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zoom RSS AKBの実力は少年野球なみ?!

<<   作成日時 : 2011/11/06 15:48   >>

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インドネシアのジャカルタにおける、秋元康氏のAKBがらみの発言に非常な憤りを覚えた。

画像

       航跡。AKB48のロケ地、南房州へ向かうフェリーにて。


AKB48の総合プロデューサー秋元康氏が、

インドネシアのジャカルタにおいて、

“KPOPがプロ野球なら、AKB48は少年野球だ”

と発言したことにショックを受けた。

まったく理解に苦しむ。

同氏は、AKB48の真の価値を理解していないのではないか。



KPOPとは、

もちろん、韓国のポピュラーソングのことだ。


AKB48は、

日本において国民的アイドルと称され、

今最も人気のある女性ボーカルグループである。

そのため、もし秋元氏の言うとおりなら、

プロの音楽を楽しんでいる韓国人に対し、

日本人の多くは、

アマチュアの、

しかも、子供の音楽で満足していることになる。

これは言い方を変えれば、

“こと大衆音楽に関しては、

日本人は韓国人よりレベルが低い”


と言っているのと同じことだと思う。


果たしてそうなのだろうか?

AKB、ひいてはJPOPは、

本当にKPOPに劣るのだろうか?

僕は正直言ってKPOPをあまり知らない。

知ってるのはせいぜい、

少女時代、KARA、東方神起、Wonder girls

の曲くらいだ。


それで、

これは、あくまでも僕の貧弱な知識をもとにした、

個人的見解に過ぎないのだが、

KPOPは曲のバリエーションが少ない気がする。

というか、

1つの曲調しかないのではないかと。

すなわち、

ブルース調の曲ばかり

のような気がするのだ。

韓国は(はん)の文化の国なので、

このような傾向は韓国らしいと言えば言えるのだが。

でも、日本にきてないだけで、

韓国国内には多種多様な音楽があるのかもしれない。

そのへんは正確なところはわからない。

*もともと韓国のポップス界は日本に遅れをとっていて、日本をお手本に発展して
 きたんだと思う。だから、最近韓国の女性グループが、ブルース調ではない曲も
 歌いはじめたが、これなど完全に日本の曲調の模倣のような気がする。



それに対してJPOPは、

フォーク調あり、各種のロックあり、バラードあり、

ユーロビートあり、クラブミュージックあり、

もちろん、

ブルース、R&B、ヒップポップ、ラップもあるし、

歌謡曲などを基にした日本的な曲もある。

実にバリエーションが豊富だ。


それに日本には、

おそらく、この国独自の、

素晴らしい曲調の曲がある。

それは、日の昇る国にふさわしい、

勢いのある、

魂を高揚させてくれるような曲だ。

たとえば、

AKB48の「会いたかった」や「ラッキーセブン」、

Buono!の「Gachinko de Ikou」、

キスマイの「Everybody Go」


などは、

そのりりしく勇壮な旋律によって、

聴く者を元気づけ前向きな気持ちにさせてくれる。

このような曲は、

韓国はもとより、

世界中のどこにもないのではなかろうか。


僕は、この種の曲が奏でる旋律は、

日本人のみが発することのできる、

世界に誇れる、

偉大な美的創造物だと思っている。



さて、僕がこのように言ったからといって、

偏狭なナショナリズムに毒されているなどと思わないで欲しい。

僕は、あくまでも、

秋元氏の一方的な発言に抗議するために、

日韓両国のポップスを、

その特徴の一側面において、

比較してみたに過ぎないのだから。

そもそも、

日本にKPOPファンがいるように、

韓国にだって(少数ながら)JPOPやAKBのファンがいるし、

国籍や民族など関係なく、

優れた歌い手や、

人を魅了する歌はいっぱいあるんだから。


ただ、こと日韓の関係になると、

歴史認識の問題や領土問題などもあり、

単純には割り切れない面もあるようだ。

現にWikipediaによると、

KPOPには反日的な側面があり、

少女時代なども、

自国でのリハーサル時には、

それ用の、

“日本を愚弄(ぐろう)した内容の歌詞”

で歌っているという。

そして、これは少女時代にかぎらず、

“韓国の歌謡界ではごく一般的な慣習”

なのだそうだ。



・・・・・・・・・・


それでも、僕は、

KPOPの、Wonder girlsが歌う、

「Nobody」が好きだけどね。

ま、それでいいんじゃないかな。 (=^▽^=)


ところで、秋元氏は、

AKB(JPOP)はKPOPに劣っていると言うが、

それなら優れた歌っていったいなんだろう?

