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zoom RSS AKB48の本領

<<   作成日時 : 2013/06/13 19:07   >>

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全力でAKB48!

画像

             AKB48の1期生、小嶋陽菜。





僕の好きなもの、

それは、

オートバイ古典文学AKB48

僕は、

なによりも、

ドラマチック なものを愛する。



前田敦子の卒業で、

僕にとってのAKB48は、

ある意味終わったようなもの。

なぜなら、

AKB48も、

時代とともに変わらざるをえないと思うし、

実際、

前田敦子の卒業によって、

変わってきているように思うけど、

僕自身は、

それに合わせて変わることはないから。

僕にとってのAKB48は、

時代の変化に影響されることなく、

永遠の理想像として、

心のなかで、

いつまでも輝き続けることだろう。


ただ、

現在のAKB48が、

嫌いだってわけじゃないので、

これからも彼女たちのパフォーマンスを、

楽しませてもらおうと思っている。


今回、

そのAKB48について、

日頃思ってることや、

魅力の本質にかかわると思われることを、

独自の切り口で、

書き記してみた。


参考

国内の48グループ

AKB48   拠点  東京・秋葉原

SKE48   拠点  名古屋・栄

NMB48   拠点  大阪・難波

HKT48   拠点  福岡・博多



★郷土愛票


昨年の第4回選抜総選挙のあたりから、

同選挙における、

AKBの姉妹グループメンバーの上位進出が目立つ一方、

AKB本体の若手メンバーが伸び悩んでいると言われる。

これは、一面で、

姉妹グループの実力が向上し、

世間の認知度も上がった結果だと思われるので、

喜ばしいことだと思う。

しかし、

それでは、

その多くが上位に進出できなかったAKBの若手が、

上位進出できた姉妹グループのメンバーより、

能力的に劣っているのかというと、

決してそうは思えない。

むしろ、僕が見るかぎり、

圏外に落ちたAKBの若手のなかには、

なんらかのグループに入ることができた、

姉妹グループのメンバーより、

実力的にはるかに優っている者も、

少なくないように思われる。

では、

なぜこのような選挙結果になったのであろうか。

僕は、

その大きな要因として、

“郷土愛票”の存在をあげたいと思う。

郷土愛票というのは僕の造語で、

人が自分と同郷のメンバーに親しみを感じ、

“そのメンバー押し”となって、

同選挙においてそのメンバーに投票した時の票、

もしくは、

自分の出身地に対する愛着から、

自らの出身地に拠点を置くグループのメンバーに、

投票した時の票のことだ。

多くの人は、

自分の故郷に対し思い入れがあると思うので、

それが投票行動に影響するということは、

十分考えられることだし、

実際にありえることだと思う。

しかしながら、

投票者のこのような傾向は、

東京を拠点とするAKB48には不利にはたらく。

なぜなら、

地方出身者の集まりである東京の住人は、

東京を郷土とする意識がうすく、

したがって東京に郷土愛を感じる者も少ないからだ。

彼らは、自分が現に住んでいる東京よりも、

自分の故郷の方に愛着を感じ、

同郷のメンバーや、

故郷の都市に拠点を置くグループを応援する傾向がある。

さらに、

東京は日本の中心的都市であり、

全国区な都市なので、

そこに住む住民は、

自分たちを一地方の住民だと思っていない。

要するに、

ほとんどの東京人は、

自分の住んでる地域を、

郷土だと思ってないので、

彼らに郷土愛なんて期待できないし、

郷土愛票の存在する余地など、

どこにもないわけである。

そのため、

東京を拠点とするAKB48は、

郷土愛票にめぐまれる地方の姉妹グループに較べて、

郷土愛票がない分だけ、

選挙において不利になるということなのだ。

なお、東京における郷土感覚喪失傾向は、

AKB48のメンバーを比較的多く輩出している、

(東京のベッドタウン化している)南関東全般を通じても、

言えることだと思う。

注:東京人の郷土意識に関する記述については、あくまでも一般論であって、
 個々には東京を郷土として愛している方がいるということを否定するもので
 はない。




★アンチの定義


AKB48のファンからアンチと呼ばれる人たちがいる。

彼らは、

“誰にでも批判的な意見を述べる権利がある”

