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zoom RSS 素敵な女性ライダー、女難、AKB

<<   作成日時 : 2010/12/15 03:23   >>

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ナップスで見かけた素敵な女性ライダーのこと、You Tube上での女難のこと、AKB48のことなど、互いに関連のない話を三つばかり書いてみました。

画像

       20年前の旅人。動画の一部。全然関係ない写真です。


1.素敵な女性ライダー

12月に入ったある土曜日、

僕は用事があってナップスに行きました。


そこの駐車場に開設された売店の前で、

大好きなカレーができるのを待っていた時のことです。

ふと、見ると、

なんか見覚えのあるオートバイが目にとまりました。

特徴のある黄色い車体。

僕は一目でピンときました。

約2年くらい前に、

ここで一度だけ目にしたことのある、

ある女性ライダー・ブロガーさんのオートバイに違いありません。


やばい!!


基本的に自分のブログを知っている人には出会いたくない、
(相手の方は自分を知らないかもしれませんが)

というスタンスをとっている僕は、

持ち主の女性ライダーさんが現れる前に、

その場所を通り過ぎてしまおうと、

出来上がったカレーを手に、

急ぎ足で歩き始めました。


で、

そのオートバイのそばまで来た時です。


いた・・・ ( ^ ^;)

しかも、

こっち見てる・・・ (;´▽`A



持ち主の女性ライダーさんがいらしたんです。

けっこうすぐ近くに。


僕は動揺を隠せませんでした。


とにかく、

気づかないふりして通り過ぎるしかありません。

僕は何でもないような顔をして通り過ぎようとしました。


しかし、

その女性を見ると、

僕の記憶にあるその人とは、

イメージがまったく違っていました。

どうやら別人のようです。


今、僕の目の前にいる人は、

人なつこい微笑みを満面にたたえた、

とてもチャーミングな人でした。

その微笑みがあまりに魅力的だったので、

僕はその磁力によって、

身も心もそちらの方へ引き寄せられそうになってしまい、

心の中で必死に抵抗して、

かろうじて自分を抑えているような状態でした。

その間、心臓はバクバクいいっぱなしでした。


彼女はそのオートバイを、

整備工場まで押していきました。

そのテイルカウルには、

ブログでおなじみのあのゼッケンがはっきりと見えます。


“やはりこれは、

自分の知っている女性ライダー・ブロガーさんのオートバイに間違いない。

でも、それを取り回ししている人は別人。

いったいどうなってるんだ?!”



彼女とその愛車のあるところは、

奥の駐車場への通路になっているので、

どうしても通らないわけにはいきません。


僕は、仕方なく何度かそこを通ったのですが、

そのたびに、

こちらに向けられるその魔力を秘めた微笑みに圧倒され、

引き寄せられそうになるのを、

こらえなければなりませんでした。

まるで、ローレライの世界です。


しかし、不思議です。

女性ライダー・ブロガーさんのオートバイを押していた、

あの素敵な女性はいったい誰なんでしょう。

まさか、

かの女性ライダー・ブロガーさんご本人なんてことは・・・

ないよなあ。

まったく感じが違うもん。

人間、2年くらいでそんなに印象が変わるわけない。

いずれにしても、

また、会ってみたいです。

まあ、どうせ会ったとしても、

ドキドキしちゃって、

まともに見ることなんてできないでしょうけどね。



今回、その女性を見て、

胸がときめいてしまいました。

こんなこと久しくなかったことです。

長い間忘れてしまっていました。

自分が若返ったような気がして、

ちょっぴりうれしかったです。 (=^▽^=)


            *        *        *

2.女難

前回のブログで、

僕が、You Tube上で交流していたある女性に対し、

間接的にではありますが、

僕はあなたの恋人ではない

ということを言って、

彼女との交流が終焉を迎えたことについてお話しましたが、

その後、彼女のチャンネル(HP)を訪れてびっくりしてしまいました。

彼女はネット仲間にそのことを話したらしく、

そのコメント欄には、

失恋した彼女への同情や慰めの言葉とともに、

相手の男、

すなわち、僕への、

非難の言葉があふれていたからです。

中でも、

アメリカの女子高校生であるという、

彼女と同年代の、

とても仲の良い少女の言葉は強烈でした。

以下に、その女子高生のコメント(原文)を引用し、

その一部を訳してみます。


○彼女を失恋させた相手の男(旅人)を非難する、彼女の親
 友のアメリカの女子高生のコメント(原文)


Aw no don't do that :( you don't want him to get to you that's probably what he wants..Don't let him get to you...He is a freaking JERK OFF and he doesn't know what a great person you are! He is just another stupid boy that cares about himself and sex....

