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zoom RSS 誰が責任をとるのか?!

<<   作成日時 : 2011/06/18 01:49   >>

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すべてのライダー及び二輪関係者、行政当局に、この記事を読んで、そして、考えて欲しいです。


オートバイ事故の瞬間

この画像(静止画)は、下の動画の一部です。


1.コースを外れたオートバイ

画像


2.道路から飛び出す瞬間

画像


3.その瞬間、土煙が

画像






同サイトに寄せられたコメントからの情報によると、

事故に遭われた方は、

脊椎損傷で腰から下がマヒするという、

重い後遺症を負うことになったそうです。



250ccのオートバイは、

現在、ほぼ絶滅状態です。

一方、

同じく普通二輪の400ccについては、

僕は、400ccのことはよくわからないのですが、

人から聞いた話によると、

250cc同様、

これも、その製造が縮小されているそうです。


どうやら、

250ccだけでなく、

普通二輪というカテゴリーそのものが、

現在、消滅の危機にあるようです。

僕が愛車Ninja250Rを購入した、

カワサキの正規代理店の店長も、

大型オートバイを指さして、

「今はこういうのなんです」と、

暗に、もう普通二輪はなくなるということを、

示唆するような発言をしていました。


どうしてこんなことになってしまったのか、

いろいろ憶測はしていますが、

本当のところは、

正直言って僕にもわかりません。

二輪メーカーの販売戦略のためなのか、

行政当局の思惑が反映されているのか、

エコロジーに関する、

純粋に技術的な問題がかかわっているのか。


ただ、ひとつ言えることは、

普通二輪がなくなって、

全員が大型二輪に乗らなければならなくなると、

ある人々にとって、

非常に不利な状況が起こってくるということです。

その人々とは、

体格の小柄な人たちです。


日本人は、

世界の中でも体格的に小柄な民族です。

欧米人の場合、

女性でも日本人男性と身長があまり変わらないので、

彼らは、大型だけになってもさほど困らないでしょう。

しかし、日本やアジアには、

小柄な人たちがたくさんいるのです。

そのような人たちにとっては、

大型は非常に扱いにくいオートバイですし、

危険でもあります。


ここに、ひとりの女の子がいるとします。

彼女の身長は150センチ足らずで、

体重は40キロ台前半だったとします。

しかも、

彼女は筋力にはまったく自信がありません。


でも、彼女はオートバイが大好きなんです。

どうしてもオートバイに乗りたいんです。

そして、高速を使って、

遠くまでツーリングに行きたいんです。


本来、彼女のような小柄な人にとっては、

250ccくらいのオートバイが最適といえます。

ところが、

250ccや400ccなどが属する普通二輪車は、

免許の種類としては残っていますが、

実際のマシンは、

当時、すでに製造されていませんでした。

そして、それらの中古も、

パーツはほとんど底をついている状態でした。


彼女は仕方なく、

大型免許をとり、

大型オートバイに乗りはじめました。


しかしながら、

小柄な彼女にとって、

大型オートバイに乗るのは、

非常に困難なことであり、

また危険な作業でした。

なにしろ足着きが悪く、

シートからお尻をずらさなければ、

片足のつま先さえ着かない状態なんですから。

オフ車のように車体が軽ければ、

それでも問題ないのですが、

重量が250キロ以上ある大型車の場合、

これはとても危険です。

彼女は常に立ちゴケの脅威にさらされ、

重いマシンをコントロールするのに、

難渋することになります。


このような状況の中で、

もし、彼女が力不足のために、

公道でマシンコントロ−ルを誤り、

転倒して、

ほかの車に轢かれたとしたら。

そして、死亡するか、

もしくは、

一生重い後遺症に苦しむような、

大ケガを負うことになったとしたら。

責任はいったい誰がとるのでしょうか?