などと主張したりしているようだが、

AKB48のファンは、

単に“AKB48に興味がない”とか、

好きじゃない”とか、

あるいはもっとはっきりと、

嫌い”だとか言うような人たちを、

ただちにアンチとみなすようなことはない。

では、

どういう人がアンチと呼ばれるのか。

それは次のような人だ。

世の中には嫉妬心の異常に強い人たちがいて、

そういう人たちは、

栄えている人たちを憎悪する傾向がある。

そういった人たちのなかで、

その憎悪の矛先をAKB48に向け、

ネットなどで、

暴言を吐いたり、

誹謗中傷したりするなど、

執拗かつ悪質な攻撃を繰り返す人がいる場合、

AKB48のファンは、

その人のことを、“アンチAKB”、

略して“アンチ”と呼ぶのである。



★大林宣彦監督と48グループメンバーの対談


映画監督で、

AKB48の楽曲「So long」の、

プロモーションビデオを撮影した、

大林宣彦氏(75才)が、

NHK・Eテレの番組「SWITCH INTERVIEW」で、

AKB48の高橋みなみ、渡辺麻友、

SKE48の松井珠理奈ら3人と対談した。


対談の冒頭で大林氏は、

プロモーションビデオ撮影の際、

彼女たちが忙しいスケジュールをぬって、

セリフを、

台本をまったく見なくていいほど、

(実際彼女たちは、撮影現場に台本を持参していなかった)

完璧に憶えてきたことに驚いたこと、

そして、

監督、スタッフ一同、

彼女たちに敬意を表したことを語った。


対談が終わろうとする時、

大林氏は、


“なかなかAKB48というのは、すごい集団だね”


と言い、

帽子を脱ぎ、

3人に向かって拍手すると、

さらに、


“君たちに僕は今敬意を表したんだ”

“本当に敬意を表したよ”



と続けた。


番組の最後の方では、

大林氏がAKB48劇場で公演を見て、

次のような感想をもらしていた。





“若さを思い出すというよりも、

僕の中にもまだ、

そういう命のたぎりがあるなってことを、

今日は再確認した”






この言葉は、

AKB48のメンバーにとって、

自分たちが、

そのパフォーマンスを通じて伝えたかったことが、

100パーセント伝わったことを示す、

なによりの褒め言葉だと思う。


けだし名言!

AKB48って、

つまるところ、


“命のたぎり”なんだよね。





そう、

生命力そのものなんだ!

太陽なんだ!!


彼女たちの旺盛な生命力、

その燃えさかる炎は、

周囲をも巻き込んで燃え広がる。

巻き込まれ、

神聖な炎によって浄化される僕たち。

命はいっそう輝きを増し、

魂は歓喜のうちに解放される。






そのように、

彼女たちはその旺盛な生命力で、

周囲の人たちの命を熱くたぎらせ、

輝かせてくれる。

だから、

年齢性別を問わず、

あらゆる人々に受け入れられるし、

みなに勇気を与え、

元気づけることができるんだ。


彼女たちが、

観客がたった7人しかいない劇場からスタートして、

7万人もの観客を動員するまでになったのは、

決して偶然のなせるわざじゃないんだ。



番組を見終わって、

僕は、

当たり前のことなんだけど、

“やっぱり、わかる人にはわかるんだ”