彼(旅人)には、あなたが素晴らしい人であることがわからないなんて!

彼(旅人)は、ほかの男と同じように愚かで、

自分のことと、セックスのことしか頭にないのよ。



・・・なんて言ってます。 ^^;


Aw and I will do the same for you if anyone hurts you or breaks your heart I will seriously drop kick them and rip there penis off >> Oh your boyfriend added me :D So I will keep an eye on him >> XD

誰であろうと、

あなたを失恋させてつらいめにあわせた男には、

わたし、強烈なドロップキックをくらわしてやるわ。

そして、P・・・をもぎとってやる。



・・・なんて言ってます。 (°д °)


YAY! *gets a chainsaw and goes after him with an evil smile* I'll be sure to make it quick >:)

イエーッ!

チェーンソー(電動ノコギリ)が手に入ったわよ!

彼(旅人)のところに行きましょう。

不吉な笑いを浮かべながら。

わたし、すぐに、しかも確実に実行するつもりよ。



・・・なんて言ってます。 ( T _ T )


Uh...*turns back around with the chainsaw* What's his username? o.o XD I can't cut off his penis if I can't fnd(find) his channel IoI.

ウウッ、

わたし、チェーンソー持って戻ってきちゃったわ。

彼(旅人)のユーザーネーム教えてよ。

そうじゃないと、彼(旅人)のチャンネルに行けなくて、

彼のP・・・をチョン切れないわ。



・・・なんて言ってます。 ヒーッ≡(≧o≦)


Oh okay *starts to run to your boyfriends channel with the chainsaw*

オーケー、

あなたのボーイフレンド(旅人)のところに走って行きましょう。

チェーンソー持って。



・・・なんて言ってます。 気絶した→°∵・。°。・∴ ( ° °)


それにしても、

アメリカの女子高生ってコワイ・・・

みなさん、

笑ってないで、

こんなこと言われてる僕の身にもなってくださいよ。


ああ、女難!

現実の世界でも、

ネットの世界でも、

旅人は女性運が悪いです。 ( _ _|||)



P.S.

最近、彼女が、

僕を非難するその女子高生に対して、

僕をかばう発言をしていたことがわかりました。

たとえば、

「彼はいい人よ」とか、

「彼は、Sorry(申しわけない)と言ってくれたわ」とか・・・

それで、その女子高生も納得してくれたようです。

僕と知り合う以前から、

気持ちを病んでいたのではないかと、

思わせるような面のある彼女。

そんな彼女の思いやりに、

僕は、心のうずきを覚えずにはいられませんでした。

清らかな魂に不遇はつきものです。

だけど、

彼女には幸せになって欲しい!



願わくは、

この世界のすべての清らかな魂たちが、

みな、その価値にふさわしい扱いを受けますように。


            *        *        *

3.AKB48

僕はAKB48の歌が大好きです。

彼女たちの歌には、

日本人の古くからの美点である、

控えめだけどピュアな情熱や、

りりしさや、初々しさや、

苦難に負けない前向きな強い意志がこめられていて、

それが、美しい歌詞と、

洗練されたメロディーによって表現されています。


このような、

歌心と詞とメロディーの高次元での融合は、

これまでの日本の歌謡界ではなかったことで、

それが実現した世界に自分が生きていることに、

僕はつくづく幸福を感じています。


ただ、ことわっておきたいのは、

僕は、一般のAKBファンのような、

“誰々が好き”

というような感覚はもっていないということです。

というのも、

僕が好きなのは、

あくまでも彼女たちの“歌”そのものだからです。

僕はそこに、

プラトン哲学で説かれている、

“美のイデア”を見ています。

すなわち、美の本質を。



ところで、

You Tube には、

AKB48の公式チャンネルなるものが存在します。

真偽のほどは確かではありませんが。

で、

AKB関連サイトということで、

僕は以前にそこにコメントを投稿したことがあるんです。

以下が投稿したコメントの内容です。


僕はプラトン哲学、戯曲ハムレット、和泉式部の歌などが好きなんですが、

AKB48の歌は、それらに負けないくらいの価値があります。

彼女たちの歌のメロディーは洗練されていて、その歌詞は人を勇気づけてくれます。

とにかくすごい!

