夢と冒険とロマン

アクセスカウンタ

zoom RSS ギックリ腰 (>_<)

<<   作成日時 : 2011/08/05 21:49   >>

トラックバック 0 / コメント 13

股ずれがやっと治ったと思ったら、今度はギックリ腰になっちゃいました。
(一_一;)



しつこく出血していた股ずれが、

薬の効果で、

ようやく治癒(ちゆ)しました。

患部をのぞきこんだ美少女医師も、

“きれいになってる” ・・・恥ずかしい (;´▽`A

とおすみつきをくれました。


ということで、

診療はこの日で終わったのですが、

またいつ発症するかわからないので、

“炎症止めの塗り薬をもう1本ください”

と言ったら、

“残ってるのを使ってください”

と言われてしまいました。

僕がアセッて、

“少ししか残ってないんです”

と言うと、

即座に、

“その時はまた診(み)たいから”

と言われてしまいました。

このように言われたんでは、

こちらとしても、

それ以上何も言い返せません。


この先生、

すごい美少女なのに、

けっこう厳しいです。 ( ̄o ̄;)

            *        *        *

今年の旅人家はトラブル続きで、

いいことはまったくないです。


梅雨はとっくに明けたのに、

雨の日ばかり続いて、

おかげで2週間前に草とりしたばかりなのに、

もうこんなに生えてきてしまいました。


旅人家の裏庭です。

画像


また、築52年のわが家のふすまは、

こんな状態に。

画像


以前から、

家中のあちこちのふすまが、

このような状態になったりしてたんですが、

そのつど経師屋(きょうじや)さんに頼んで、

張り替えてもらっていました。

ところが、

今回はそうもいきません。

なぜなら、

ふすまが外れないからです。

あとから乗せた2階の重みで、

かもいが下がってきていて、

ふすまがまったく動かないんです。


これには本当に困ってしまいました。

しかし、このままほっとくと、

どんどん破れていってしまうので、

しかたなく、

イチかバチかで、

スティックのりでくっつけてみることにしました。

画像

       スティックのり。

その結果、

なんとか貼り付けることができ、

体裁はよくなりましたが、

果たしていつまでもつことか・・・

画像

       一応きれいになったふすま。

さらに、

今度は浴槽のエプロンと呼ばれるパネルが、

画像


画像


こんな具合に外れてしまいました。

さっそく工事を行った業者に連絡して、

来てもらいました。

ところが、

業者が外したエプロンを見てびっくり!!


こんな状態だったんです!!

画像


画像


本来こうなってなきゃいけない(正常な状態)。

画像


なんと、

取り付け部分が破損していて、

それを合板で補強してあるではありませんか!!

当初から破損していた欠陥品を、

浴槽を設置する際(2007年)、

補強して取り付けていたんです。

“バカにしやがって”

僕はすっかり頭にきてしまいました。

そして、業者にすぐ交換を要求しました。


しかし、

業者はこんなことを言い始めたんです。

“ウチは最近この地域を担当するようになったんです。

なので、この浴槽は別の業者が設置したものなんです。

その業者は今は違う地域を担当してるんで、

その業者に連絡して対応させます。”