ということを、

こちらも再確認できた。



★AKB48の本領


上記でもふれたが、

昨年あたりから、

AKB48の若手メンバーが、

姉妹グループのメンバーとの、

選抜に関する競争で苦戦している。


また、

SKE48が、

単独で紅白に出場したことからも、

うかがえるように、

姉妹グループと、

AKB48本体との差が縮まり、

本体の存在感が、

ややうすれてきたような感じもする。


おそらく、

ファン以外の一般の人たちには、

国内に4つある48グループの、

それぞれの違いや特徴など、

まったくわからないだろうし、

ひょっとしたら、

ファンであっても、

比較的最近ファンになった人たちなどは、

単に拠点のある場所が違うだけ、

という認識しかないかもしれない。

まあ、

それはそれでいいと思う。

また、

それぞれが自由に、

それぞれの好きなグループを応援するのは、

けっこうなことだと思う。

本当のところ、

僕自身、

それぞれの姉妹グループのファンでもあるのだ。

どのグループもオリジナリティーに富んでて、

捨てがたい魅力がある。

ついでに言うと、

乃木坂も好き。


ただ、

一部の姉妹グループのファンのなかには、

自分の好きなグループを称賛する際、

本体のAKB48と比較して、

AKBよりダンスがうまい

とか、

AKBよりカワイイ

とか言って、

AKB48を軽視するような発言をする者がいるが、

それは、

天に向かってツバを吐くのも同然な行為だ。

なぜなら、

AKB48の初期メンバーの、

ガンバリがなかったら、

今日のAKB48も姉妹グループも存在しないわけだし、

現在でも、

姉妹グループの人気は、

AKB48本体の人気の土台の上に、

なりたっているものなんだから。


それに、

僕が思うに、

AKB48には、

他の姉妹グループにはない、

本家ならではの、

特別な魅力が存在するのだ。

その魅力については、

僕の能力では、

とても語りつくすことなどできないが、

AKB48の特徴や個性の一端を、

示すことくらいは可能だと思うので、

それらについて以下に書いてみる。

読まれる方は、

そのささやかな記述から、

AKB48の、

他の姉妹グループにはない魅力を、

推し量っていただきたい。


正直言って、

AKB48の姉妹グループも含めて、

女性アイドルの歌なんて、

みんな似たりよったりだと思う。

どのアイドルがどのアイドルの歌を歌っても、

ほとんど違和感を感じないだろう。


しかしながら、

AKB48だけは違う。

彼女たちには、

彼女たちしか歌ってこなかった、

独特の曲がある。

それらの曲こそ、

AKB48そのものであり、

彼女たちのもっとも優れた作品であり、

最高に美しい部分なのだ。


該当する曲をいくつか挙げてみる。



●スカート、ひらり

子供から大人への成長過程にある少女たちの

未来に対する憧れとロマン、

現状から一歩前へ踏み出そうとする彼女たちの、

ささやかな自負と、

小さな勇気を歌った歌。


●制服が邪魔をする

思春期にある少女たちの、

既成社会のしめつけや、

大人たちへの不満、

それらを打ち破り、

大きく成長しようとする彼女たちが、

自由を求め、

自分に正直に生きたいと願う思いを歌った歌。


●軽蔑していた愛情

いじめによる自殺という、

きわめて重いテーマを扱った作品。

被害者の心の痛みを描くとともに、

同じ過ちを何度も繰り返す、

自らの保身のことしか頭にない大人たちや、

体裁を繕(つくろ)うだけで、

抜本的な対策をとろうとしない、

欺瞞、偽善だらけの社会を鋭く追究する。

今から6年も前の曲だが、

少し前に起きた滋賀・大津のいじめ自殺事件と、

内容的に非常によく重なるとして、

最近話題になった。


●Pioneer(パイオニア)