ただ、彼女たちの歌を褒めているときりがないので、これくらいにしておきます。

僕は、彼女たちの歌と同じ時代に生きていることに感謝しています。



これは、

僕がAKB関係者に誠心誠意捧げた Best Praise です。

しかし、このコメントは、

サイトの運営者によって承認されませんでした。

ボツになってしまったんです。

信じられませんでした。

僕はそれまで、

承認制をとっているコメント欄において承認されないのは、

なんらかの悪意を以て書かれたものだとか、

サイトに不利益をもたらすようなものだけだと思っていました。

ところが、

このコメントのように好意を以て書かれ、

相手を称賛する内容のコメントまでが承認されなかったんです。

ちなみに、

そのサイトに投稿され、

承認されているコメントはといえば、

そのほとんどが、


○○カワイイ〜♪ ^^
注:○○はメンバーの名前。


というような類のものばかりです。

この種のものだったら承認されるようです。(笑)


僕には、

このサイトの運営者の感覚がまったく理解できませんでした。

思うに、

このサイトの運営者は、

かなり低レベルの愚物ではないかと。



実は、僕はこのサイトにコメントするとともに、

友だちのリクエストも出していて、

そっちの方は承認されたんです。

しかし、

僕は、このような愚物が関わるサイトには関わりたくないので、

成立していたこのサイトとの友だち関係を、

こちらから解除させてもらいました。


このように、

僕と、AKBの公式サイトを名のるこのサイトとは、

その関係が破局してしまったのですが、

とはいえ、

その関係者にどんな愚物がいようと、

あるいは、AKB48のメンバーそのものが愚物であろうと、

彼女たちの歌の価値にはなんの変わりもありません。

僕はこれからも、

AKB48の歌に恋し続けるでしょう。


プラトンは、

その著書「ソクラテスの弁明」で、次のように述べています。

“詩人の中には、

自らの詩の価値を理解していない者がいる。

むしろ、その詩の愛読者の方が、

その真の価値を理解している場合が多い。”



この言葉の意味は、

ある人物が素晴らしい才能をもっているとしても、

彼のすぐれた作品と彼自身とが、

必ずしも等価ではないということです。



これは大切なことなんです。

なぜなら、

多くの人は、

たとえば、大芸術家や有名スポーツ選手などは、

ひとりの人間としても、

その作品や、そのプレーに匹敵するくらいの価値をもっていると、

誤解してしまいがちだからです。

しかし、実際にはそうではありません。

むしろ、一芸に秀でた人間というものは、

その芸以外の面ではまったくダメだったり、

人間としてトータルでみた場合、

性格や行動面で、

著しくバランスを欠いていたりすることが多いんです。


そのため、往々にして、

たとえば、ある芸術家の熱烈なファンだった人が、

なにかで、その人物の素顔を知ってしまい、

すっかり幻滅してしまって、

その人物が嫌いになるとともに、

その作品まで嫌いになってしまうという悲劇が、

起こってしまうんです。


そして、このように作者=作品とみなす人は、

その芸術家のみならず、

どんなすぐれた芸術家であれ、

優秀なスポーツ選手であれ、

すべての尊敬すべき偉大な業績を残した人たちを、

その素顔を知ったがために、

全員嫌いになってしまう可能性があるんです。

世の中、

神みたいな完璧な人間はいないわけですから。

多かれ少なかれ、

誰でも欠点はもっているわけですから。


でも、こんなふうに、

自分が心を寄せられるもの、

感動できるものがなくなっちゃったら、

人生つまらないですよね。


しかしながら、

僕が述べたように、

作者と作品を、

プレーヤーとプレーを、

切り離して考えられれば、

そのようなこともなくなり、

作品自体、

プレー自体を、

純粋に楽しむことができるのです。


要するに、

僕が言いたいのはこういうことなんです。

詩人は1個の笛に過ぎないんだと。

その笛を吹き鳴らして、

世にも美しい詩を紡ぎ出すのは、

神なんだと。

笛そのものは、

なんら特別なものではないんだと。


だから、

モーツァルトがその手紙で、

友人に宛て、

“おまえの母親を強姦してやる”