品質や技術的なレベルで優れているといったら、

クラッシック音楽の、

高名な声楽家には誰もかなわないだろう。

また、民族音楽を継承する、

名人と言われるような歌い手にもかなわないだろう。

でも、音楽というものは読んで字のごとく、

元来音を楽しむものなんだ。

そして、音を楽しむことに関しては、

理論や技術や形式は関係ないだろう。

ただ、聴いた人たちが心を癒やされ、

勇気や元気や希望をもらい、

明日に向かって生きる活力を得られれば、

それでいいんだと思う。

だから、どの国の音楽でもかまわないし、

それぞれがみんな素晴らしいんだと思う。

一つの国の音楽と他の国の音楽を比較して、

優劣を論ずることそのものがナンセンスなんだ。


カラオケの機械には採点機能のついたものがあるけど、

歌の優劣を計れるものさしなんてどこにも存在しやしないんだ。

音程さえ外さなきゃそれでいい。


最後に、

秋元氏がそのような発言をしたことについては、

僕は明らかに間違いだと思う。

謙遜する気持ちが、

そのような言葉になったのかもしれないし、

また、彼なりの音楽技術論から、

そうした言葉が発せられたのかもしれない。

しかし、それでもなお、

間違いだ。

なぜなら、

その言葉を聞かされる、

AKBのメンバーやファンの気持ちをまったく考えてないから。

ファンにとって、

AKBという存在がどのようなものなのか、

まったくわかっていない発言だから。


先の見えない時代、

希望のもてない人生。

そんなつらい状況の中で、

彼女たち(AKB)だけを、

心の支えとして生きている人たちがいる。

彼女たちを応援したい一心で、

なけなしのお金をはたいて、

高額のCDを何枚も買った人たちがいる。

彼女たちの歌に感動し、

時には涙を流し、

そのひたむきな生き方に共感してる人たちがいる。

彼女たちが、

血のにじむような努力を重ね、

幾多の苦難を乗り越えて、

数々の栄光を手にする姿を見て、

努力することの尊さを学び、

人生に意義を見出した人たちがいる。

みんなみんな、

心からAKBを愛してるんだ。

彼らにとってAKBは、

神に等しい存在なんだ。


日本だけじゃない、

彼女たちを愛してやまない人たちが、

世界中に存在する。


彼らにとって、

今回の秋元氏の発言は、

どれほど衝撃的なものだったろう。

その言葉によって、

彼らの心はどれほど傷ついたろう。

でも、一番傷ついたのは、

そうしたファンの人たちではなく、

信頼していた人間に裏切られ、

貶(おとし)められた、

当人たちだろう。

過酷で非情な運営システムの中で、

自らの夢を実現するため、

第一線の現場で、

日夜奮闘している少女たちだろう。


秋元さん、

あなたは、

AKBのメンバーや、

ファンの人たちの純粋な心を、

むげに傷つけてしまったんです。

“AKBファンのみなさん、

あなた方が熱烈に愛しているその当人たちは、

素人の未熟者ですよ。

だから、あなた方の音楽センスは、

非常に低レベルです”


と言ってね。


ちなみに、

AKBの生みの親である秋元氏の口から、

このような発言が飛び出したことについては、

僕は特別なものはなにも感じていない。

なぜなら、

古代ギリシアの哲学者プラトンは、

その著書「ソクラテスの弁明」において、

次のように語っているからだ。



“ひとつの詩の素晴らしさについては、

それを生み出した詩人本人より、

鑑賞する読み手の方が、

これをよく理解している”




僕にとってAKB48は、

人類史上最高のエンタテイナーです。




エピローグ(11月9日追記)


