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zoom RSS ヤマユリとの再会

<<   作成日時 : 2010/07/27 22:15   >>

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7月19日(月)、午後から大垂水峠(おおだるみとうげ)を走ってきました。その帰り、10数年ぶりでヤマユリの花を見ることができました。


この日の東京の最高気温は34度とのことでしたが、

それは、気象庁(千代田区大手町)のある沿岸部の気温で、

実際、東京都の大部分では、

練馬区で36度まで上がったのをはじめ、

35度以上の猛暑日を記録したと思います。


午後2時頃出かけたのですが、

あまりの暑さで、頭がボーッとしていました。


暑さもあったし、

時間も遅かったので、

八王子市の高尾(大垂水峠の入口)の方から大垂水峠(おおだるみとうげ)に入るのではなく、

中央高速で相模湖東インターまで行って、

そこから相模湖に行き、

そのあと戻ってきて、

上り車線で大垂水峠を越えるというコースをとることにしました。

途中、久しぶりに車載カメラでの撮影もするつもりでした。


それにしても、

この日の暑さは半端ではありませんでした。、

下道を走っている時だけでなく、

高速を走っている時でさえこたえるほどでした。

中央高速の八王子、相模湖間の山間部を走っていても、

メッシュのジャケットを着ているのに、

まったく風を感じませんでした。

愛車の水温計は全然下がらず、

車体の熱で内腿(うちもも)の熱いことといったら。

わずかに、小仏(こぼとけ)トンネルの中だけ、

少し涼しかったですが。


相模湖東インターで降りると、

国道20号線を通って相模湖に向かいました。


相模湖に着いて、記念写真を撮ると、

いよいよ大垂水峠に向かいます。

画像


画像


例の気温表示標識のあるところで気温を確かめると、

なんと、41度!!

暑いはずです。 (;´▽`A

ちなみに、ここでの気温表示41度というのは、

僕が、1994年8月7日・日曜日・15時30分に、

やはりここを通った時見た41度以来の、

僕の中での最高気温タイ記録です。

なんで、こんな細かいことまで憶えているかというと、

僕はかつてツーリングに行った時に、

そこで出会った印象に残る事柄を、

手帳に記録する習慣があったからです。 d (`・ω・´)

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画像


さて、気温表示標識を撮り終えると、

いよいよマウントにデジカメをセットして走行動画の撮影開始です。

ここ大垂水峠の神奈川県側は、

直線が短く、

Rの小さい低速コーナーが連続しているため、

250ccのような小排気量のオートバイにとっては、

より本領を発揮しやすいテクニカルなコースになっています。


例によって、

四輪自動車の通行の途切れたところをねらって、

何度か撮影走行をしました。

しかし、休日の大垂水峠は、

近隣の観光地への移動路となるため、

平日に較べて四輪の通行量が多く、

少し走ると、すぐに四輪に追いついてしまいます。

かといって直線が短く対向車もけっこう多い場所で、

しかも少なくとも、

5台以上の四輪を抜かなければ先頭に出られないというような状況下では、

追い越しをかけても意味ないので、

追いついた時点で撮影を終了するしかありません。

そのため、動画の編集ができない僕は、

短い動画ばかり撮ることになってしまいます。

前回撮影した動画、「大垂水峠東京側下り方向」のように、

四輪のあとをついていくシーンがえんえんと続いたのでは、

ご覧になる方々も退屈してしまうでしょうから。


ということで、

今回の動画は上映時間が1分30秒あまりと、

非常に短くなってしまいました。

しかし、短時間にたくさんのコーナーを走っていますし、

スピードこそ出さず、

バンク角もあまり深くはありませんが、

わりとメリハリの効いた走りをしていますので、

まあ、なんとか見られるかと・・・


ただ、マウントの不具合のせいで、

動画に、“カリカリ”という金属的な雑音が入ってしまっています。

耳障りだとは思いますが、

お許しいただきたいと思います。


注:今回撮影した動画にはノイズが入っていたため、公開をと
  りやめました。その代わりに、別の日に撮影したいくつか
  の動画の一部を寄せ集めた、大垂水峠走行動画集的なも
  のを掲載させていただきます。





昔は、

今回のような猛暑の大垂水峠を、

1日中夢中になって走り回っていたものでした。


その頃は、

まだ、将来について漠然とした期待を抱いていました。

生きてさえいればなんとかなるんじゃないかって・・・


ウチに帰れば、

母が待っていてくれて、

無事に帰ってきた僕をうれしそうな表情で迎えてくれました。


僕は母の作ってくれたごはんを食べ、

母が沸かしてくれたお風呂に入り、

洗濯など身の回りのことも、

いっさい母にやってもらっていました。

それだけではなく、

庭の草とりなどの仕事も、

全部母がやってくれていました。

僕は、まさに母のもとで、

いい年をして、

まるで“大きな子供”のように、

面倒みてもらっていたのです。


しかし、今はその母も亡くなり(2008年8月他界)、

ひとりぼっちになって、

家のことを自分で全部やらなければならなくなりました。

母が亡くなったことで、

生きるための心のよりどころを失ってしまった僕ですが、

それにさらに追い打ちをかけるように、

その時(母が亡くなった時)以来あらゆる面で不運が続いたのです。

本当に悪いことばかりで、

いいことなんてひとつもありませんでした。

足し算がなくて、引き算ばかりです。


人間、

アゲインストばかりで、

フォローやサポートがまったくなかったら、

もちませんよ。



僕の人生はどんどんやせ細り、

まるで、ゆっくりと死につつあるような状態です。

将来の希望なんてまったくありませんし、

現在の楽しみもありません。

心から笑うこともないし、

おいしいものを食べても、

心からおいしいと感じることなんてありません。

母が生きていた頃は、

嵐の晩だって楽しく過ごせたのに。


というわけで、

今の僕は、ただ崩壊への道を歩んでいるだけなのですが、

にもかかわらず、そんな僕にさえ、

運命の神は容赦なく役務を押しつけてきます。

ただ生きるために必要なだけの、

自分自身の成長とか発展とかとはまるっきり無縁の役務を。

奴隷(どれい)の労働を。


正直言って、

なんにもやる気が起こりません。

以前は母に喜んでもらいたい一心で、

嫌いな家事も懸命にこなしてきましたが、

今はいくらがんばってみても、

誰の笑顔が見られるわけでもないんですから。

しかし、いくらやる気がしなくても、

生活していくうえで、

必要最低限のことはやらなければなりません。

しかたなしに少しづつやってはいますが、

仕事はたまるばかり、

僕の生活の質は落ちる一方です。


でも、こんな状態でも、

やっぱり生きていかなければなりません。

そして、生きていくためには、

何か気晴らしになるものが必要です。

今の僕にとって、

唯一気晴らしになっているのが、

オートバイに乗ることなんです。


大垂水峠からの帰り、

いつものように国道16号線を走っていると、

道路わきの斜面に咲く白い花が目にとまりました。

ヤマユリだ!!

僕の心の中に喜びが広がりました。

ずっと見たいと思っていた花だったんです。 (=^▽^=)v

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自然の中で咲くこの花を見たのは、

何年ぶりだろう。

僕が初めて書いたブログは、

ツーリング途中で見た、

花を10個以上もつけた、

見事なヤマユリの花の思い出を記したものでした。

そのツーリングに行ったのは、

1994年7月17日・日曜日のことでしたが、

この花を見たのがそれ以来だとしたら、

16年ぶりということになります。

20年くらい前までは、

大垂水峠でもよくこの花を見かけたのですが、

ここ10数年間まったく見ていません。

人気がありよく売れる花なので、

乱獲されてなくなってしまったのかもしれません。


このヤマユリは、

本州の、北陸を除く近畿地方から東北地方にかけて咲く、

日本特産のユリで、

豪華な大輪の花と濃厚な甘い香りが特徴です。

年々花の数を増していき、

古いものになると、

10個くらいの花をつけます。

山野でそんなものに出会った時は、

その迫力に圧倒されてしまいます。

この花は、

かつて万博(1873年ウィーン)に出品されたのをきっかけに、

ヨーロッパ人にも熱愛されるようになりました。

その豪華さゆえ、“ユリの王様”とも称されているそうです。


僕は子供の頃、

毎年夏休みになると、

田舎の母の実家に泊まりがけで連れて行ってもらっていました。

その家の庭には毎年必ずヤマユリが咲いていました。

庭中を甘い香りで満たし、

強い存在感を感じさせるこの花は、

今でも強く印象に残っています。

また、母の実家に咲いていたということもあり、

この花は母のイメージと重なる部分もあるのです。

実際、この花の清純で清楚な姿は、

母の純粋で飾り気がなく、

誠実で愛情深い性格を連想させてくれます。


オートバイを降りて花を眺めていると、

甘い香りがただよってきました。

どこか懐かしい香り。

母の実家を思い出す・・・

母にも見せてあげたかったです。

夏は暑いので、

母がドライブをいやがったため、

見せてあげられませんでした。

ウチの庭では、

母が何度か栽培して花を咲かせていたのですが、

やはり、野生のものに出会った時の喜びと感動は、

ひとしおですから。


石川パーキングエリア(上り線側)に着きました。

画像


お墓参りの帰りなどに、

母と並んで腰かけ、

サンドイッチを食べたりお茶を飲んだりした、

思い出の、

母子像前のベンチです。

画像


ベンチに仰向けに寝ころんで見る、

青空、

光、

その光に透ける、

ケヤキの葉の緑。

画像


今回のツーリングは、

ヤマユリと再会できたことで、

僕にとって特別なものとなりました。



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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
40℃越した温度計を生で見たことがないですヽ(`・ω・´)ノ
やはり、夏は涼しい場所を目的地にするのがいいです(`・ω・´) b