僕は、この問題は、

ただ、「本人の未熟さゆえの事故だから、自己責任だ」

というだけでは、

すまされない問題だと思います。

なにしろ、彼女には、

自分の体格や能力に合ったオートバイを選ぶ、

選択の自由が最初からなかったのですから。

現在、大型オートバイに乗っている、

多くの小柄な女性たちと違って、

自ら希望して、

大きいオートバイに乗ったわけではないのですから。


僕は、

この問題の真の責任は、

普通二輪が消滅するような状況をつくりだした、

すべての関係者にこそあるのだと思います。

すなわち、オートバイメーカーや、

行政当局等々に。



何年前からか、

行政当局は、

大型オートバイの運転資格取得技能検定を、

民間の公認自動車運転免許教習所に委せています。

そのため、

今では誰でも簡単に、

大型オートバイの免許がとれるようになりました。

しかしながら、

今から20年くらい前は、

事情がまったく違っていました。

当時、検定試験は、

警察の運転免許試験場でしか行われていなかったのです。

その検定試験は難関で、

平均で10回くらい受けないと合格しないと言われていました。

そして、そこは単なる技能検定の場というだけではありませんでした。

なにしろ、そこでは(試験場にもよりますが)、

どんなにうまい人でも、1回目では合格させないとか、

試験のあとに試験場の部屋を掃除させて、

それを真面目にやらないと合格させない(確か福岡の試験場)、

とかいったようなことが、

平然と行われていたのです(某オートバイ雑誌による情報)。

この種の行為は、

日本全国いたるところの試験場で行われていたと聞いています。

僕は、これは、

「大型に乗るライダーを増やしたくない」

という当局の意図の顕れだと思っています。

すなわち、

このようないやがらせとも思える、

無意味な課題を受験者に課すことによって、

受験者や受験希望者が、

免許取得をあきらめる、

あるいは、やる気を失うようにしむけていたのです。

そしてこれこそ、

試験場が、大型免許を断念させる場として、

活用されていた事実を証すものにほかなりません。


確かに、行政当局が、

当時、大型オートバイの事故率が高かったため、

大型に乗るライダーの人数を、

できるだけおさえようとしていたことは、

事実だと思います。

彼らは、

大型オートバイは運転がむずかしいので、

事故を起こしやすいと、

考えていたに違いありません。

しかし、そうだとしたら、

なぜ、彼らは今になって、

大型免許を、

誰にでも簡単に取れるように、

してしまったのでしょうか?

また、高速に乗れるオートバイである、

普通二輪と大型二輪のうち、

普通二輪が消滅してしまって、

大型のみ残るというような現在の事態を、

どうして静観しているのでしょうか?

大型二輪が、

かつてより安全になったとでも言うのでしょうか?

確かに、現在は大型二輪の事故は、

減ってきているのかもしれません。

でも、それは、

決して大型オートバイが安全になったからではありません。

事故件数の減少は、

ライダーたちの平均年齢が上がったことと、

経験年数の長いライダーが増えたことで、

総じて、

慎重に運転する人が多くなったからだと思います。


オートバイは、

そのパワーや重量が増すほど、

運転に、より強靭な体力や、

より高度な技能を必要とするようになります。

これは、一般に異論のないところだと思います。

そのため、

大型二輪の運転は、

普通二輪のそれに較べて、

全般的に高いリスクを伴うと言えます。

特に、体力を要するところから、

小柄な人が運転する場合、

体格のよい人が運転する場合よりも、

リスクが大きくなります。

そして、これらのことは、

昔も今も変わりありません。


元MotoGPライダーの故加藤大治郎氏は、

2スト500ccのマシンから、

それよりずっと重い、

4スト1000ccのマシンに乗り換えたあと、

マシンコントロールに苦労していたと聞きます。

結局、彼はレース中にマシンコントロールを誤り、

26才の若さでこの世を去ってしまいました。

しかし、彼は世界GPの250ccクラスでは、

トップクラスの選手だったんです。

そんな彼にとっても、

重いオートバイを操るのは至難の業でした。

そのために筋トレを積んでいたのにです。

このことは、

体力に合わないオートバイに乗るということが、

いかに危険なことであるかを如実に物語っています。

画像

        ありし日の加藤大治郎選手。Wikipediaより。

世界GPの、

トップクラスのライダーでさえこうなのですから、

ましてや、

小柄な女性に、

大型の重いオートバイなど、

そう簡単に操れるわけがありません。

にもかかわらず現状では、

普通二輪の消滅にともない、

大型以外に、

乗るべきオートバイがなくなりつつあるのです。


この状況は、

ボクシングにたとえれば、

体重による階級制を撤廃し、

体重50キロの人間と100キロの人間とを、

同じ条件で戦わせるのといっしょです。

これでは、

「身体の小さい人間はボクシングをするな」

と言っているのと同じでしょう。


同様に、

普通二輪の撤廃は、

彼女たちに、

オートバイに乗って死ぬか、

それとも乗らないかの、

二者択一を迫っているようなものなのです。


こんな状況は、

女性にかぎらず、

すべての小柄な人たちにとって、

あまりにアンフェアですし、

これでは彼らが気の毒過ぎます。

彼らにだって、

自分の体力に見合ったオートバイに乗って、

安全にかつ楽しく、

バイクライフを送る権利があるはずです。


冒頭で紹介した、

事故に遭われたライダーの方は、

カメラを意識してか、

映像で見るかぎり、

かなり無理をして、

スピードを出し過ぎたり、

必要以上にマシンを寝かしたりしているようです。

彼のこの走りの、

不幸な結末を見てもわかるとおり、

なにごとにも無理は禁物です。

背伸びし過ぎるのは危険なんです。


確かに、

向上心というのは大事です。

ライテクの向上を目指すのはよいでしょう。

しかしながら、

ひとつ間違えば命を落としかねない、

オートバイというアイテムに関しては、

無理は絶対にダメです。


それにしても、

普通二輪がなくなるって、

いったいどういうことなんでしょう。

普通のオートバイがなくなって、

特殊なものだけが残るということなんでしょうか?

