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中古車買取
2011/11/26 23:14

コメント(15件)

内 容 ニックネーム/日時
250のバイクを速くなるようにカスタムするよりも遅くなるようにカスタムする方が簡単です(`・ω・´) b
でも私は速く走りたいので所詮250でも頑張るのですヽ(`・ω・´)ノ

より良い人生にカスタムするのです(`・ω・´)シャキーン
白玉ネコ
2011/11/23 20:45
こんにちは(^−^)
お墓参りするとなぜが心が安心してスッキリしますね。
きっと亡くなった両親も自分の姿を見て安心してくれているんだろうなって思います。
旅人さんは本当にお優しいですね。
お母様もそんな旅人さんの心に触れてきっと微笑んでおられますね☆
年々一年一年が経つのが早く思うようになってます^^;;
家も来年は母の13回忌・・・本当に早いなって思います。
もっともっとしてあげられることがあったのになって・・・でも本当今更遅いですね・・・。
きっと空から見守ってくれていると信じ・・・胸を張って生きられるように自分なりに頑張っていきたいですね*^-^*
ルナ
2011/11/23 21:46
あれ?今気づいたけど、マーチ、新しいヤツじゃないですか?
けいつ〜
2011/11/24 06:23
旅人さん、コンニチワ。
お墓参りに行って来られたんですね。
お疲れさまでした。
それにしても、お母様が亡くなられてから早や3年
月日の経つのは、本当に早いものですね〜。
そしてその間に、7回もお墓参りに行かれるなんて、いかにも親孝行の旅人さんらしいと、改めて感心してしまいました。
記事を拝見して(お墓参りのね)いつも思う事は、旅人家のお墓は、常に(旅人さん始め)どなたかがキチンと手入れされていて、ご親族の方々は、さぞご先祖様を大切にされているんだな〜と、羨ましくなり―
ついでに私も、ドサクサに紛れて(旅人家のお墓に)入れてもらいたくなっちゃいます。(笑)
ご両親は、お幸せですね。

また、近くにひっそりと咲いていた「野菊」を見て、「心が和んだ」と言われる旅人さんの繊細な感性にも、改めて感心してしまい―
「野菊」のような、「野ウサギ」のような少女に、胸をときめかしたという初恋(片思い)の思い出も、表現がお上手なので、まざまざと思い浮かべることが出来ました。(笑)
旅人さんは、素朴で、可憐な女性がお好きみたいですものね。
 続く・・
夢子
2011/11/24 13:02
伊藤左千夫の『野菊の墓』は、有名なお話ですよね。
少年と、年上の女性との淡い恋を描いた物語で、『野菊の如き君なりき』な〜んてタイトルのもあったりして、私も、映画やドラマで何度も観た覚えがあります。
しかも、「伊藤左千夫」と言えば、個人的にも・・
父が「短歌」をやっていた関係上、子供の頃から常に自宅の本箱で名前を見ていたので、どうして(失礼ながら)顔に似合わず、あんなにロマンチックな作品が描けるんだろう?と、首を傾げたものでした(笑)
 続く・・
夢子
2011/11/24 13:20
ところで、お母様との思い出が一杯のパーキングエリア。
かつては談笑されたという「ベンチ」も、「母子像」も、「花壇」も、当時のまま残っているというのは、旅人さんにとっては嬉しいことであり、同時に、無常観みたいなものを感じる場所ではないでしょうか?
幸せの記憶を辿るのって、どうしようもなく切ない事ですものね〜。
お母様が好きだったという「マリーゴールド」も「ベゴニア」も、まるで旅人さんがお好きな少女のように素朴で、可憐で、癒されますが・・
だからこそ・・
写真を拝見していると、心が痛みます。

それでもいつの日か―
旅人さんが、そんな伴侶を同伴してお墓参りする光景を、ご夫婦の愛の結晶(お子さんね)を同伴して墓参りする光景を・・
ご両親は、さぞ待ち望まれていることでしょう。
モチロン、旅人さんには、前途洋洋の「明日」がありますよ。
夢子
2011/11/24 13:48
こんにちは、旅人さん
お母さんのお墓参り行き天国のお母さん
も又、安心されたのでは
実は、26日亡き弟の誕生日で娘がホットケーキ
作ってくれ実家に泊まりお参りしました。
なんか心落ち着きました。
僕も、カワサキが好きなのですが忍者って
響きは良いですね。青春時代バイクで駆け抜けた
あの頃思い出します。
山女魚
2011/11/27 13:19
白玉ネコさん、こんにちわ。

