夢と冒険とロマン

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<<   作成日時 : 2012/03/06 23:59   >>

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僕自身の最近の心境をつづってみた。

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       雪をかぶった愛車。今年の厳しい寒さにあまり乗れてない。


おかずはスーパーの惣菜でも、

自分で炊いたごはんなら、

おいしく食べることができた。

生活している実感がもてた。

細々とだけど、

生きていることの幸せを、

噛みしめることもできた。

自分でごはんを炊きさえすれば。


しかし、

そんなささやかな喜びさえも、

今の自分には許されていない。


2年前に、

おふくろが生きていた時から使っていた炊飯器が、

壊れたのが災難の始まりだった。


しかたなく新しい炊飯器を買った。

4万もした。

ブログで知り合った女性に“高い”と言われ、

初めて自らの世間知らずに気づかされた。

通常の3倍もするものを買わされたのだった。

銅釜で多機能。

幾種類もの炊き方ができる。

なじみの電器屋がもってきたパンフレットには、

この機種しか掲載されていなかった。

よく考えもせずそれを買った。

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       問題の炊飯器。

それでも、

普通にごはんが炊けさえすれば、

値段などどうでもよかった。


ところがである。

これがうまく炊けないのだ。

硬過ぎたり、

逆に柔らか過ぎたり・・・


とてもまずい。

まずくて食えたもんじゃない。 ( ̄д ̄;)



まさかこんなことになるなんて、

想像もしてなかった。

炊飯器でごはんを炊くのに失敗するなんて。


僕は中学生の時から、

炊飯器を使ってきた。

一時、アパート暮らしをして、

自炊生活をしたこともあった。

でも、

ごはんを炊くのに失敗したことなんて一度もなかった。

うまく炊けて当たり前だと思っていた。


しかし、

この炊飯器ではどうしてもうまく炊けなかった。

メーカーの「お客様相談室」に何度も問い合わせたが、

相談員の言うこともまちまちだった。

やれ、少量炊きにしろの、

やれ、銀シャリコースにしろのと。


電器屋に修理を依頼しても、

「女房に炊かせたらおいしく炊けましたので問題ありません」

などといい加減なことを言う。


結局、この2年間で、

60回くらいしか使わなかった。

炊けたごはんのまずさを思うと、

どうしても炊く気になれないのだ。


昨年の3月、

東日本大震災が起きたあと、

スーパーから食料品が消えて、

危機感を感じた僕は、

わざわざ静岡県の清水まで行って、

「新潟県産こしひかり」5キロ入り2袋を買ってきた。

でも、

どうしてもまずいごはんを食べる気になれず、

12月までほったらかしにしてた。

そして、口も開けず、

そのまま生ゴミとして捨てた。

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このように、

普段はごはんを炊かず、

弁当を食べている僕だが、

スーパーが休みになる正月だけは、

炊かざるをえなかった。

好きなおせち料理を食べたいということもあり、

毎年、正月三が日くらいは、

ごはんを炊いていたのだ。


ということで、

しかたなく昨年末も、

正月用に2キロの米を買った。

そして、元日にごはんを炊いた。

1年ぶりに。

しかし、

やはりうまく炊けない。


まず、

表面が水っぽくてベタベタしている。

試しに食べてみると、

ふやけた表面に反して、

中は硬かった。

よく火がとおっていないようだった。

だが、ここにきてやっと真相が見えてきた。

これは炊き方の問題などではない。

釜そのものの機能に問題があるんだ。

火力の調節がうまくいってないんだよ。


ものすごくまずかったけど、

2日分炊いたので、

元日と2日、

そのごはんを食べた。

地獄の正月だった。


今年の正月に、

旅人が食べたおせち料理。


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       好物の豆きんとんを買いそこね、おせちもパッとしなかった。