その言葉を聞いて、

僕はなおさら頭にきてしまいました。

なぜなら、

こちらにとっては、

施工業者がどこであろうがそんなの関係ないからです。

こちらはあくまでも、

東京ガスの関連会社である、

東京ガスライフバル(当時エネスタ)に、

浴槽設置工事を発注したんですから。

僕はすぐに、

元請けである東京ガスライフバルに電話をいれて、

早急になんとかするよう要求しました。


この時初めて知ったんですが、

東京ガスについては、

東京ガス、東京ガスライフバル、工事業者

三者の関係があいまいで、

責任の所在もはっきりしていないんです。

これは非常に問題だと思いました。

なぜなら、

ガスのように危険なものを扱う組織は、

事故を防止するため、

なにか起こった時の責任の所在を明確にし、

常に組織同士、

連絡を密にしていなければならないからです。

以前、ガス器具の会社「パロマ」が、

点検や修理を行う業者への指導監督を怠ったため、

長期にわたって重大事故を繰り返し、

何人もの死者を出すという事件がありました。

これは、一連の組織における責任の所在があいまいで、

組織間の連絡体制も不十分であったことが原因で、

起きてしまった事故だと言われています。

ガスというものは、

人を死にいたらしめるような毒性をもっていたり、

充満すれば爆発したりして、

扱いを間違えば人命にかかわる、

危険性の高いものなので、

それを取り扱う組織は、

きちんとした体制を組んで、

事業にのぞんでもらいたいものです。


さて、

最初に来た業者が帰ったあと数日して、

例の旅人家の浴室設備を施工した業者が、

やってきました。

浴室に案内すると、

問題の個所の写真を撮り始めたんで、

僕も証拠保全のために、

自分のデジカメで写真を撮りました。

中腰になって何枚も写真を撮ったあと、

浴室と脱衣室の間にある段差を上がってまもなく、

腰に強い痛みを感じました。


あっ、

やられた! ( °Д °)

こりゃギックリ腰だ!!



強烈な腰の痛みにみまわれながらも、

業者が帰るまではなんとかもちこたえました。


業者が帰ると、

すぐに、近くの整形外科に電話して、

受診可能なことを確認しました。

そして、なんとか車庫までたどり着くと、

車に乗り込み、

病院に向かって走り出しました。

そこに向かうあいだは、

運転席に座っているだけでも、

痛くてたまらない状態でした。


病院に着くと、

待合室で順番がくるのを待っていたんですが、

診察の長いこと・・・

1人の患者が診察室に入ると、

30分は出てこないんです。

この調子では、

順番がまわってくるまでに何時間かかるかわかりません。


一方、

腰の痛みはひどくなるばかりで、

身体を右に傾けたり左に傾けたりしながら、

ひたすら耐えていたんですが、

来院してから1時間半くらいたった頃、

ついに限界に達してしまいました。

それで、受付の人に、

“まだ時間がかかるようなら、

車の中で休んでいたい”


と申し出たんです。

すると、

“ベッドで休んでいてください”

と言ってくれました。

それで、

隣室のベッドで横になりながら、

診察を待つことになりました。

ベッドに横になると、

痛みがやわらいで、

とても楽になりました。


僕の友人で、

自宅で突然、

失神しそうなくらい痛い、

強烈な腰痛に襲われて、

救急車で運ばれた男がいます。

その救急車には、

そうした腰痛の急患のために、

エアマットが積まれていて、

友人はそのマットのおかげで、

なんとか意識のある状態で、

病院に着くことができたのだそうです。

なにしろ、

ほんのわずかの揺れでも、

白目をむき、

気絶しそうになるくらいの、

ひどい痛みだったんだそうですから。


急性の腰痛というのは、

それほど痛みが激しいんです。

だから、僕が行った病院も、

急性の腰痛患者は急患扱いで、

ベッドを使用させてくれるなり、

優先的に順番を早めてくれるなりして、

もっと配慮してくれてもいいのではないかと思います。

こんな状態で何時間も待たされたら死んじゃいますよ。


ベッドで横になりながら30分くらい待っていると、

ようやく診察の順番がまわってきました。

診察の結果、

レントゲンでは骨には異常はなく、

痛み止めの処方をしてもらい、

電気によるマッサージ治療を受けて、

病院をあとにしました。

帰りは、院外の薬局で薬を受けとってから、

スーパーに寄って夕食の弁当を買って帰宅しました。

画像

       帰りにスーパーで買い物をした。

翌日は大変でした。

朝起きて立とうとしても、

痛くて身体がまっすぐにならない。

腰をかがめながら、

よたよたと、やっと歩けるような状態でした。

身体をまっすぐにしたり、

逆にかがんだりすると、

飛び上がるほど痛いんです。

そのため、両手で身体を支えながら、

おそるおそる立ったりすわったりしていました。

両手をつかないと身体をかがめられないので、

顔を洗うこともできません。

この激しい痛みは、

痛み止めの薬を飲んでも、

ほとんど変わらない感じでした。

画像

     痛み止めのロルカム錠(左)と、胃を保護するためのセルベックス。

これでは外出なんて、

とてもできそうにありませんでした。

僕は、食料は毎日買いに行くことにしていたので、

備蓄はあまりありません。

菓子パンがいくつかと、

インスタント麺が数個、

それから、

レンジで温めるだけのごはんと、

レトルトのカレーがいくつか。

これで何日生きられるか。


痛みはいつまで続くんだろう?