10曲連続でオリコン1位獲得

4曲連続でCD販売数100万枚突破

2曲連続で初日にCD販売数100万枚突破



AKB48の人気はケタ違いだ。

これまで存在しなかった、

驚異的な記録を次々と打ち立てている。


人は言うかもしれない。

これは秋元マジックだ。

ダーティーなCD販売方式の賜だ。

一部の狂信的ファンが、

CDの異常な買い方をしているためだ。


僕は違うと思う。

プロデューサーの手腕だけで、

セールスのやり方だけで、

一部のファンの行き過ぎた行為だけで、

日本の歌謡界を席巻するような、

社会現象と言われるような、

大ブームを引き起こすことなんてできやしない。


いかに才能のある歌い手でも、

自らのパフォーマンスに磨きをかけるため、

どんなに努力しても、

有能なスタッフが、

さまざまな技術を駆使し、

綿密な作戦を立ててサポートしても、

時代が求めていなければ、

売れもしないし、

ヒット作も生まれないのだ。


日本は、

今、未曾有の危機に直面している。

激甚な被害をもたらした自然災害や、

経済状況の悪化に、

国民はみな苦しみ、

将来に不安を感じている。

そのような暗い世相において、

人々はそれらを忘れさせてくれるような、

慰安を求めている。

そして、そのような時には、

天の配剤によって、

必ずそれらの闇に光を射し込んでくれるような、

優れた癒やし手が、

その社会に送り込まれるものなのだ。

それによって、

人心の乱れや、

社会の崩壊といった、

最悪の事態が回避できるように。


AKB48は、

まさに、

時代の求めに応じ、

天の配剤によって、

この国に遣わされた天使たちであり、

救世主にほかならない。


彼女たちは、

その若さと卓越したパワーで、

日本を元気にし、

人々に希望の光をもたらしている。

ファンに対してだけではなく、

いろいろな意味で、

彼女たちが、

日本の社会全体を活性化しているのは明らかだ。

まさしく、

彼女たちは、

日本の支えであり、

誇りであり、

勇気と元気の源なのだ。


その彼女たちを、

いかに生みの親とはいえ、

外国の歌手と比較して、

劣っているなどと言うのはもってのほかだ。

このような発言がまともに受けとられたら、

ファンの失望につながるばかりでなく、

国民のプライドを傷つけ、

窮地にありそれでなくとも沈みがちな人々の心から、

ますます自信を失わせることになる。

そして、さらには、

悪くすると、

日韓双方の国民のあいだにも、

微妙な不協和音を生じさせかねない


のだ。

それゆえ、

秋元氏にはその自覚はなくとも、

氏の発言は、

国民の期待を裏切るものであり

また、

まことに不穏当なものである

と言わざるをえない。


年配の方で、

AKBではピンとこないとおっしゃる方は、

こう考えていただければ、

納得できると思います。


かつて、

戦後の復興期から昭和の時代を通して、

大活躍し国民的人気を博した、

美空ひばりという歌手がいました。


それで、

たとえば、

昭和20年代から30年代の、

彼女の全盛期に、

関係者の誰かが、

彼女を韓国の歌手と比較して、


“韓国の歌手がプロ野球レベルなら、

美空ひばりは少年野球レベルだ”



などと言ったと想像してみてください。

いったいどうなるでしょうかね。

その時代をご存じの方なら、

おそらく、察しがつくと思いますが。





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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
旅人さん、コンニチワ。
お互いに更新が遠のいているせいか、何だか久々にお会いしたみたい・・(笑)
お元気そうなので安心しました。
そして今回は、旅人さんが、いかに「AKB」を愛しておられるかが良く分かり、微笑ましい思いで読ませて頂きました。
さて、秋元氏の発言に関しては、私が思うに、彼は決して彼女たち(AKB)の実力を否定しているのではなくて、自らが育て上げた(何しろ生みの親ですから)アイドルグループに対しての謙遜。あるいは、彼女たちに更なる「向上心」を煽って、「もっと頑張らなきゃ・・」という意識を植えつけるためのメッセージではないかと、善意に捉えたいところですが・・
如何でしょうか?
勿論、「Jポップ」も「Kポップ」も分からない私などには、それぞれの方向性の違いや、曲調の違いなど語る資格もありませんが、・・
彼女たちの歌を「心の支え」にしている(旅人さんのような)ファンがいるからこそ、日韓のアイドルグループが、お互いに切磋琢磨出来るというもの。
秋元氏も、さぞ満足しているんじゃないでしょうか。(笑)
 続く・・
夢子
2011/11/08 12:45
また、韓国は恨(はん)の文化というのは、私もまったく同感です。
日韓関係という意味から言えば、最近の日本人、特に(我が家の娘を含めて)若い人たちは、当然のように何のわだかまりもなく「友好国」として捉えていますが・・
正直、私ぐらいの世代の者には、種々様々、複雑な思いがするのも事実です。
しかも韓国の人々は、我々の想像以上にシビアに捉えていますから、一見友好的に見えても、まだまだ領土問題を始め、過去の歴史を引きずっているというのが、現実ですものね。
そういえば、歌謡界のみならず、確か最近のサッカーの試合の際にも、韓国の選手が、日本人選手を愚弄するようなゼスチャーをしたとして、話題になったことがありましたよね。
それにしても、今や「国民的アイドル」となり、世界中に擬(まが)い物がはびこるなどして、旅人さんのような殿方からも「人類史上最高のエンタテイナー」と言わしめる「AKB」の魅力って、一体何なのでしょうか・・?
哀しいかな、私のようなオバサンには分かりません。
「歌は世につれ、世は歌につれ」ですね。
  しみじみ・・。
夢子
2011/11/08 13:01
夢子さん、こんばんわ。