AKB48の初期メンバー(1期生、2期生)の、

AKB48草創期における苦闘や、

現状を打破し、

さらなる高みへ向かって駆け上がろうとする、

メンバーたちの激しい気迫と気概を歌った歌。


●会いたかった

純真な少女たちが、

夢や恋に向かって、

ピュアに、

ストレートに、

全力で疾走する姿や、

その熱い思いを歌った歌。



これらの曲は、

成長過程にあり、

自我に目覚めたばかりの少女たちの、

自分らしくありたいと願う気持ちや、

恋や夢に向かって、

あふれんばかりの情熱をもって、

ストレートに突き進んでいく姿を、

実に巧みに描き出している。

そのなにものをも恐れない一途な思いや、

勇気や行動力は、

われわれを感動させずにはおかない。

また、

そこには、

既成社会への不審や不満、

反発や反抗、

痛烈な批判などの、

シリアスな社会派的要素も含まれている。


僕は、

これらの楽曲こそ、

AKB48の本領を示すものだし、

彼女たちのパフォーマンスの、

真骨頂だと思う。


ちなみに、

AKB48が歌う多種多様な曲のなかでも、

僕が一番好きなのは、

これらの曲だ。


このように中身の濃い、

まるでロックのようにメッセージ性の強い曲を、

かつてどのアイドルが歌っただろうか?