年末に2キロ入りを買った米も、

元日に1合半(2日分)炊いただけで捨てた。


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       米びつから袋に移して捨てた。

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       米びつはカラに。

このことから、

僕はもうこの炊飯器は使えないと思った。

ろくに使わずに捨てるしかないと。

しかし、

新しい炊飯器を買うかというと、

その決心もつかずにいる。

また同じようだったらどうしようと、

不安でたまらないのだ。

もうお金をドブに捨てるようなことはしたくない。

ダメ炊飯器が、

すっかりトラウマになってしまっていた。


もう二度とごはんなど炊かず、

一生弁当で過ごそうかな。



そんなことを考える、

今日この頃だ。

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       弁当。おいしいんだけど、なんか味気ない。

それにしても、

昔の炊飯器は、

機能が一つしかないシンプルなものだったけど、

炊飯に失敗することなんてなかった。

それに較べて今の炊飯器は、

多機能をうたってるくせに、

普通にごはんを炊くことさえできやしない。

メーカーや技術者は恥を知れってんだ!


ちなみに、

昔の家電製品は頑丈で、

なかなか壊れなかった。

今のは多機能だけど脆弱(ぜいじゃく)で、

すぐ具合が悪くなるし、

寿命も短い。

            *        *        *

食事を楽しむという、

人間として最低限の幸せすら、

手にすることができないという現状を鑑みて、

僕はこのところ、

自らの人生について、

思いをはせることが多くなった。

思えば、

よいことなどまったくなく、

危機や困難だけは多い人生だった。


小学2年くらいの時、

台風のあとの洪水で、

道路が膝くらいまで浸水したことがあった。


僕は近所の子供たちとその水の中を、

バシャバシャ歩きながら遊んでいた。

ところが、

そこに大きな(文字どおり)落とし穴があった。

マンホールのフタがはずれて、

濁った泥水の中に、

その大きな穴がポッカリ口を開けていたのだ。

そんなロシアンルーレットのような状況の中で、

当たりを得たのは僕だった。

その穴に落ちてしまったのだ。

今でもその時の状況は、

昨日のことのように鮮明に憶えている。

僕はマンホールの縁の地面をつかんで、

必死にはい上がろうとした。

しかし、

それはとうてい無理な話だった。

もはや、これで終わりか?!


その時救世主が現れた。

たまたまわが家に遊びに来ていた4つ年上のいとこが、

駆けつけてきて、

着いた膝をすりむきながら、

懸命に僕をひっぱり上げてくれたのだ。

おかげで一命をとりとめた。

彼がいなかったら、

僕は今この世にいなかったろう。

“享年八歳”