う〜むむむ・・・ ( ̄ω ̄;)

白玉ネコさん、
自分、フルノーマルでも十分遅いんで、そのようなカスタムは必要ないかと。
それに、今は違反切符を切られないようにと、それだけ考えて走ってるんで、速さも関係なくなっちゃいましたよ。
つまらんバイクライフです。

ところで、
白玉ネコさんは現在オフ車に乗ってるんですよね。
それって正解だと思います。
そのうち、250はオフ車だけになっちゃうでしょうから。
でも、僕の場合腰痛持ちなんで、オフ車のライポジはキビシイです。
セパハンで前傾姿勢のバイクじゃないとダメ。
それと、四輪と二輪の両方の車検代を払う気なんてないんで、250オンロードがなくなったら困っちゃいます。

白玉ネコさんのコメントってメッチャ変なんだけど、
読んでると気持ちが和んできます。 =^^=
旅人
2011/11/27 13:42
ルナさん、こんにちわ。

ありがとうございます。
でも、僕の両親は苦労して育ってきて現実主義者だったので、空想家で、生活がさまざまな思いに流されがちな僕を見て、きっと歯がゆい思いをしていると思います。

優しいなんてとんでもないです。
お墓参りは、僕にとって唯一やりがいのある仕事ですし、また、昔を思い出すよすがとなる楽しい作業でもあるので、自分のためにやってるようなものなんです。
一種の趣味みたいなものですね。
しかし、母といっしょだった頃はもっと楽しかったです。
すませたあとは、毎回必ず、大垂水峠を越えて相模湖に行き、そこで母に昼食をごちそうしていました。
普段外食などしない母が、レストランでおいしそうに食べる姿を見るのが、僕には最大の喜びでした。 (=^▽^=)

ルナさんは、これまでもずっと親孝行な娘さんだったと思いますし、現在も、そしてこれからも、親御さんへの思いを大切にされる心優しい方だと思います。
なにしろ、あれだけ素晴らしい愛の詩を作られるルナさんです。
その愛は、恋人に対してだけでなく、家族や友人、ひいてはすべての人にそそがれているはずです。
現に僕にそうしてくださっているように。
旅人
2011/11/27 14:03
けいつ〜さん、こんにちわ。

さすが、四輪にも詳しいけいつ〜さん!
よくわかりましたね。
前車と似たような色だから、
誰も気がつかないだろうと思ってました。

今年4月に買い換えたんです。
最新型のマーチで、ボタンスタートなんですよ。
リモコンキー状のカギは終始ポケットに入れたままで、ボタンを押してエンジンを始動させたり、ドアのボタンを押すだけで施錠解錠ができるんです。
キー閉じ込みのおそれもないし、すごく便利です。
あと、前車は1000ccだったけど、今度の車は1200ccなんで、運転が少し楽になったような気がします。
ただ、3気筒なんで、低速時に一時的にエンジンのゴツゴツ感が出たりするんですよね。
まあ、それだからって特別に乗り心地が悪いわけじゃありませんが。
いずれにしても、細い住宅街の道を走ることが多いんで、このくらいの大きさがちょうどいいし、なにしろ値段が約100万と安いんで、ホントありがたい車です。

ちなみに、この車はアイドリングストップが標準仕様なんですが、面倒なので、僕はいつもそれを解除して走ってます。
旅人
2011/11/27 14:24
夢子さん、こんにちわ。

いつも真摯で思いやりのあるコメントをありがとうございます。

おっしゃるとおり、
母が亡くなってから早3年の月日がたちました。
思えば、
夢子さんと交流が始まった頃には、
母はまだ生きてたんですよね。
そう、生きていろいろ話をしてたんです。
それを思うと何とも言えない気持ちになります。

この3年間はまさに地獄でした。
それでなくとも、愛する人を失って気持ちが沈んでいたのに、それに追い打ちをかけるかのように尿管結石の激痛や激しい腰痛などに悩まされ、この先生きていけるのか自信がもてないような状況でした。
そんな中での夢子さんとの交流は、僕にとって一筋の光明でした。
夢子さんにはいくら感謝しても感謝しきれません。
本当にありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いします。
続く
旅人
2011/11/27 14:36
ところで、
この3年ほどの間に、運命の変転を経験したのは僕だけではなく、夢子さんをはじめ多くの方々もそれを経験されたように思われます。
わずかな年月の間にも人間の運命って変わってしまうものなんだなって、つくづく思ってしまいました。
歳月って残酷なものだなって・・・

みなさんに幸運の女神が微笑み、充実した人生を送られんことを心からお祈りします。

ありがとうございます。
だけど、僕は自分が親孝行だなんて思ったことはありません。
お墓参りは、今の自分にとって唯一やりがいを感じられる作業ですし、行くとたくさんの楽しい思い出に出会えるので、自身の楽しみのためにやってるに過ぎないんです。
決して善行などではありません。

旅人家のお墓に?
“大歓迎です”
と言いたいところですが、
そんなことおっしゃらないでください。
想像したくもありません。
そのようなことは。
僕には、夢子さんとの楽しい交流がずっとずっと続くことしか考えられません。
永遠に終わることなく・・・
続く
旅人
2011/11/27 14:46
高校時代の片思いについては、あまりにも昔の話過ぎて、当時の思いが甦るなどということはなかったのですが、野菊の花を見たことで、ついそちらの方に思いがいってしまいました。
ただ、残念ながら“素朴で可憐な女性”像は当時の僕の幻想で、さすがに今はそれほど女性を理想化しなくなりました。
今は、ありのままの人間としての女性を受け入れているつもりです。

とはいうものの、
実際のところ、僕にはまだ女性を理想化する傾向があるようですね。
続く
旅人
2011/11/27 14:52
夢子さんは、伊藤左千夫の顔をご存じなんですね。
で、「野菊の墓」と伊藤左千夫の関係は、
美女と野獣?(笑い)
古今東西芸術家というものは、その顔や性格を知ったら幻滅を感じてしまって、作品まで嫌いになってしまうという類の人が多いですから、夢子さんがそのような感想を抱かれても不思議はないと思います。
ちなみに、伊藤左千夫氏については、関係者の前で自らこの作品を朗読した際、感涙にむせんだというエピソードがあります。
ずいぶんと繊細な心の持ち主だったようですね。
顔に似合わず。(笑い)
それにしても、人間ておもしろいですよね。
いかつい顔をしながら繊細で気の弱い人もいれば、可愛い顔して大胆で気の強い人もいるし。

母のことに関しては、せつない思いに一生悩まされそうです。
なぜなら、僕は誰かを愛するために生まれてきた人間なので、母を失った傷手から立ち直るためには、母に代わって愛をそそげる相手が必要なんです。
しかし、そのような人とめぐり会うことはなさそうですから。

そうですね。
明日に期待しましょう。
明日の奇跡に。
旅人
2011/11/27 15:05
山女魚さん、こんばんわ。

母が安心してくれているといいんですが。
実際は、頼りない僕にハラハラしてるのではないかと。

昨日は弟さんのお誕生日だったんですか・・・
そのお誕生日に、山女魚さんのお嬢さんがホットケーキを焼いて、みなさんにふるまったんですね。
親孝行なお嬢さん、そして、叔父さん思いの優しい姪御さんです。
弟さんも、きっと天国で可愛い姪御さんの焼いたホットケーキを、おいしく味わわれたと思いますよ。
山女魚さんは、弟さんから教わった釣りを、がんばって、めきめき腕を上げていらっしゃるし、お墓参りにも頻繁に行かれるしで、弟さんは本当に幸せな方だと思います。

ちなみに、僕の母はホットケーキが大好物でした。=^^=

お墓参りをすると、なぜかホッとして心がやすらぎますよね。
懐かしい人の近くに寄り添えたからなのかもしれません。

おっしゃるとおりですね。
カワサキとか忍者という言葉には独特の響きがあります。
古き良き時代を思わせるような。
人間は、生涯青春時代を生きることができるのだとは思いますが、
できることなら、

忍者や刀やGSX-RやNSRやCBRが、
峠をわがもの顔に走っていた時代に、
子供のように、
朝から晩まで峠で遊んでいた時代に、
戻りたいです。

みんな元気で幸せだったあの頃に。
旅人
2011/11/27 18:51

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