AKB48は、ほかのしっかりした育成システムのもとで育てられたアイドルとは違います。
AKB48は、秋葉原の小さな劇場で地域限定アイドルとして歌や踊りを披露すべく誕生しました。
周囲には誰一人彼女たちに期待する者とてなく、彼女たちはメイクから衣装選び、トークのセリフ考案から身の回りの整理まで、すべて自分たちでやってたんです。
なにもかも手さぐりで先の見えないつらい日々が続きました。
当初は、観客が4人(公称では7人)しかいない日もあったそうです。
しかし、彼女たちの血のにじむような努力の結果、観客も徐々に増えていき、ファンの口コミなどによってその人気は地方にも及ぶようになっていきました。
そうして、「桜の花びらたち」でインディーズデビュー、「会いたかった」でメジャーデビューを果たすにいたったんです。
今では、

10曲連続オリコン1位獲得
4曲連続CD販売数100万枚達成
2曲連続初日CD販売数100万枚突破

という、
わが国歌謡史上初の偉業を達成し、名実ともに押しも押されもせぬ国民的アイドルへと成長を遂げたんです。

これはまさに、
アメリカンドリームならぬ、
ジャパニーズドリームそのものです。
続く
旅人
2011/11/10 00:10
AKB48が、このような奇跡とも言える成長を遂げた背景には、
もちろん、
秋元氏の作詞家としての才能や運営者としての商才が関わっているし、
メンバーの高い能力と不断の努力がその大きな要因であることは間違いないのですが、
それだけでは、これほどの大ブレイクにはいたらなかったと思います。
では、なにが彼女たちをこれほどの高みまで押し上げたのでしょうか?
それは時流だと思います。
すなわち、時代がそのようなエンタテイナーを求めていたんだと思うんです。

ご存じのように、今日の日本は大変苦しい状況にあります。
そして、そのような時には、人々は元気をもらえるようなものを求めるし、天もその時代に必要とされるものを与えてくれるものなんです。
いわゆる“天の配剤”というやつです。
そして、その求められるものこそがAKB48だったというわけです。
続く
旅人
2011/11/10 00:23
彼女たちは、一般の人が想像する以上に、この国に対し物質面でも精神面でも多大な貢献をしています。
彼女たちは、もはや日本になくてはならない存在であり、日本人の誇りでもあるんです。
その役割は、戦後の復興期における美空ひばり(敬称略)の果たしていたものと似ていると思います。

ところで、
もし、昭和20年代から30年代の全盛期の美空ひばりに対し、誰か関係者が、韓国の歌手より劣るというようなことを言ったら、いったいどうなるでしょうか。
それを聞いた国民がどのような反応を示すのか、想像もつかないですよね。
考えただけでも恐ろしい気がします。
続く
旅人
2011/11/10 00:57
本当のことを言うと、
僕自身は秋元氏の発言などどうでもいいと思っているんです。
僕はAKB48そのものではなく、そのイデア(観念)を愛しているんですから。
イデアは、そのものの本質であり美そのものなので、どんなものにも左右されることなく、時空を超えて普遍です。
だから、僕はたとえAKB48のメンバー全員とけんかしたって、彼女たちにどんなに悪い評判が立ったって、AKB48を愛し続けることができるんです。
でも、一般の人はそうはいかないですからね。
秋元氏の発言をまともに捕らえて、ファンや一般の人々が動揺しないか心配でなりません。
また、そうなると日韓両国の関係にも悪い影響が出るおそれがあります。
いずれにしても、秋元氏の発言はあらゆる意味で不都合です。
ただ、発言自体はとんでもないものなんですが、今のところファンからはなんの反応も出ていないようです。
おそらく、日本人特有の言論への疎さが幸いしているものと思われます。
もし、これが日韓の立場が逆で、韓国の関係者が少女時代が日本の歌手に劣るなんてことを言ったんだったら、大変なことになっていたんでしょうけど。
秋元氏の発言が、このままうずもれてしまうことを願ってやみません。

夢子さんには、今時の流行歌はあまり親近感がもてないかもしれません。しかし、日本人なら誰でも好むような国民的愛唱歌、たとえば「早春賦」のような曲ならお好きなのではないでしょうか。
AKB48は、オリジナルソングとして、それと似た叙情豊かな曲も歌っているんです。
現代風の曲からクラッシックな曲まで、オリジナル曲のバリエーションが豊富なのも彼女たちの魅力の一つです。
旅人
2011/11/10 01:23

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