とか書かれて、

仏壇の中に納まってたろう。

まだ幼かった僕は、

いとこにちゃんとお礼を言った記憶がない。

でも、

命の恩人の彼には本当に感謝している。

ちなみに、

この時のトラウマからか、

僕には水に対する恐怖心があるようだ。

泳げることは泳げるんだけど。


拒食症の時もそうだったけど、

僕は人生において、

危機に直面するが、

奇跡的に助かるということが多かった。

そのままいくと完全にアウトになる状況なのだが、

不思議と最後の最後になって助け船がきて、

なんとか一命をとりとめる。

そんなことの連続だった。

僕を厳しく叱りつけて、

危険な走り屋行為をやめさせた、

名も知らぬ女性ライダーとの出会いも、

その一例だったような気がする。

まあ、

このこと自体は、

特に不思議というわけではないのだが、

ほかのことで、

科学では解明できないような現象が起こって、

ピンチを免れるという経験を、

僕は、これまで数えきれないくらいしているのだ。


僕はひそかに、

このように最後になって助けが入るのは、

自身がそれまでに行った、

なんらかの善行の報いなのではないかと考えている。

まったく、かってな妄想なのだが、

そんな気がしてならないのだ。

西洋占星術でみても、

そのような星の配置になっているし。


でも、

それって裏を返せば、

僕がいかに運が悪く、

多くの災難に見舞われてきたかの証でもあるんだよな。

決して喜ぶべきことじゃないんだ。

かの江原弘之氏も、

不運で波乱万丈の人生を送る人には、

不思議な現象が起こりがちだと言っているし。


いずれにしても、

僕の人生には、

恐い思いをしたり、

つらい経験をすることばかりで、

楽しいことなどまったくなかった。

自己満足以外では。


そして、

それだけで年をとってしまった。

人生の残り時間の少なさを思うと、

悔しさとアセリだけが募る。

その先に見えるのは絶望のみ。


今は先のことなど考えられない。

考えれば、

ゾッとするようなことばかりだから。

希望などまったくない。

だから、

今、この瞬間をいかに生きるかだけを考える。

ひたすら、

今楽しめるものにしがみつくのみ。

AKB48とオートバイに。


ところで、

そう言えば、

僕が前述の女性ライダーに叱られたのは、

19年前の今日、

1993年の3月6日だったな。

そんな日にこのようなブログを書くのも、

なにかの因縁だろうか。


僕が女性ライダーに叱られて、

走り屋をやめた経緯については、

下記「春風と天使」(4部作)に詳しい記述がある。


    「春風と天使(その1)」を読む
    「春風と天使(その2)」を読む
    「春風と天使(その3)」を読む
    「春風と天使(その4)」を読む

            *        *        *

正直言って、

僕はこれまでの人生で、

みんなが好きになるものを好きになったことなどなかった。

むしろその逆で、

みんなが好きになるものはすべて嫌いだった。

根本的に他の人とは価値観が合わないのだ。

でも、AKB48だけは別。

AKB48は本当にいい!

無条件で素晴らしい!!


特別に歌がうまいわけじゃない。

格別に踊りが上手なわけでもない。

飛び抜けて可愛いわけでもない。

でも、なぜか惹きつけられるんだ。

不思議な魅力を感じるんだ。

見ているだけで元気になるし、

勇気や希望をもらえるんだ。



もともと普通の女の子だった。

その普通の女の子たちが、

夢に向かって歩んでゆく過程で、

とてもつらい思いをし、

多くの涙を流した。

しかし、彼女たちは成長し、

やがて大スターになった。

このCDが売れない時代に、

7作もミリオン越えを出すという、

奇跡的な快挙をもなしとげた。

それでも彼女たちは、

かつてのスターのように、

遠い存在ではない。

どこにでもいそうな、

ごく普通の女の子たちだ。


要するに、

AKBって希望なんだな。

僕たちの夢そのもの、

僕たちの人生そのもの、

ひいては、

僕たちそのものなんだ。

だから、惹きつけられるんだよ。

みんな自分のことだと思ってるから。

秋元康氏も、

AKBをプロデュースするにあたって、

そのへんを意識したのではないかな。



先日、

彼女たちの新曲「GIVE ME FIVE」を買ったら、

“こじはる”(小嶋陽菜:こじまはるな)の写真が付いてきた。

僕は、

かつてこの種のものに興味をもったことなどなかったし、

今でもそのはずなんだけど、

今回、予期しない状況で手にすることになって、

なんかすごくうれしかった。

自ら手に入れようとか、

買いたいとか、

そんなふうには決して思わないのだが、

こういうハプニングで、

素敵なものが偶然手に入るというのも、

いいもんだなって思った。


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    天然キャラだが、ボーカルでは中核を担う、“こじはる”こと小嶋陽菜。

            *        *        *

大好きな大垂水峠(おおだるみとうげ)を、

もう二度と走らないと決めた僕。

昨年の5月以来、

9ヵ月間、

まっすぐな道ばかり走ってた。


自宅からそう遠くない多摩丘陵の一角に、

カーブの多い道があるのは知っていたが、

家に近過ぎることや、

ミーハーだと思われたくないという理由から、

長い間敬遠して近づかなかった。


ところが、

3月3日、土曜日、

いつものように、

オートバイで近所を散歩しようと走り始めると、

急にその場所に行きたくなってきた。

体裁などどうでもいいと思った。

僕は躊躇せず散歩コースをはずれ、

約20年ぶりで、

多摩丘陵のその場所に向かった。


僕はそこでコーナリングを楽しんだ。

スピードは出さなかった。

久しぶりなので、

名物のヘアピンカーブを、

ちゃんと曲がれるか不安だったが、

なんとかなった。

決してスムーズとは言えない走りだったけど。

でも、2回、3回と走れば、

確実にもっとうまく走れるようになると思った。


ヘアピンカーブを曲がっていると、

突然目の前が明るくなり、

心の奥底から喜びがあふれてきた。

野性の血が騒ぐのを感じた!



う〜ん、

ここに通いたいなぁ。

しかし、しょっちゅう来てると、

ミーハーになっちゃうからなぁ。



ということで、

現在旅人は、

その誘惑と闘っております。


下は、その時撮影した動画。


やっぱり、

カーブの多い道を走るのは楽しいよ。 d (=^▽^=)



久々に気分が高揚した。

オートバイの醍醐味は、

なんといってもコーナリングだな。





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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
ご無沙汰しています。
旅人さんの動画を見て、闘病中忘れていた
感覚が目を覚ましました(^^)v
コーナーを駆け抜ける感覚!
自分が乗っている様な気分に浸れました(^-^)バイク乗りにしか分からないよな〜今年は少し時間を作って乗ろうと思います!
旅人さんがリターンされて、楽しんでいるやる様子が伝わり、嬉しいです(^_^)ノ


アレックス
2012/03/08 18:56
アレックスさん、お久しぶりです。

お元気そうで安心しました。
自分、普段は気持ち的に超低空飛行状態なんですが、
オートバイに乗ってる時、
ごくまれにですが、
魂の輝きを感じる瞬間があります。
今回、ヘアピンカーブを走行中にそれを感じました。
動画を見ていただいたことで、アレックスさんにも同じ気持ちになっていただけたのなら、とてもうれしいです。
あらためて、僕とアレックスさんは同志であり、お互い心は一つなんだと実感することができたような気がします。

お忙しいでしょうが、時間を見つけて、ぜひV君に乗ってあげてください。
気分転換になると思いますし、ご病気と闘うための闘志も湧いてくると思います。
東京の空の下から、雪国の鉄馬乗り、アレックスさんを心から応援しています。

アレックスさんと奥様に、今年こそ希望の春がやってきますように!
旅人
2012/03/09 02:40
旅人さん、コンニチワ。
4万円の炊飯器ですか〜〜
確かにね〜。
最近は、やたら多機能で高価格の炊飯器が売れているみたいですが・・
いくら最新式とはいえ、美味しく炊けないようじゃ意味ないし、第一、「宝の持ち腐れ」じゃ悔しいですよね。お察しします。
そうそう、炊飯器といえば・・
実は我が家の炊飯器も、昨年の暮ついにぶっ壊れてしまい、「買わなきゃ」と思いつつも、当面の対処方法として(お釜だけ外して)コンロで普通に炊くうちに、すっかり慣れてしまい、いまだに毎日コンロで炊いているんですよ。
しかも、それほど不便には感じていないっていうのも、やっぱり炊飯器など無い時代を知っている者にとっての「強み」なんでしょうかね〜。
結構美味しく炊けるものなんですよ。
旅人さんも、コンビニ弁当ばかりじゃ、さぞ味気ないことでしょう。
そこで提案です。
この際、ご飯を美味しく炊くことと、簡単な「おかず」を作ることにチャレンジしてみては?
人生が変わるかもしれませんよ。
旅人さんには、是非「豊かな食生活」をして頂きたいので―。
 続く・・
夢子
2012/03/09 12:10
ところで旅人さん、
振り返れば私自身、若い頃は、常に満たされない何かに憤り、不満ばかり口にしていたものです。
が、ある時ふと気付きました。
人の一生は、終わって見ると、結局プラス・マイナス・ゼロなのではないかと。
良い時期があれば、悪い時期もあり。不運ばかりの人生なんて、決して無いのですから。
物事には常に多角的な面があり、一方から見れば不運なことでも、多方から見れば、それが幸運だったり、滑稽だったりするものです。
差し出がましいかもしれませんが、旅人さんも、ほんの少しだけ“負”の目線を変えて、たった一度だけの人生を楽しんでください。
必ず「明るい明日」が見えてきますよ。