自分、これから先、

果たして普通の生活に戻れるんだろうか?

ひょっとして、

このまま寝たきりになるんじゃないのか?

僕は、このサバイバルレースに勝利できるんだろうか?


今、僕は、

ひとり痛みに耐えながら、

頭をよぎる不安に意気消沈しています。


普段から不安ではあったのですが、

一人暮らしで、

誰も助けてくれる人間がいないというのは、

いざという時、

本当にどうにもならないものですね。


助けてくれる人どころか、

僕の向かうところ、

出会うのは、

悪意や敵意ばかりです。



まあ、近所の人たちは、

僕が朝出したゴミバケツを片付けといてくれたり、

僕の家の敷地沿いの道路にゴミが捨てられていると、

拾って処分してくれたりと、

何かと親切にしてくれますが。


それにしても、

これでは今週末もオートバイに乗れそうもないです。

先週も先々週も乗ってないから、

この分では3週連続で乗らないことになってしまいます。

今年に入って、まだ一度もツーリングに行ってないし・・・

  ↑     ↑     ↑
それどころじゃないかもしれませんが


今年は、

間違いなく、

僕の人生で最悪の年です。

今までは悪いことがあっても、

それを補うようにいいことがあったものですが。

“塞翁が馬(さいおうがうま)”みたいに。

ところが、今年にかぎっては、

災難やトラブルばかりで、

いいことなんか皆無です。

これだけよくないことが続くと、

“もう、いいことなんて二度と起きないんじゃないか、

まだまだこれから、

たくさんの悪いことが、

僕を待ちかまえているんじゃないか”


と疑心暗鬼になってしまいます。


というか、

心、折れそうです。

そろそろ限界か・・・




8月3日の母の命日に仏壇に飾った花です。

ユリの花の甘い香りが、

家中に広がりました。

画像


画像


スーパーからの帰りに見た夏空です。

どこにも行けないんで、

身近な風景で心を和ませています。

画像


このブログは、

時々仰向けになって休みながら、

少しずつ書き上げました。


にほんブログ村 その他ブログへ
にほんブログ村



                                        Copyright

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

コメント(13件)

内 容 ニックネーム/日時
ご無沙汰しています。ギックリ腰は癖になりますから、キチンと治して下さいね。私も何年かは悩まされ、腰バンドをして何年間を過ごしました。無理せずゆっくり治す事をお勧めします。私は現在、女房が具合が悪く、2人で闘病生活を送っています。コメントも中々出来ませんが、旅人さんのブログ楽しみに読んでますよ。また治ったら更新して下さいね。お大事にニ
アレックス
2011/08/08 17:11
旅人さん、コンニチワ。
ギックリ腰、大変でしたね。
その後、痛みのほうはどうですか?
無理をせず、ゆっくり養生してください。
幸いにして、私自身は一度も経験がないのですが・・
以前、夫が何度か「ギックリ腰」になり、病院に付き添ったことがあるので、ある程度痛みの具合は解かっているつもりです。
以来、夫は度々「ギックリ腰」には悩まされていたものですが・・
あれって、何かの拍子に突然腰に痛みが走り、しかも、息が出来ないほどの激痛に「のたうち回る」のですから、旅人さんも、さぞ不安に駆られたことでしょう。
一人暮らしというのは、いざ病気になってみると、必要以上に不安になったり、弱気になったりするものですからね。
それにしても、当分はオートバイにも乗れないとなると・・
返す返すもお気の毒です。
 続く・・
夢子
2011/08/09 13:06
また、ご自宅の「ふすま」や「お風呂」の一件にしても・・
日々何気なく暮らしていても、家具や電化製品は(人間と同じで)順番に壊れてゆくし、生ある雑草は伸び放題。ある程度「人間らしく」暮らそうと思うと、少なくともそれなりの「煩わしさ」はつきもののようです。
なので、旅人さんのご苦労は、よく分かります。
実際、我が家でも、昨日あたりからエアコンの具合が悪くて、この分だとどうやら今年も業者を呼ぶことになりそうです。