このような曲に挑戦したアイドルは、

あとにもさきにも、

AKB48だけだと思う。


僕は思うのだ。

このような楽曲が似合うのは、

AKB48だけだと。

このような曲を、

AKB48の姉妹グループも含め、

ほかのいかなるアイドルが歌う姿も、

想像できないし、

たとえ歌ったとしても、

まったく似合わないと思う。


というのも、

そもそもAKB48というのは、

総合プロデューサーの秋元康氏がプロデュースし、

普通の女の子が、

一流のアイドルになるために、

歌にダンスにと腕を磨きつつ、

その成長過程をも含めて、

舞台上でのパフォーマンスを、

ファンに楽しんでもらおうというグループなのだ。

ここにおいては、

ファンの応援が、

彼女たちがアイドルとして成長していくうえで、

重要な役割を担う。

だから、

一面において、

ファンが育てるアイドルとも言えるのだ。


このように、

もともとごく普通の女の子であった彼女たちが、

アイドルという未知の世界に飛び込み、

歌やダンスやMCやトークに、

挑戦していくわけだから、

その大変さは察してあまりある。

彼女たちは、

時には涙しながら、

日夜練習に励む。

一方、

その姿が公開されることで、

ファンとって、

彼女たちがより身近な存在となり、、

なおさら彼女たちを応援したくなる。

そして、

その応援は、

彼女たちにとって励みになるとともに、

彼女たちのさらなる成長を促すのだ。


まさに、

演じる者と観客とのあいだにおける、

成長発展の相乗効果。

このように、

彼女たちはファンと一体なのであり、

ファンとともに成長していく。


想像してみるがいい。

狭い劇場、

目と鼻の先の観客、

そんな緊張を強いられる場で、

素人も同然の少女たちが、

演技を披露しなければならない状況を。

大変なプレッシャーだろう。

手を抜いたり、

うまくできなかったりすれば、

すぐに見破られてしまう。

だから、

彼女たちは、

いつも一生懸命。

常に全力投球でやるしかないのだ。


そんな彼女たちを取り巻く状況の過酷さは、

僕たちの想像を超えるものだったに違いない。


先の見えないなかで、

学業と両立させながら続く、

ほぼ毎日の公演や厳しいレッスン。

多くのメンバーがそのつらさに耐えかね、

“やめたい”という思いに、

かられたことだろう。

アイドルになりたいという強い思いと、

ファンの声援がそれを思いとどまらせ、

彼女たちを支えてきたんだと思う。


以上のことからもわかるように、

AKB48とは、



不器用であっても、

懸命に努力し精進することで、

一流のアイドルへと、

成長していこうとする少女たちを、

ファンに見守ってもらい、

応援してもらう。

その一方で、

彼女たちのひたむきな姿、

若々しく元気いっぱいのパフォーマンスが、

多くの人々の感動を誘い、

勇気や元気を届ける




というようなグループなのである。

このような彼女たちの特徴を、

簡潔な言葉で表すとしたら、

当然のことながら、

次のようになるだろう。

すなわち、



真面目

一途

ひたむき

一生懸命

努力等々



ところで、

AKB48のメンバーのなかに、

これらの言葉がぴったりあてはまる人物がいる。

現在、48グループの総監督を務める高橋みなみだ。

彼女は、

当初、ダンスが苦手だったようだが、

真面目に、

一途に、

ひたむきに、

一生懸命に、

人一倍の努力をしてそれを克服した。

のみならず、

彼女は持ち前のリーダーシップを発揮して、

AKB48をまとめ、

陰で支える役割をも果たしたのだ。

彼女は、

そのように苦労してきた人なので、

他人の心を察する能力が高かった。

(その能力は、メンバーから“ダイジョブ?センサー”などと呼ばれている)

さらに、

涙もろく、思いやりに富んだ性格で、

面倒見もよかったので、

メンバーから絶大な信頼を得ることができた。

それが彼女をリーダーとしての成功へ導いたのだった。


秋元康氏は、

こう述べている。



“AKB48とは、高橋みなみのことである”



まさに、

高橋みなみとAKB48は、

真面目一途ひたむき一生懸命努力

などというキーワードによって、

しっかりと結びつき、

一体化しているように思われる。


このように、

真面目一途ひたむき一生懸命努力

などというキーワードで結ばれた、

高橋みなみとその仲間たちが、

前出の、

かつて彼女たちしか歌ってこなかったような、

真面目でひたむきな、

あるいはシリアスな、

まさに彼女たちの生き方にリンクしたような曲を歌う。

これがAKB48なのであり、

AKB48というアイドルグループの本質的特徴なのだ。

そして、

これこそが、

他の姉妹グループにはない、

AKB48独自の魅力なのであって、

その絶大な人気の要因となっているものなのだ。


さらに、

上に述べたように、

前出の曲は、

AKB48のメンバーの生き方にリンクしたような曲なので、

AKB48が歌うのがふさわしく、

姉妹グループや、

他のアイドルが歌っても、

まったく似合わないというわけなのである。



AKB48。

そこにはドラマがある。

いつでも真面目で一生懸命だから、

常に新しいドラマが生まれる。


歌がうまい、

ダンスが上手、

顔が可愛い、

というだけのアイドルなら、

ほかにいくらでもいるだろう。

でも、

AKB48のように、

ドラマチックなアイドルは、

かつて存在しなかったし、

これからも現れることはないだろう。




★AKB48グループの殿堂


現在のAKB48の繁栄は、

これすべて、

苦労しながら研鑽を積み、

血のにじむような努力を重ねて、

グループを成長させてきた、

初期メンバー(1期生、2期生)たちの功績によるものだ。


その初期メンバーたちが、

現在、ある程度の年齢に達したこともあり、

続々と卒業している。


で、

僕は思うのだ。

卒業してゆく彼女たちに対して、

僕たちは、

はい、サヨナラ

だけでいいのだろうかと。

なぜって、

彼女たちは、

AKB48にとって、

多大な功績のある、

いわば恩人のような存在なのだから。

その彼女たちの労に、

ちゃんとしたかたちで報いないのは、

非礼を通り越して、

一種の罪悪であるような気がするのだ。


そこで提案なのだが、

野球界に野球の殿堂(でんどう)があるように、

AKB48グループにも、

“AKB48グループの殿堂”

のようなものを作って、

功績あるメンバーをそこで顕彰したらどうかと。

僕は、

絶対そうすべきだと思う。


とにかく、

功績のある1期生、2期生と、

3期生だが2期のオーディションを受けており、

3期以降のメンバーのなかで、

実力的に抜きんでている、

渡辺麻友と柏木由紀については、

なんらかのかたちで、

後世にその功績を伝える必要があると思うし、

彼女たちの恩恵を受けてきた者は、

そのようなかたちで恩を返し、

責務を果たす義務があると思う。





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