と書いたり、

“ウンコを食べろ”

という言葉を頻繁に使ったりしていたということを知ったとしても、

彼の作品を嫌うには及ばないんです。

彼がどんな人間であろうと、

彼の作品自体の価値は、

なんら変わらないんですから。


本質的な美(イデア)は、すべてのものを超越してるんですから。


みなさん、

天才を、

その才能以外でも、

ひとりの人間としても、

過大に評価して、

美化したり神格化することは、

大きな間違いです。



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2010/12/16 15:50

コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
旅人さん、コンニチワ。
ブログを拝見していると、まだまだお若い旅人さんがそこにいて、何だか羨ましくなりました。(笑)
今回の女性に関する記事3件にしても―
心臓パクパクの「素敵な女性ライダー」さんへの想いとか、You Tube上で遭われた「女難」に対するストレートな憤りとか、今嵌まりに嵌まっていらっしゃる「AKB48」への熱い想いとか・・
最近の旅人さんは、まるで青春真っ盛りの若者のようなピュアな心で、「ロマン」を求めているような気がします。
嘆いたり、怒ったり、憧れたり・・それもこれも、現在旅人さんが「AKB48」に恋している証拠ではないでしょうか。
何かに夢中になるということは、決して悪いことではありません。
なぜなら、少なくともその瞬間だけは、真剣に何かと向かい合って「生きている」証拠ですから。
人間、流れに身を任すばかりではなく、日々何かに没頭しながら生きて行くってことも、大切なのかもしれませんね。
私も旅人さんにあやかりたいものです。(笑)
夢子
2010/12/18 13:12
夢子さん、こんばんわ。

ありがとうございます。
夢子さんの目に、僕が少しでもよいものとして映るなら、苦労してブログを書いた甲斐があるというものです。

僕は肉体的には年寄りかもしれませんが、精神的には誰よりも若いと自負しています。
というのも、僕は若い頃からヨーロッパや日本の古典に親しんできたからです。
時空を超越して生き残ってきたこれら古典は、その内部に本質的な美を宿しており、読む者に“ものごとの本質を見極める力”を与えてくれます。
そのため、古典によって本質を見極める目を養ってきた者には、世間的な意味でのボーダーなど存在しません。
すなわち、僕にとっては、2400年前のギリシアの古典も、現在のAKB48の歌も、同じように美しく価値あるものなんです。
僕には、性別も、時代の新旧も、民族の違いもいっさい関係ありません。
常に、本質を見ようとする者にとっては、表面的な違いなどまったく問題にならないからです。
僕の感覚は、実年齢の若い人たちよりも若いと思います。
肉体年齢はどうにもなりませんが、精神年齢については、本人の意志次第でどうにでもなるんです。
永遠の若さを保つことだって可能なんです。
続く
旅人
2010/12/21 02:23
そもそも、僕がなぜ若い頃から古典などに親しんできたかというと、それは、僕が運に恵まれず、つらい思い悲しい思いを数々経験してきたからです。
その不運は、年齢がいった今でも変わりません。
僕は今も、多感な青年のように疾風怒濤の苦悩の中で生きています。
僕の人生には余裕などないんです。
でも、逆にそれが、僕を若々しく生きているように見せるのかもしれません。

人からカッコイイと誤解されがちな自分。
しかし、実際は、誰よりもカッコ悪く、誰よりもミジメな自分。
このギャップは大きな苦しみをもたらしますが、
自分にはほかの生き方は許されていないようなので、このままいくしかありません。
自分が苦しみの中から生み出したものが、人々の心に、少しでもよいものとなって作用してくれるなら、こんな生でも生きる価値があるというものです。