そうそう、お母様の命日に仏壇に飾られたという花の写真・・
清楚な白ユリを見ていると、いかにも(無欲だったと言われている)お母様らしくて、孝行息子の旅人さんの想いがこちらにまで伝わってきました。
そして旅人さん。
世の中捨てたもんじゃありませんよ。
イザとなったら、助けてくれる人が必ずいるものですから、悪い事ばかりじゃないと信じて、元気を出してくださいね。
一日も早く全快して、また元気にツーリングを楽しまれますように・・。
夢子
2011/08/09 13:21
アレックスさん、こんにちわ。

ありがとうございます。
腰の痛みはだいぶ和らいできました。
ただ、ぶり返すと困るので、おっしゃるようにあまり無理しないようにしたいと思います。

奥様のこと、どうされているかと思っていました。
容態が安定しているようなので、ひとまず安心しました。

奥様とともに闘病生活をされるとお聞きして、アレックスさんの優しくて誠実な人柄を感じると同時に、素晴らしいことだと思いました。
なぜなら、僕も母の介護で経験があるのですが、愛する人のお世話をするというのは、とても大きな喜びをもたらしてくれるからです。
人は、愛する人に尽くす時ほど、幸せを感じることはありません。
それは、もしかしたら、人間が一番輝ける時なのかもしれません。
続く
旅人
2011/08/11 16:24
僕自身、人生で一番楽しかったのはいつかと聞かれたら、オートバイで海や山に行っていた時より、母の車椅子を押していた時と答えるでしょう。
アレックスさんも、奥様の看病を楽しんでください。
これを機会に、奥様に思いっきり愛情をそそいであげてください。
“雨降って地固まる”という言葉があるように、今回のことで、アレックスさんご夫婦の絆は一層強まるに違いありません。
ただ、アレックスさんご自身、体調は万全ではないようなので、あまり無理はなさらないようにしてくださいね。
たまには息抜きをして、一人の時間を楽しまれるのもよいかと思います。

運というものには流れがあって、よい時も悪い時もあるものです。
残念ながら、誰しも、好調な時ばかりではありません。

でも、一人では2倍になる苦しみも、
二人なら、半分ですみます。
奥様とタッグを組んで、病気なんかどこかに吹き飛ばしちゃってください。
奥様の一刻も早い平癒をお祈りしています。

いつの日か、アレックスさんが、
鉄馬で、
ペガサスのように、
再び、大空を自由に駆け回らんことを!!

僕はいつでも、よきバイク仲間であるアレックスさんを応援しています。
旅人
2011/08/11 16:43
夢子さん、こんばんわ。

ギックリ腰はこれまで何度か経験していますが、何でもないようなことで起こるんですよね。
また、一度なるとクセになるとも言われています。
その痛みは大変なもので、重傷の場合は身動きできないくらいの激しさです。
だから経験者の僕には、夢子さんの旦那様の苦しみも容易に理解することができますし、本当にお気の毒だと思います。
夢子さんにその経験がないというのはなによりです。
これから先もそんな経験をされることのないよう願っています。

ギックリ腰は、だいたい1週間程度で治ると言われています。
しかし、僕の場合、痛い時に不自然な姿勢を続けていたせいか、あとになって、当初痛かったところとは別のところに痛みを感じるようになってしまいました。
続く
旅人
2011/08/12 03:05
ということで、まだ完治とまではいっていないのですが、先日ちょっと無理をしてしまいました。
物干しの下の草がのびて、洗濯物を干すのにじゃまだったので、その草とったんです。
そしたら、痛みが少しひどくなってしまいました。
でも、これはやむをえないことだと思っています。
家事をしないわけにはいきませんから。
それと、1人暮らしで、しかも困った時にあてにできるような人間が誰もいない僕のような者が、生活に支障をきたすほどの身体の故障に見舞われた場合、どうしても悲観的な考えに陥ってしまいます。
しかし、これもやむをえないと思っています。
自分をごまかしたってしょうがありませんからね。