ヤマユリは毎年どこかで見かけます( `・ω・´)ゞ
今年もちょっと見かけました(`・ω・´)シャキーン
白玉ネコ
URL
2010/07/29 21:06
白玉ネコさん、こんばんわ。

>40℃越した温度計を生で見たことがないですヽ(`・ω・´)ノ

それはお気の毒に・・・( ´ д ` )
国道20号の大垂水峠(相模原市緑区千木良)に行くと、
たまに見られますよ。d(`・ω・´)

涼しいところっていうと、
北海道? 時間と予算の都合が・・・
お化け屋敷? 子供だましだよな〜(^^;)←ホントハコワイ

ということで、
かき氷ツーに決定! 氷イチゴ〜♪( ̄一。 ̄)

ヤマユリを何度も見てるんですか?
うらやましい。
でも、さすがです。

あの花は、
魂が清らかなネコさんにしか、
見えないそうですから。
旅人
2010/07/30 23:33
旅人さん、こんにちは。
お久しぶりです。
コメントが遅くなってしまい、ごめんなさいね。
実は10日ほど前、パソコンが突然故障してしまい、いろいろ問い合わせたところ「修理可能」ということになり、急遽新しいパソコンを買うことになったのです。
で、この一週間は、商品選びやら何やかやで、てんやわんやのドタバタ劇を繰り広げていたわけですが・・
何とか昨夜で一件落着し、ようやくネットも繋がって、こうして旅人さんのブログを拝見しているところです。(フ〜)
それにしても、慣れないパソコンって、何から何までやり辛いものですね〜。
機械に弱い私としては、1から10まで戸惑うことばかりで、アタフタしています。

ところで、旅人さんが「大垂水峠」へツーリングに行かれた頃は、東京は本当に猛暑でしたよね。
おかげで我が家のエアコンも一時的に調子が狂ってしまい、パソコンの故障の上に、エアコンまで加わって、我が家のドタバタは更にヒートアップしてしまいました。(笑)

そうそう、猛暑の中のツーリング、お疲れさまでした。
「41度」という標識を見ただけでも、その日の旅人さんの汗が伝わってくるようで、さぞ暑かったのではとお察ししますが・・
十数年ぶりに出会えたとおっしゃる“ヤマユリ”の写真を拝見すると、はるばる行った甲斐があったのかもね。
野生のヤマユリって、本当に美しいんですね。久々に心が洗われました。
夢子
2010/08/01 11:57
夢子さん、こんにちわ。

とにかくご無事でなによりです。
今まで体調をくずされて更新が思うようにできない時でも、僕のブログへのコメントは欠かされたことがなかった夢子さんが、今回はコメントされなかったので、何事が起きたのかと思いました。
一応、パソコンの故障ということも頭にはあったのですが、やはりより悪い方のことを想像しがちでした。

でも、パソコンの故障も大変なことですよね。
お金もかかるし、買ったら買ったでもろもろの準備が面倒ですし。
まあ、夢子さんの場合はお嬢様がパソコンにお詳しいので、その点は問題なかったかもしれませんが。
さらに、エアコンまで故障したとのこと。
悪い事って重なるもんですね。
でも、これで今年の厄はすべて落とされたのではないでしょうか。

真夏のツーリングは、ある意味難行苦行みたいなところがあります。
しかし、ヤマユリの清らかな姿に出会え、甘い香りに包まれたことで、気持ちが少しうるおいました。
(=^▽^=)
旅人
2010/08/01 14:21
こんにちは(^−^)
今までいろんな所をバイクでツーリングされてきたんですね☆
なんだかちょっと私の兄と重なってしまいました。
私の兄もバイクが好きでもう20年以上風を感じて走っています。
我が家は父が早くに他界したので母と兄が営んでいた店を守ってきました。
そんな母も9年前に亡くなり兄は独りになり店を閉め今は外で働いていますがすべての事を自分一人でしています。
やっぱり寂しいのかな・・・将来の希望はないのかな・・・。
でも休みの日にはバイクに乗り楽しんでる様子。
それでいいんだよね。
兄も今までいろんな景色を見て風を感じて来たんだろうな〜。
昔はよく後ろに乗せてもらい走ってもらいました♪
楽しかったな〜 (*^▽^*)
なんだか懐かしい思い出を思い出させてもらいました*^-^*
 
ルナ
2010/08/01 21:38
41度ですかー!!
それは暑すぎですって・・・
27度で´´(;´ρ`A)アチィ・・・
なんて言っていたらいけませんね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

ホントですね。
動画のコーナーに停まっていたと思っていたバイク
押していたんですね。
ついついまた見てしまいました。
平らなところでも押すのは大変なのにね。

ヤマユリってユリの王様なんですか。
旅人さんは花に詳しいですね。
私は花には疎くて(^o^)ゞ
でもツーリングで出会っちゃうとうれしくなるのって
わかる気がしますよ〜^^


月子
2010/08/01 22:55
ルナさん、こんばんわ。

お兄様も20年以上オートバイに乗られ、お母様を亡くされて、今はお1人で暮らしていらっしゃるのですか・・・
何だか僕と似てますね。
きっと、家事などをしっかりとこなされ、仕事に遊びにと大いに活躍されていることと思います。
もしかしたら、将来への不安なども心をよぎることがあるかもしれませんが、そのへんは、今目の前にあることに全力投球され、どうなるかわからない先のことなどはくよくよ考えないようにされているのではないでしょうか。
また、ルナさんのような優しい妹さんの存在も、間違いなくお兄様の生きる力になっていると思います。

僕の場合は、物質的な面では何の不自由もなく生きられるのです。
でも、人生がどんどん無意味になってきて・・・
最近は、“人間の運命はすべて決まっているんだ”って自分に言い聞かせて、自らを納得させようとしています。
しかし、悟るなんてことはできません。
しょせん無理です。

できることならもう一度、
誰かの笑顔を生き甲斐に、
平凡でも楽しい人生を歩んでみたいです。

夢ですが・・・
旅人
2010/08/02 00:32
月子さん、こんばんわ。

41度にはまいりました。
夏になると、ツーリングに出かけるたびに、“夏はオートバイになんか乗るもんじゃない”って思ってしまいます。
27度なんて本当にうらやましいです。

ヤマユリきれいでしょ。
花が大きくて、
いくつも花をつけて、
そのうえ、香りが甘くて濃厚で非常に強いんです。
山道でこの花に出会うと、その存在感に圧倒されるとともに、とっても幸福な気持ちになります。

ところで、
月子さん花にはあまり詳しくないんですか?
花よりダンゴ?
色気より食い気?
そんなことないですよね。

でも、月子さんは花なんか知らなくてもいいんです。
なぜなら・・・

ご自身が花なんですから! d ( ̄一 ̄)
旅人
2010/08/02 00:52
うわぁ・・・このヤマユリ、めっちゃ綺麗です。私ももし見かけたら、バイク停めて写真撮りますね間違いなく。

今年の夏は猛暑のようですね。41度の表示はスゴイなぁ。熱中症になりますよ。気を付けてください。ヘルメット越しでずっと陽射しを浴びてたらアタマおかしくなりますから。

文章読んでると・・・旅人さん、いよいよ走り屋に復活か?と思ってしまいましたが・・・期間限定、30分だけ復活しますか?
けいつ〜
2010/08/05 01:16
けいつ〜さん、こんにちわ。

ヤマユリは本当に素晴らしい花です。
姿形の美しさだけでなく、甘くて濃厚な香りがとってもいいんです。
道路脇の斜面にこの花が咲いているところを、オートバイで通りかかっただけでも、その馥郁たる香りで心がときめいてしまうくらいです。

ライダーにとっては、
うだるような暑さも、
凍えるような寒さも、
一種の快感ですよ。(笑)
生きているという実感を感じさせてくれますから。
けいつ〜さんも、自慢の愛車で野山を自由に走れるといいのにね。

今は誰にもあてにされない身ですから、
できれば、もう一度走ってみたいです。
でも、それは現実的には無理。
当局の警戒が厳しいので走れば即免停です。
マシンもコーナー攻めには向いてないし。

それに・・・

たとえ走れたとしても、
20年前のような楽しい気持ちには、
なれやしません。
その頃とは状況が違うし。
なにしろ、当時は夢見心地で走ってましたからね。 (=^▽^=)

昔の夢を追うのではなく、
新たなる何かを、
求めていかなければならないと思うのですが。
旅人
2010/08/06 11:29
>昔の夢を追うのではなく、
>新たなる何かを、
>求めていかなければならないと思うのですが。

その通りっ!
けいつ〜
2010/08/08 08:09
けいつ〜さん、こんばんわ。

ありがとうございます。
頭ではわかってるんですが、
なにぶん力不足で。

それにしても、
自分、ほかのすべての面では、
アゲインストの寒風ばかりなのに、
どういうわけかブログの中だけは、
フォローの温かい風が吹いてますね。
(=^▽^=)

けいつ〜さんをはじめ、
みなさんに感謝です。
旅人
2010/08/08 23:15

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ヤマユリとの再会 夢と冒険とロマン/BIGLOBEウェブリブログ
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