追伸
お米の件については、私個人としては、いかにも旅人さんらしい“美学”と理解しました。
例えば、高名な陶芸家が、焼き上がって気に入らない作品は、(素人がどんなに完璧だと思っても)惜しげもなく破棄してしまうのと同様、つまり、本人にしか分からない価値観という意味ではね。
が、色々な意見があることも、よく理解出来ます。
その辺はホラ・・悔しいけれど「亀の甲」より「年の功」なんでしょうかね〜。
夢子
2012/03/09 12:28
夢子さん、こんばんわ。

えーーーーっ!!!! (°Д °)
炊飯器からお釜だけはずして、
コンロで炊いてるんですかぁ。
すごーーーーいっ!!!!

年輪を積み重ねてきた経験豊富な女性って、
たくましいですね。
あらためて尊敬しちゃいましたよ。
そう言えば、昔おふくろが、
“その気になれば、お鍋でもごはんは炊ける”
って言ってましたっけ。

やっぱり、電気で炊くよりコンロの火で炊く方がおいしいですよね。
かつて、飯盒でごはんを炊いたことがありましたが、そのおいしさに驚いたものです。
これだけごはんがおいしいと、おかずなどマグロのフレークの缶詰さえあれば十分だと思ったほどでした。
いいですね、おいしいごはん・・・
ごはんのおいしさなんて、もうすっかり忘れてました。
あ〜食べたいなぁ。

おかずを自分で作る・・・
それって僕の夢です。
まずは、おふくろが作ってくれたような、おいしいカレーライスを作りたい。
でも、料理の経験がまったくない僕にはとても無理です。
誰かに教わらないと。
しばしば、個人教授を雇ってカレーと味噌汁の作り方を教わる自分を夢想したりしてるんですが。

おいしいごはんを食べる・・・
そんな幸せ、いつかくるのかなぁ。
続く
旅人
2012/03/10 18:53
ありがとうございます。
障害と闘っていらっしゃる夢子さんのお言葉なので、なおさら重みを感じます。

しかし・・・

夢子さんの場合、
人として、また一人の女性として、
立派に勤めを果たされてるじゃないですか。
結婚し、出産し、
お子さんたちを立派に育てられ、
一人前の社会人として世に送り出していらっしゃる。

その点、僕にはなんにもないんですよ。
結婚もできず、親が遺してくれた家にひとりで住んでる。
食べるのには困りませんが、
あとに遺せるもの、誇れるものなどなにもないんです。
このままでは、
何のために生まれてきたのか、
なんで生きてるのかわからなくなってしまいます。

それでも、若い頃はよかったんです。
時間がたっぷりありましたから。
いつか逆転できるかもしれないという、かすかな望みを抱くこともできました。
しかし、年をとってしまったら話は別です。
なにしろ時間がないんですから。
このままではまずいと思い努力はしているんですが、思うようになりません。
やっとの思いで一歩進んだかと思うと、逆風を受け、あっというまに二歩下がってしまう。
これではずるずると後退するばかりです。
毎日アセリまくってます。

刹那的な快楽は味わってますが、
前を向くのはむずかしいですね。
きわめてむずかしい。
ハンディーもありますし。

励ましてもらってるのに、こんなことしか言えなくてすいません。
旅人
2012/03/10 19:13

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