ところで、
僕は夢子さんに、とてもピュアなものを感じています。
まるで少女のそれのような。
僕は、夢子さんは、いつまでも若い感性を失わない永遠の少女のような方だと確信しています。
ものごとの本質を見抜く目をもつ僕にはわかるんです。
続く
旅人
2010/12/21 02:44
ここで失礼して、夢子さんがブログで話題にされていたことにふれさせていただきたいと思います。
それは、夢子さんが、今時のお笑いタレントたちのどこがいいのか理解できないとおっしゃったことにについてです。
実は僕もまったく同感なんです。
というのも、
あるお笑いタレントが司会を務める某番組に、外国のタレントがゲストとして招かれたことがあったのですが、その時のお笑いタレントのお粗末ぶりにあきれかえってしまったからです。
そのお笑いタレントは、日本語のわからないそのゲストに対して、「オーケイ」しか言えませんでした。
番組の中で、彼はその「オーケイ」を始めから終わりまで何十回も繰り返していました。
相手の外国人は、きっと「自分はバカにされている」と思ったことでしょう。
まったく、国辱的無能さです。
いくら通訳がいても、言うべきことが見つからないのでは、何の意味もありません。
僕は、前々から感じていたことをこの時確信しました。
すなわち、最近のお笑いタレントを象徴する“トークの能力”などというものは、単なる仲間同士のじゃれあいに過ぎないということをです。
彼らのトークなど、世界ではまったく通用しません。
要するに本物じゃないんです。
僕は、バラエティー番組への興味を完全に失ってしまいました。
続く
旅人
2010/12/21 03:01
夢子さんにひとつお願いがあります。
それは、僕のブログの「女難」の最後の部分を、もう一度読んでいただきたいということです。
というのも、僕は、その「女難」の末尾に“P.S.(追伸)”を追加したからです。
その“P.S.”は内容的にとても重要な意味をもっています。
これを追加したことで、一連のブログ、「つぶやき」と「素敵な女性ライダー、女難、AKB」は、僕のブログの中でも最も重要なものになりました。
旅人
2010/12/21 03:11
旅人さん、コンニチワ。
ありがとうございます。
もし旅人さんが、私に“ピュア”なものを感じてくださるのだとしたら、それはきっと私の精神年齢のせいでしょう。
私も旅人さんと同様、肉体の老化は著しいけれど(旅人さんどころじゃありませんよ)、精神的には二十歳の頃から全然成長していないような気がします。
いい年して(旅人さんどころじゃありませんよ)お恥ずかしい限りです。(笑)
あ、それから「女難」のPSも読ませて頂きました。
ネットの彼女が好意的に受け止めていて、良かったですね。
私がこんなことを言うのは可笑しいかもしれないけれど・・
何事もマイナス面で捉えるのは、不幸なことかもね。
お互いに、出来る限り「プラス思考」でいきましょう。
夢子
2010/12/21 12:03
夢子さん、こんにちわ。

「文は人なり」と言う言葉がありますが、その人の文章を読めば、その人のタイプがだいたいわかるものです。
それは民族についても言えることで、たとえば、古代ギリシア人の文章は、古代ローマ人のそれと較べて非常に若々しく高揚感があります。

夢子さんの文章は、ハリがあって、テンポがよく、躍動感にあふれていて、とても若々しい感じを受けます。
これは、夢子さんの魂が若さと瑞々しさを保っている証拠です。
そして、魂の若い人こそ、本当に若い人なのです。

You Tubeの女性については、よくない結果になってしまいました。
僕は、自分がどうすべきだったのか、まだよくわかりません。
次のブログで二人のやりとりを公開しましたので、みなさんのご意見がうかがえればと思っています。
旅人
2010/12/22 12:48

文章はとても良くて、 私はとても好きです。
北川景子 画像
URL
2011/01/13 12:54
北川景子 画像さん、こんばんわ。

ありがとうございます。
僕の文章は、僕そのものです。
旅人
2011/01/14 00:27

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素敵な女性ライダー、女難、AKB 夢と冒険とロマン/BIGLOBEウェブリブログ
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