まったくバカげた話です。

また、その種類に属するオートバイがないのに、

免許にだけそのカテゴリーがあるというのも、

ずいぶんとおかしな話です。


みなさん、

オートバイは自らの体力に合ったものを選び、

実力に見合った走りをしましょうね。

のちのち後悔することのないように。

そのようにして、

楽しいオートバイライフを、

夢と冒険とロマンの世界を満喫しましょう。



Ride Safe


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コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
はじめまして。

自分も同じ考えでいます。

あと、非力な人が何故、大型を取得できるかが疑問です。

車体の引き起こしやセンタースタンドとかクリアできたのでしょうか?

自分もよく知らないのですが、大型に関してはアメリカからのお願い(圧力)があって教習所で取得できるようになったらしいです。

理由は、簡単に取得できればハーレーが売れるからって感じで・・・。

簡単に言えば、『おまえのところは、大型を取得するのが難しいからハーレーが売れないんだよ。簡単にとれるようにしろ。』、『はい、わかりました。』みたいな感じで。

でわ
しょう
2011/06/18 08:16
この動画、確か事故ではなくショートカットしたんだと思うんだけど・・・

それから加藤大治郎選手は下手糞なライダーではないです
ヴァレンティーノ・ロッシが恐れる位ですから。

大型免許持ってなくても普通二輪免許のみでも、
バイクの選択肢はそこそこあると思います。
私もNINJA250R乗っていますが、大型の免許は欲しいと思いません。次は400ccにするつもりです。

ヨーロッパでは大型バイクは金持っている人しか乗れません。
大型バイクを乗るなら欧米人より日本人の方が恩恵を受けていると思います。

ちょくちょくブログを見に来ていますが、ちょっと傲慢な気がします。
ゴーストライダー
2011/06/19 09:26
こんにちは(^−^)
私も兄や友達の影響を受け一時中型バイクの免許を取ろうかと考えた時がありましたが、母がどうしても反対しましてね・・・断念しました。
やはり女の子で、もし事故に遭った時の事を考えると賛成は出来なかったみたいです。
車と違い事故した時は体にそのまま影響がくるから怖いですよね。
バイクに乗り慣れてくると時々自分の運転に過信したり無茶な運転をしてしまう事もあると思います。
それが大きな事故に繋がっては後悔が消えないですね・・・。
今現在のバイク事情はあまりわからないですが・・・自分が楽しめるバイクライフが出来るといいですよね。
ルナ
2011/06/19 16:21
旅人さん、コンニチワ。
怖い事故ですね〜。
思わず何度も見直してしまいました。
結局、目の前のカーブを曲がり切れなかったのでしょうね。
それにしても、背後で撮影していたのは、お友達か何かだったんでしょうか・・?
運転していた当人にしてみれば、「運命の一瞬」になってしまったわけですからね。あ〜恐ろしい。
そう言えば・・私も若い頃、車の普通免許さえ持っていれば「バイクもOK」ということで、興味半分で運転させてもらったことがありますが・・(もちろん誰もいない所でね)
とにかく大きくて、重くて、移動するだけでもお手上げ状態だった記憶があります。
私の場合、身体的には標準サイズにも関わらず、それでも操作することなど到底「力量不足」のような気がしたものでした。
ましてやそれが、我が家の娘のように小柄で体力のない女性だとしたら、益々危険が増すことになりますからね〜。
体力に合わないバイクに乗ることが、如何に危険を伴うものか、分かるような気がします。
しかもね、旅人さん、私が知っている限り、往々にして小柄な女性ほど(バッグにしても、車にしても、男性にしても)大きなものに憧れる傾向にあるみたいですよ。(笑)
いずれにしても、誤れば「命」に関わる重大事ですから、バイク選びは慎重になるべきでしょうね。

旅人さんも、くれぐれも事故には気をつけてくださいね。
老婆心ながら・・(笑)
夢子
2011/06/21 13:39
しょうさん、こんばんわ。

ありがとうございます。
おそらく、このような考え方はごく常識的なものだと思いますので、多くの方が賛同してくださるのではないかと思っています。

そうですね。
小柄で筋力の乏しい人にとって、大型取得はかなりむずかしいですよね。

大型免許が簡単にとれるようになったのは、アメリカからの圧力が原因だというご指摘、僕もそう思います。まず、間違いないでしょう。
高速道路の二人乗りも、アメリカの圧力で実現したって聞いてますから。