それでも10日には、1週間閉めっぱなしだった雨戸を、ようやく開けられるようになりました。
ただ、オートバイについては、乗ること自体問題ないんですが、取り回しがむずかしいんです。
続く
旅人
2011/08/12 03:15
草とりも家の手入れも大変です。
人間らしく暮らそうとするとする時の煩わしさは、築50年の庭付き一戸建ての場合、半端じゃありません。
若い女性がこの家に住むのは絶対に無理です。
ぜいたくと思われるかもしれませんが、時々、男が1人でこのような家に住むのは無理なのかなって思うことがあります。

ユリは、母というよりも、むしろ僕の好きな花なんです。
僕はヤマユリのようにシンプルでかつゴージャスな花が好きなんで。
母は、もっと小さくて可憐な花が好きだったみたいです。
でも、毎年夏休みに泊まりがけで遊びにいっていた母の実家の庭には、いつも濃厚なユリの花の香りが漂っていましたので、きっと母も喜んでくれたのではないかと思っています。
続く
旅人
2011/08/12 03:24
ありがとうございます。
夢子さんは、お若い頃にも、ご病気になる前にも、そして、そのあとにも、たくさんの心温まるふれあいや素敵な出会いを経験されているようで、本当にうらやましいかぎりです。
それに較べて僕の場合は、対人運やパートナー運、女性運などが特に悪いようで、これまで、刹那的な出会いはあったものの、人間関係全般ではあまりよい思い出がありません。
しかしながら、夢子さんが寄せてくださるコメントについては、その言葉のはしばしに、“ブログでのお付き合い”という枠を越えた、慈しみの心や真心を感じさせていただいています。

P.S.
エアコンは、この時期命に関わるような重要なアイテムです。
緊急に修理するなり、買い換えるなりして少しでも夏を快適に過ごしてください。
旅人
2011/08/12 03:36
もしよければ私の2009年3月22日の腰痛予防ブログでも覗いてみてください。
http://hitotsunoishi.at.webry.info/200903/article_5.html
一つの石
2011/08/14 23:18
一つの石さん、こんばんわ。

わざわざURLまで記載していただき、ご丁寧にありがとうございます。
さっそく訪問させていただき、記事を読ませていただきました。そして、大変参考になりました。
コメントも投稿させていただきましたので、よろしかったらお読みになってみてください。
旅人
2011/08/16 02:45
こんばんは、旅人さん
僕も、今年3回腰傷め、おまけに職場でのストレス
人間関係でこじれにこじれ退社決断しました。
最近お祖母ちゃん他界したり、良い事無いけど
前向きに考え体調精神面も整え仕事見つけ様とおもい
少し家族に迷惑掛けますがその分又取り戻す勢いで
行こうと、お互い頑張りましょう。
山女魚
2011/08/27 22:42
山女魚さん、こんばんわ。

山女魚さんも腰をやられましたか。
しかも3回も。 ( °д °;)
それは大変でしたね。
腰を傷めるとつらいですよね。歩くのにも不自由しますから。
福祉関係の仕事をしている人の多くが、腰を傷めていると聞きます。
腰痛は一種の職業病なんですね。
だったら、仕事を変えてみるのもいいかもしれません。
それに、以前からブログでおっしゃっていたように、職場の人間関係にだいぶご苦労されていたようだし。
山女魚さんのように善良でおとなしいタイプの人は、どうしてもほかの人のわがままの犠牲になりやすいんだと思います。
ここは心機一転、多少時間はかかっても、ご自身に本当に適した仕事が見つかるまで、腹を括ってじっくり就活に励んでください。
ご家族も温かく見守ってくださると思います。

お互い、ツキがないみたいですけど、なんとか粘って大物をゲットしましょう。 (=^▽^=)
旅人
2011/08/28 01:38

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
ギックリ腰 (>_<) 夢と冒険とロマン/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる