢見る☆さんのことを、
 失礼かもしれませんが、
 “仲間”だと思っています。
旅人
2010/02/19 00:27
私の写真が載ると、だいぶ花が出ますね(`・ω・´)シャキーン
最初の写真は今とそんなに変わらないですが、他はかなり変わってますね( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )

映画・ヴィレッジを見れば今の子たちがそうなった理由がちょっとわかりますヽ(`・ω・´)ノ
昔から今の日本のことを話すとめちゃくちゃ長くなりそうなので、やめておきます(`・ω・´)シャキーン

私は「譲ってもらう→お礼に左手を上げる→ドライバーがバイクかっこいいと思う→ばいくに興味を持つ→バイクに乗る人が増える」ってことでやってます♪ヾ(。・ω・。)ノ゙
白玉ネコ
URL
2010/02/19 03:19
 白玉ネコさん、こんばんわ。

 そうですね、
 白玉ネコさんのカッコイイ画像のおかげで、
 記事が引き立ちました。 アンガトサン (^^)

 最初の写真の風景は、今も変わってないですか!
 みんな変わっちゃってると思ってたので、
 懐かしい風景が残っているとわかり、
 すごくうれしいです。
 これで、行く楽しみが増えました。

 このような自然豊かな環境でなら、
 子供たちものびのびと育って、
 立派な大人になることでしょうね。
 「ヴィレッジ」は見たことありませんが、
 ネットで情報収集してみます。

 さすが、白玉ネコさん、
 人と人との関係を大切にする方なんですね。
 きっと、想像力が豊かなんだな。
 ひとりひとりが、
 互いに思いやりの心をもって接すれば、
 平和で、暮らしやすい社会を創っていけますね。
 そして、ライダーがそれを実践すれば、
 オートバイの評価も高まり、
 オートバイ文化が盛り上がりますよね。

 かぎりある人生の中で、
 たまたま道ですれ違うのも、
 何かの縁かもしれません。
 道を譲ったり、
 それに感謝したり、
 ピースを交わして、
 お互いの無事を祈ったり・・・
 そんな、ちょっとしたやりとりで、
 心がふれあえば、
 それって、意義深いことだし、
 とっても素敵なことだと思います。
旅人
2010/02/19 20:01
旅人さん、今日は〜♪
相変わらずのナイスショットの旅人さんのお姿を拝見して、、、その若さやエネルギッシュな行動力を羨ましく思っています。
白玉ネコさんのような親友にも恵まれて、、、
存分に、青春を謳歌してくださいね
ただし、、、事故には充分ご注意を・・・
つんちゃん
2010/02/22 12:21
 つんちゃん、こんにちわ。

 ありがとうございます。
 といっても、
 20年前の写真ですから。(^^;)

 いえいえ、エネルギッシュだなんて。
 オッサンですので、
 腰痛だの、筋肉痛だの、
 運動不足で身体はガタガタ、
 気持ちは萎え萎えです。

 白玉ネコさんは、
 若いにもかかわらず、
 とってもしっかりしていて、
 おまけに、思いやりのある方です。
 時々、鋭いツッコミが入ったりしますが、
 それも彼流の愛情表現なんです。

 青春と呼ぶには、
 いささかくたびれ過ぎてますよ。
 とにかく、
 完全に沈んでしまわないように、
 もがきながらも、
 なんとか踏ん張ってる状態です。

 つんちゃんこそ、
 お好きなアートに、
 そしてブログに、
 真紅のバラのような、
 青春真っ盛りの情熱とエネルギーを、
 ますます燃焼させていってください。
旅人
2010/02/23 12:38

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