国というものは、自国の利益のためなら他国の事情などおかまいなしなんですね。
日本のオートバイ業界が大型優先にシフトしたことに、もしアメリカが関わっているとしたら、それは許せないことです。
日本は、昔から外国からの圧力がないと動かない国って言われてますが、圧力がかかれば、何でも従っちゃうというのは困りものです。
この国が、国民のことを本当に考えているのか疑問に思えてきます。
旅人
2011/06/21 20:43
ゴーストライダーさん、こんばんわ。

ショートカット?
彼のぎこちない走りがすべてを物語っていると思いますが。
それに、彼は後方を走るライダーに動画を撮影してもらってたんですよ。
この動画サイトには、悪意あるコメントがたくさん書き込まれていて、その中には、あなたのようにショートカットという言葉で事故った方を愚弄しているものもあります。
あなたの人間性を疑います。

故加藤大治郎氏が500ccから990ccに乗り換えたあと、重い車体の扱いに苦労していたというのは、普通に言われていることです。
その言葉を下手糞と解釈するなんて、
あなたの性格ゆがんでません?
続く
旅人
2011/06/21 20:55
ここ数年のあいだに、既存の普通二輪のオートバイが相次いで生産中止になったのは、既成事実なんですよ。
あなたにとってはどうでもいいことなんでしょうけど、私は現在のオートバイをめぐる事態を憂慮して、将来の若い世代のためにこのような記事を書いているんです。

ヨーロッパには大型、中型の区別はないと思います。それと車検も。
私の見たところ、欧米ではほとんどの人が大きいオートバイに乗っているようです。

あなたは、私が好きこのんでこのような記事を書いていると思ってるんでしょうか?
そうだとしたら、あなたは人の気持ちがわからない人だ。

あなたの「傲慢」という言葉への返礼として、
私はあなたに、
「無知」という言葉を進呈します。
旅人
2011/06/21 21:05
ルナさん、こんばんわ。

ルナさんのお母様が、ルナさんがオートバイに乗ることに反対したのは当然だと思います。誰だって、愛する人がリスクの高いものに挑戦しようとすれば心配して反対しますよ。
僕は、母が一言もそんなことを言わなかったので、僕がオートバイに乗るのを母が心配していたなんてまったく知りませんでした。
だから、ツーリングから帰ってきた時、なんで母が、わざわざ車庫までやって来るのかわかりませんでした。
母は、エンジン音で僕が帰ってきたのがわかっても、実際の姿を見るまでは安心できなかったんです。
僕は、母が死ぬほど心配していたことを、ずっとあとになって、家族から聞かされました。
亡き母に謝りたいです。
続く
旅人
2011/06/21 21:31
おっしゃるとおり、慣れは恐いですね。
昨年秋、高速道路でスリ抜けしていて危なく車線変更した車に追突しそうになりました。それまでは、慣れからスリ抜けの時にけっこうスピードを出していたんですが、以後、自重するようになりました。

僕にとって、オートバイは心身の状態をよくする医療器具でもあるので、永遠に存続し続けて欲しいです。
旅人
2011/06/21 21:37
夢子さん、こんばんわ。

オートバイって、車体を傾けて曲がるものなので、曲がる時は常にカーブの先の方を見ていなければいけないんです。
ところが、集中力が欠けたり、恐怖心に襲われたりして前方に目がいってしまうと、曲がれなくなって、まっすぐ行ってしまいます。
僕はYouTubeの別のサイトで、これとまったく同じような状況下での、トラックとの正面衝突による死亡事故の動画を見たことがあります。
その人はライディングがかなりうまい人でしたが、そのようなことになってしまいました。
僕は、このような事故は誰にでも起こりうるものだと思っています。
続く
旅人
2011/06/21 21:48
僕もそう思います。
身体の小さい人ほど大きなものに憧れるというのは、自然なことなのかもしれません。
ただ、オートバイの場合はリスクの大きい乗り物ですし、小柄な人はそうでない人に較べ、運転に際して不利な面があるのは間違いないことなので、できたら体格に合ったマシンを選んで欲しいです。
しかしながら、今はその選択ができなくなりつつあるんです。
メーカーや行政当局はいったい何を考えているのか。
人の命が関わってくることだけに、まったく腹が立ちます。

この動画のサイトには、「ザマーミロ」といった悪意あるコメントがいっぱい書き込まれています。人間の心の闇を見る思いです。
また、僕は、この種の記事を、オートバイ文化の繁栄とライダーの安全を願って書いているのですが、その真意を理解しないヤカラに愚劣なコメントを書き込まれたりしています。
そんな時は、知的な孤独感、絶望感にさいなまれてしまいます。

ありがとうございます。
僕の場合、年寄りだし下手だしで、常に安全第一の運転です。
旅人
2011/06/21 22:03

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